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2007年06月28日
「ダイハード4.0」★★★☆☆

070629_01.jpg先日、久しぶりにブルース・ウィリスの歌を聴いた。1987年にリリースされたシングル“respect yourself”、懐かしい〜。ビルボードチャートで最高5位を記録した80年代のスマッシュヒット。当時、彼が主演していたTVシリーズ「こちらフルムーン探偵社」の人気が影響してのヒットだったのでしょう…。しかし、翌年の1988年、ブルース・ウィリスはあの映画で大ブレイクするんですね。そう、世界で一番運の悪い男=ジョン・マクレーンがテロリストと死闘を繰り広げる映画「ダイハード」です(日本では1989年公開)。

個人的に“ダイ・ハード”シリーズは大好き。巷では最も評価の低い「ダイ・ハード3」にも大満足だったほど。そのダイ・ハードが12年の時を経て帰ってくる!シリーズものだらけのハリウッドのネタ切れは危惧されるものの、ジョン・マクレーンの復活はぜひとも見たいじゃありませんか。タイトルは「ダイ・ハード4.0」。なぜ4ではなく、4.0なのか。それは、今回の敵に関係あり。ちなみに原題は“Live Free or Die Hard”。だいぶ印象が違う…。

070629_02.jpg ニュージャージーに来ていたNY市警の刑事ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)のもとに入った一本の無線。それはハッカーの疑いのある青年マット(ジャスティン・ロング)をワシントンにあるFBI本部へ連行しろという命令だった。いつものように文句をいいながらマットの部屋を訪れるマクレーン。すると突然、正体不明の武装集団に襲撃されてしまう。何とか敵を撃退したマクレーンはマットを連れてワシントンへと向かうのだが、2人は全米を震わす大事件に巻き込まれていく。

今回の敵はずばりサイバーテロ。だから、4じゃなく4.0なんです。ソフトウェアの番号風?もしくはWeb2.0みたいな(笑)。そして敵と戦う範囲はシリーズ中、一番の広範囲。高層ビル→空港→NYでしたが、今回はニュージャージ〜ワシントンとなっております。ちなみに、なぜNY市警のマクレーンがニュージャージーに来ていたのか。それは娘ルーシー(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)の様子を見に行ったから。父親の姓ではなく母親の姓を名乗る娘。不仲だった妻ホリーとは離婚、娘にも嫌な顔されちゃう可哀想なマクレーン。しか〜し、同情はここまで。だって、12年振りに戻ってきたマクレーンはシリーズ最強の男なのだ!


070629_03.jpgなんていうか、絶対死なないオーラが出ている。いや、後光が射してる!? 今まではどこかオドオドしつつ「なんで俺がこんな目に〜っ!」とツイてない感が漂っていたのに、50代になったブルースさん「まだまだやれるぜぇ〜っ!」とばかりに120%のアクションを披露します。だって車でヘリコプターを追撃しちゃうんだよ。F35から落ちても死なないんだよ。あり得ないって(笑)。そのわりに敵の一員を演じるマギーQにはやられ気味だったりと、突っ込みどころ満載。サイバーテロといっても、専門用語知らなくてもついていけるストーリー展開で、いわば、これぞ娯楽アクション映画!見終わった後もスッキリです。

前作を見ていなくても問題ナシ。でも、シリーズをこよなく愛するものとしては、戦闘範囲が広がったこと、悪玉の印象が薄いこと、そして、マクレーンのぼやきが足りないことが心残り…。

“アナログ”vs“デジタル”の戦いを、ポップコーン(できれば特大)片手に大きなスクリーンで楽しんでください。


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| 16:56 | カテゴリー:
2007年06月27日
韓流ロマンチックフェスティバルにて
では、行ってきます〜
がんばった皆で記念撮影
先週の土曜日、6月23日に行われた韓流ロマンティックフェスティバル2007。 わたくし、司会をさせていただきました。韓国側は韓国の放送局SBSのアナウンサーユ・ジョンヒョンさんと、以前、日本でも活躍していたタレント、チェヨンさん。日本側は私と韓流イベントには欠かせない司会者でもありラジオDJの古家まさゆきさん。

