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2006年01月26日
「フライトプラン」★★★☆☆
私は飛行機に乗るのが大好き。ここ数年、仕事で海外(特にアジア)へ行くことが多くなり、飛行機に乗る回数もぐんと増えた。様々な国に行けるのはもちろんうれしいけど、1年に4、5回も飛行機に乗っていることが何よりも幸せ。もちろん、エコノミーですよ。ビジネスとかファーストクラスなんかにゃ、未だに縁がございません。いつか乗れるといいんだけど…。でも、所詮、庶民なんですねぇ、エコノミーの狭い空間でいかに快適に過ごすか、自分のテリトリーをどう満喫するかを考えるだけで、なぜかワクワクするんです。機内食をいかに美しく食べるか、とか、映画をどの順で見ていくか、とか、自分なりのスケジュールを立てて楽しむのがいいんだ。ちなみに窓側に座ったときは、映画「トワイライト・ゾーン」の話みたいに(ジョン・リスゴーが出ていたやつね)、翼に変な生き物がいないか探したりします。変ですか、私?

そんな私が、はまらないわけがない!という映画が「フライトプラン」。飛行機、それも機内を舞台にしたアクション・サスペンス。高度1万メートルの密室で、母親と一緒に乗っていたはずの少女が消えてしまう。乗客は少女など見ていないと言うし、挙げ句の果てに、少女の名は最初から搭乗リストになかったと乗務員に告げられる。本当に少女は乗っていたのか、それとも母親の幻想なのか…。

突然、事故死した夫の棺、そして幼い娘と共にベルリンからNYへと向かう主人公カイル。深い悲しみにくれる母親をオスカー女優、ジョディ・フォスターが熱演しているんですが、眉間にシワを寄せ、髪を振り乱し、娘を探し出す様がパワフル。自分の娘が消えてしまったんだから、探すのに必死なのは当たり前。でも、機内の観客は、どんどんエスカレートしていく彼女に迷惑気味。その内、見ているこっちまで同じような気持ちになり、娘は本当にいたのだろうか、と疑い始めるようになるんです。感情移入どころか、観客が疑惑を持ち始めるようしかけるところが、ジョディ・フォスターの演技の凄いところでしょう。普通ならば、彼女を応援したくなるけど、一旦、観客の気持ちを遠ざけてしまう。だから、話が面白くなっていくんですけどね。

舞台となる飛行機にも注目。2階建てのジャンボ機は、今年の秋に登場するエアバスをモデルにしているらしい。つまり、もうすぐこんな飛行機に乗れるかも知れないわけ。エコノミークラスはさほど変化はないけれど、2階はとってもラグジュアリーで、螺旋の階段を上がるとラウンジバーがあったりします。飛行機とは思えない空間、一度体験してみたいものですね。ちなみにカイルはこの飛行機の設計に携わったという設定で、機内の全てを知っている。娘を探し、飛行機の色んな場所に入っていくので、様々な発見があって面白い。

愛する子供の姿が突然、消えてしまったらという恐怖感に加え、人間の薄情さや9・11以降の不安感もさりげなく盛り込んだ作品。1時間40分のフライトをお楽しみください。

| 17:02 | カテゴリー:映画
2006年01月19日
今年も、志の輔らくご。
17日の演目は…
どうやって訓練したの?
17日の火曜日、パルコ劇場にて立川志の輔さんの落語を鑑賞。タスクさん、クリス智子さんも一緒でした。以前見た「メルシーひな祭り」で、また泣いてしまい、2人に突っ込まれる…。だって、良い話なんだもん。志の輔さんって凄いんだもん。

休憩時間にロビーをうろついていたら、こんなの発見!落語をするAIBOです。落語のテープに合わせてお辞儀をし、身振り手振りで落語をしているように動くんですっ。か〜わ〜い〜い〜〜。思わず写真撮っちゃいました。今では、私の携帯の待ち受け画面です。

| 17:16 | カテゴリー:PRIVATE
2006年01月19日
食べるのもったいな〜い!
キーホルダーにしたいくらいっ
先日、私の大好きなブランドChloeの受注会で頂いたおみやげ。なんと、私も愛用中のパディントン・バッグの形をしたクッキーセット。可愛い〜!可愛すぎるぅ〜!!食べられないよぅ、可愛くて。スタッフに聞いたところ、賞味期限は3月くらいまでということなので、十分に愛でて食べることにしますっ。

それにしても、フィービー・フィロ辞任はショックだなぁ。

| 17:08 | カテゴリー:PRIVATE
2006年01月19日
「輪廻」★★★☆☆
悲鳴ってやっぱりホラー映画の命ですね。現在公開中の「輪廻」を見て、そう思った。視覚的にドキッとさせ身も凍るほどのこわ〜い話であっても、どっからそんな声出るのっ!てくらいの悲鳴がないとホラー作品ははじまらないような気がします。今でこそ、日本のホラー映画はハリウッドがリメイクするほど質は高くなったけど、出演者の悲鳴はまだまだ足りない。例えば「リング」と聞いて思い出すのは、日本版、松嶋菜々子の悲鳴よりも「ザ・リング」ナオミ・ワッツの悲鳴。声だけでなく、凄い顔も浮かんでしまう。どうも日本の女優さんは叫びも大和撫子なのか、美しすぎると思うわけ。そんな私をびっくりさせてくれたのが、「輪廻」で優香が聞かせる悲鳴。正直、あの可愛い優香ちゃんがこんな叫びっぷりを見せるなんて思ってもみなかった。これだけの声を出せば、そのまま失神しちゃうのも納得です。

優香が演じるのは映画のオーディションで選ばれた新人女優、渚。その映画というのが、35年前にあるホテルで起きた猟奇殺人事件をもとにしたもの。題材もさることながら、椎名桔平演じる映画監督の異常にも見える執着心から、何かが起きる予感大です。撮影前のお祓いも、効果なしと思われます。どんよりと負の空気が充満している感じです。案の定、渚には不気味な出来事が。自分が演じることになる少女の姿を目にするようになるのです。電車に乗っているとき、部屋にいるとき、ちらっと見える少女の影。何度も見る幻覚。果たして渚の運命は…キャーッッッ。

あっ、ちょっと早かったですね、悲鳴。だって、監督は「THE JUON/呪怨」で日本人としては初めて全米興行収入1位を記録した清水崇監督ですよ。そんな簡単な話じゃありません。ここに香理奈演じる女子大生の「不可解な夢」が絡んできて、最後は見事にシンクロしていくんです。今回のテーマは「輪廻転生」。占いのブームの昨今、前世に感心を持っている人は大勢いるけど、その前世が呪われたものだったら?というわけ。清水監督の捻りの効いたプロット、見ごたえたっぷり。詳しくは言えないけど、最後は想像もしていなかった本当の恐怖を思い知らされます。

寂れた観光地、和室の押入れ、人形など、「呪怨」にも通じる日本古来のじとっとした恐怖が一杯のこの作品。リメイクオファーが20社以上というのも、納得の出来。それにしても、迫力満点の優香の演技は、今だに続く志村けんとの共演による成果…でしょうか?

| 16:56 | カテゴリー:映画
2006年01月14日
「24」に続くヒットの予感!?

一日中、雨、雨、雨…。今日は、クォン・サンウの「マルチュク青春通り」のDVDを見た後、私が連載している“ePARA”というフリーペーパーの原稿書きをして、夕食を食べながらビデオを見た。20世紀FOXさんから届いた、話題の海外ドラマのサンプル。タイトルはPRISON BREAK。最近はドラマといったら、韓流ものばかり。以前はフレンズやらSEX & THE CITYやら、いくつも掛け持ちで見てたのに、今、見ているアメリカのドラマといったら24のみ。デスパレートな妻たちも3話くらいまでしか見てないし、ロストも結局見れてない…。

さぁ、このドラマはハマれそうかしら???

ムムム、面白いぞ。面白いではないかっ!!それに、主人公がめっちゃイケメン!!こんなイケメンが主人公のドラマって久々じゃないか!?

死刑宣告を受けた兄を救うため、主人公マイケルがわざと銀行強盗を犯し、同じ刑務所に潜入。以前、その刑務所の改築を手掛けたマイケルは、その時の設計図を身体中に刺青し、兄と共に脱獄を図ることを計画しているんです。脱獄計画が進む中、なぜ、兄は投獄されたのか?そして、その事件の黒幕は一体誰なのか?ということが、少しずつ明らかになっていくんですけどね。脱獄以上に、刑務所でのサバイバルも大変なのですよ。24+大脱走+ショーシャンクの空に、みたいな。

リリースは5月とまだ先なんですけど、日本でも受けること間違いなしでしょう。それにしても、2話の最後であんなことになったのに、続きが見られないなんて、酷ですぅ…。

| 15:45 | カテゴリー:エンターテイメント
2006年01月12日
スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと ★★★☆☆
家族とコミュニケーション、とれてますか?友人や同僚、恋人とはうまくやれるのに、一番身近な存在「家族」とはコミュニケーションできない、そんな時代になってしまったような気がします。両親の共働きとか、子供の受験や思春期など、妨げるものもたくさんある。だけど、やっぱりコミュニケーションって大切だなぁってことを「スパングリッシュ」は教えてくれます。もちろんそれが簡単なことのようで、実はとっても難しい、と言うことも…。