チ・ジニ、チャ・テヒョン、チョ・インソン、チャン・ヒョク、ユン・ゲサン、コン・ユという6人のスターに加え、大勢のK-POPアーティストが登場する4時間のイベント。韓国式のやり方にちょっと戸惑ったりはしましたが、いい経験になりました。

ちなみに日本と韓国で放送されるらしいです。しかも、韓国のニュースをチェックしたら私“日本のアナウンサー、みんしる”と紹介されていました。違うんだけどなぁ…

| 09:30 | カテゴリー:PRIVATE
2007年06月21日
「グラストンベリー」★★★★☆

070622_01.jpg最近、インターネットで気になる音楽フェスを発見。その名はRetro Fest。9月1日・2日の2日間、イギリスのculzean castleで80年代のアーティストを集めて行われる音楽フェスだそう。ラインナップにはバナナラマ、ABC、ハワード・ジョーンズ、ゴー・ウェスト、カジャグーグー、キム・ワイルド、カッティング・クルー、ベリンダ・カーライルに、なんとキュリオシティー・キルド・ザ・キャットまで出るんですよ、奥さん!80’sコンピCDが一枚出来ちゃう。あぁ、見たい…(笑)。

ところで、今回ご紹介するのは作品「グラストンベリー」。イギリスを代表する音楽フェス“グラストンベリー・フェスティバル”のドキュメンタリー映画で、監督はミュージック・ビデオ監督の草分け的存在ジュリアン・テンプル。膨大な資料映像を編集したこの作品を見れば、1970年にスタートした音楽フェスのまで足跡を辿ることが出来ます。

実は、グラストンベリーという場所は良く知らなかったんだけど、数多くの伝説が残されたイギリスきってのパワースポットなんですね。絵に描いたような田園風景にそびえる150メートルほどの小高い丘=トール。映画にはその姿が度々登場するんですが、異界への入口といわれているだけあって、どこか不思議な力を備えているような佇まい。

ちなみにグラストンベリー・フェスティバルをスタートさせたのはこの地の農場主マイケル・イーヴィス。1969年のウッドストックに影響されて、個人で始めたって言うんだから凄い人です。何人かのアーティストを招いて行われたものが、今や世界中から十数万人もの人々が詰めかける巨大な音楽フェスへと成長。しかしその道のりの陰には、時代と共に変化していく社会、政治、経済などの影響があって、音楽を楽しもうと集まっている人々が、実は何かを動かす巨大なパワーになっていることを気づかせてくれます。

もちろんポジティブなことだけではありません。音楽フェスを反対する住民たちの姿、エチケットを守らない観客、フェンスを乗り越えタダで見ようとする人たちVS警備員たちの戦いなど、様々な問題も抱えています。もの凄いゴミですから。臭ってきそうだもの、プ〜ンと。簡易トイレも大変です。入りたいのに、入れない。野外では衛生的な面でいろいろな問題が上がるものです。海外に比べると、日本はかなり安心できるかな、と思いますが。

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でもこの映画の一番の醍醐味は、新旧34組のアーティストたちのステージ映像。髪が長めのトム・ヨークに、まだ衣装がシンプルだった頃のビョークコールドプレイ、プライマル・スクリーム、プロディジー、パルプ、ケミカル・ブラザーズetc。観客の大合唱に思わす顔がにやけてしまうはず。だって、気持ちがいいんですもの。そして最後に登場するはデビッド・ボウイの“Heros”!テーマの流れに沿うように、曲のメッセージがピタっとハマっているのが凄いです。膨大な数から映像を選び編集する作業は、相当なものだったに違いないはず。

様々なコンセプトを持つエリアとステージの数々。そしてそこに集まる人々の姿を見ていると、グラストンベリー・フェスティバルは音楽フェスの枠を超えた、一年に一度やってくるワンダーランドという感じ。

マイケル・イーヴィス曰く、グラストンベリー・フェスティバルに参加することは“グラストンベリーを生き抜くこと”。一度はそんな体験をしてみたいものです。


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| 17:55 | カテゴリー:
2007年06月14日
「舞妓Haaaan!!!」★★★☆☆

070615_01.jpg昼下がりの日比谷。うっすらと額に汗をかきながら、試写室へと向かう私。地下鉄の改札を出て地上に出ると、すぐさま、宝塚歌劇団を見に地方から来たと思われる団体ツアーの列に捕まった。見渡してみると、おばさまだらけ。す、スゴい。熱いね〜、まったく。そんな、熱気溢れるおばさまたちの姿を横目に、目的地の東宝試写室へ向かったのですが、改築工事中。軽く迷った後、やっと現在の試写室に無事到着し、席を確保してちょっと涼む。が、会場にエンドレスで流れる映画主題歌が、妙に暑苦しい(笑)。聞きながら、思い出した。昨年のサマソニで私が唯一、最初から最後まで見たステージはグループ魂だったことを! 会場の異様な盛り上がりに煽られ、初見だったのにも関わらず、大爆笑しながらステージを見たんだっけ。ってことは、この「舞妓Haaaan!!!」も、あの乗りが必要ってわけかしら!?

はい、その通りでした。上映時間2時間、冒頭から最後まで“阿部サダヲ&クドカン”という名のジェットコースターに乗っているような映画です〜。ついていくのに、結構、体力が必要。阿部サダヲを見ているだけで、カロリー消費されそうな気さえしてくる。

高校の修学旅行で訪れた京都で“舞妓はん”に出会って以来、熱狂的な舞妓ファンとなったサラリーマン鬼塚公彦(阿部サダヲ)。舞妓さんの応援サイトまで立ち上げ、舞妓はんとの野球拳を夢見る毎日を過ごす彼に、京都支社転勤(実は左遷)という、夢のような機会が転がり込み大喜び。一方、そんな彼を携帯で隠し撮りしては、「カッコいい〜」と呟く同僚OL大沢富士子(柴咲コウ)。一応彼女ではあったものの、舞妓が命の公彦にあっさり捨てられてしまう。

070615_02.jpgこうして、舞妓遊びのために全てを捧げる男と、愛する人に振り向いて欲しいあまり舞妓になることを決意する女。そこへ、毎晩のように舞妓遊びに興じるプロ野球のスター選手(堤真一)が登場し、もの凄いハイテンションで話は展開していきます。

正直、京都のことも舞妓はんことも、勉強になりそうで、ならない映画です。この作品の見所は、途切れることの無い阿部サダヲキレッぷりと、クドカンならでは笑いを楽しむための映画ですからね。見終わった後に何も残らなくていいんです。あ、でも堤真一の目一杯振り切った演技は、心に残るかも知れません。クールな演技より、こういうハチャメチャな方が私は好きかも。

あと、一つ注意するならば、途中に登場するミュージカルシーンでしょうか。ここで乗れるかどうかは、重要なポイント。突然来ますからね、私もちょっと面食らっちゃいました。でも、「これがあるから、女将役は真矢みきなのか〜」などと、妙に納得。さすが元祖宝塚スターです。これをクリアできたら、最後まで問題なくいけますよ。

プロダクションノートを読んだら、京都にロケハンで行ったのは水田伸生監督だけで、クドカンは‘るるぶ’を読んで脚本を書いたというのが笑える。またチョイ役も含め、映画に登場する沢山の俳優たちの中で、圧倒的な存在感を見せる植木等さん。これが遺作なんですね。最後の作品がこんなハイテンションなコメディ映画だなんて、なんだかカッコいいな、と思いました。

そんなわけで、ザッツ・“舞妓”・エンターテイメント、ここにあり。


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| 17:22 | カテゴリー:映画
2007年06月07日
「ゾディアック」★★★★★

070608_01.jpgゾディアック」を見た後、昔、買っていたディアゴスティーニの“週刊マーダーケースブック”を思い出した。当時、私は親戚の叔母さんと共にパトリシア・コーンウェルのシリーズ第一作「検死官」の面白さにハマり、シリアルキラーなるものに強い興味を持っていて、雑誌が発売されると書店に駆け込んだ。しかし、熱しやすく冷めやすい私の性格と、毎週500円は意外と出費かも!?という理由で、結局、10冊くらいまでで断念。調べてみたらあのシリーズ、96号まで発売されていたのね。まったく、私の飽きっぽさったら…。でも叔母さんは今でもシリアルキラーへの興味は尽きないようで、先日会ったときも、「“週刊マーダーケースブック”は大切に取ってあるわよ〜ん。」と妙に色っぽい声で言っていた。叔母さんに早く教えてあげなきゃ、この映画。

だって監督は「セブン」のデビッド・フィンチャーですよ。今まで手がけた映画はほとんど後味の悪いものばかりですよ。そんな監督が、60年代後半から70年代にかけて全米を震撼させた実話であり、未だ捕まっていない殺人鬼“ゾディアック”を題材に映画を撮るんですから、相性が悪い訳がない。もうこれだけで、見たいという気持ちを押さえきれません。

で、期待度120%で見たわけですが…面白い、実に面白い。2時間37分、緊張感が緩むこと無し。しかもデビッド・フィンチャー監督ですから、真っ正面から殺人鬼を描くのかと思いきや、描かれていくのはその事件に翻弄されていく男たちの姿。そう、この映画で描かれるのは人間ドラマなんです。

070608_02.jpg1969年のアメリカ独立記念日に殺害された若いカップル。数日後、サンフランシスコの新聞社に届いたのは真犯人だと名乗る“ゾディアック”からの犯行声明。一緒に添えられた奇妙な暗号文は、犯人の要求通り新聞の第一面に掲載され、一般読者までもが暗号文解読に躍起になります。その中で事件と暗号文に並々ならぬ興味を抱いたのは、新聞社の花形記者ポール・エイブリー(ロバート・ダウニー・Jr)と風刺漫画家ロバート・グレイスミス(ジェイク・ギレンホール)。一方、サンフランシスコ市警のデイブ・トースキー刑事(マーク・ラファロ)は相棒ビル・アームストロング刑事(アンソニー・エドワード)と共に事件解決に全力を尽くすものの、その思いとは裏腹に空回りばかり。挑発的な“ゾディアック”に翻弄されながら、犯人を探し当てる、事件を解決する、という願いは執念へと変わり、それぞれが人生を狂わせていくのです。

その必死さ、緊迫感。あと一歩というところまで近づいているはずなのに、つかむことが出来ない最後の決め手。気がつけば、自分も必死に犯人を捜し出そうとスクリーンに釘付けになっていました。実際にまだ真犯人は捕まっていないと知っているのに。最後のシーンでは、思わず「クゥ〜ッ」て声が出ちゃいましたよ。

070608_03.jpgキャスティングはもちろん、映像、音楽、ファッション、当時の空気感まで隙のない作り。濃密な人間ドラマをも魅せるサスペンスでありながら、ウィットに富んだセリフには、知的な笑いも。“ゾディアック”事件が基になっている「ダーティハリー」(知らなかった!)が劇場で上映されるというシーンも面白かった。

個人的には、一番人生を狂わされる男、エイブリー記者を演じるロバート・ダウニー・Jrが切なかった。落ちぶれた男の部屋でピコピコいってるTVゲーム(懐かしい!)までもが悲しく見えるの。ロバート自身の人生に重なるようで…(笑)。

事件解決というカタルシスはないものの、犯人がメディアに仕掛ける挑発。そして時間と共に風化され、人々に忘れ去られていく事件に最後まで捕われてしまった男たちの哀切に釘付けになるはず。デビッド・フィンチャー監督の新境地を堪能してください。

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| 17:14 | カテゴリー:映画
2007年06月07日
ペッパーズ(関西風)のらいぶ
まずは腹ごしらえ!
余は満足じゃ〜
居酒屋もレッチリ
6月6日、レッチリ@東京ドーム行ってきました〜!

友人の友人に頼んで取ってもらったチケット。席はアリーナのBブロック、PA席の真ん前。つまり客席で一番良い音で見られるってことですな。持つべきものは友達だぁね。

それにしてもいいライブでしたっ。“under the bridge”や“give it away”は聞けなかったけど、満足、満足。踊ってシャウトして二の腕ぷるぷるさせて(笑)、気づいたら右足のかかと靴ずれになってましたとさ。シンプルだから面白いんですよね、レッチリのライブって。また見たい〜〜〜。

レッチリ・ライブ前に、久々のインデアン・カレーで腹ごしらえしてさらに満足だった私でした。

| 16:57 | カテゴリー:エンターテイメント
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