映画に登場するクラスキー家も、コミュニケーションがうまくいっていない家庭。豪華な家でリッチな生活をしているけど、蓋を開けてみると…なのです。夫ジェフは人気レストランのオーナーシェフだし、かわいい娘と息子に恵まれたけど(でもアルコール依存の母と同居)、専業主婦デボラは何をやっても満たされない。悪気はないけど無神経な彼女の性格も災いし、夫や子供たちとの関係もギクシャクしている。そんな家にやってきたのは、メキシコ出身のシングルマザー、フロール。娘クリスティーナのためにより良い職を求めてハウスキーパーになった。でも、彼女は英語が全く話せない。フロールは時に、言葉の壁や子供の育て方の違いのせいで、ジョンとデボラと衝突する。そんな中で、クラスキー家の問題が浮き彫りになっていく…。

ラテン社会と白人社会。リッチな生活と慎ましやかな生活。そして親として出来ることと出来ないこと。ユーモアと暖かさの中に、家族として、親として大切なことを気付かせてくれる映画。特に、母の優しさを持ちながら、父親のような厳しさで娘クリスティーナを教育しようとするフロールの姿。礼儀正しく美しいクリスティーナを気に入って、あちこち連れまわすデボラを、親としてきつく咎める姿に、いくら好意だとしても他人に干渉しすぎることは、時としてマナー違反だということを気付かせてくれる。

そのフロールを演じているのが、第二のペネロペ・クルスとの呼び声高いスペイン女優、パズ・ヴェガ。劇中のジョンもそうだけど、この美しさで怒られると男性はたまらないでしょうね(子供は怖いと思うけど)。対するデボラ役、ティア・レオーニも好演。喋り捲る、叫びまくる、泣きまくるの3拍子揃った演技、力が入ってます。監督は「恋愛小説家」のジェームズ・L・ブルックス

タイトルの「スパングリッシュ」とは、スペイン語訛りの英語のこと。フロールがクラスキー家とコミュニケートする為に学んだ英語が、まさにこれ。つまり、コミュニケーションの為には歩み寄ることが大切だって事なのです。

| 17:18 | カテゴリー:映画
2006年01月12日
優香の演技がやばいっ!
このぬいぐるみ欲しいぃぃぃ!
私の掌、でかくない?
先日、ジャパニーズホラー「輪廻」を見てきましたよん。優香ちゃんの演技凄いっす!清水崇監督作ではNO.1女優ではないでしょうか?ストーリーも撮り方も更に面白くなって、清水監督、やるなぁ。椎名桔平がああなるとはっっ!リメイクのオファーが殺到というのも納得の出来。なので評価は★★★★☆!

劇場に「輪廻」関連のものがあるかなぁ、と期待していたのに、なかった…。けど、今年一発目の「映画館で遊ぼう!」。まずは早く見たくてしようがない「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ」のグルミットと戯れ、もう一度見ようかな、と思っている「キング・コング」と掌の大きさを比べてみました。私の手もデカいよね…。

| 17:04 | カテゴリー:映画館で・・・
2006年01月05日
「RIZE」★★★★☆

去年のクリスマス・イブ。ソウルで親友とクラジクァイ・プロジェクトのライブを見た後、パーティ好きなもう一人の親友に誘われ、パーティに出掛けた。場所はオシャレなW HOTEL。外は激寒だというのに、着飾ったオシャレな人たちでごった返すフロアは夏のような暑さ。ちょっと顔を出して帰るつもりが、気が付いたらDJブースの真ん中で踊っていた。最近は踊ることなんてすっかりご無沙汰だったのに、何かの拍子でポーンとはじけた。久々にすっごく楽しくて、すっごく気持ちよかった。

だけど、映画「RIZE」に登場するダンスはどうだろう。暴力と銃声が日常のLA・サウス・セントラルで踊る若者達の体から吐き出されるもの。それは、怒りであり、暴力から逃れようとする必死さであり、どん底の生活で掴んだ生き甲斐である。「映画の中のダンスは早回しではありません」と冒頭で付け加えなければならないほど、肉体の極限ともいえるスピードと激しい動きで見るものを圧倒するクランプ・ダンスは、彼らのルーツとも言えるアフリカン・ダンスと酷似している。それをベースに作ったというわけではないのに、彼らにはそのDNAが備わっているのである。内にあるものを吐き出し、ダンスを通じて昇華させるという術を。

クランプ・ダンスのベースは、トミー・ザ・クラウンのクラウン・ダンスである。過酷な状況にいる子供たちを勇気づける為、トミーがクラウン=ピエロの格好をして誕生会やパーティで披露するダンスは、体を開放するようなダンス。何かに打ち込むことを教えながら、彼のクラウン・ダンスはサウス・セントラルの若者の間に広がっていく。そこから生まれたのがクランプ・ダンス。クラウン・ダンスが子供たちを楽しませるものならば、クランプ・ダンスは怒りや悩みから精神を開放させるもの。ダンスと言えども、仲間同士で激しく体をぶつける姿はケンカのようにも見えるし、トランス状態になり倒れてしまうダンサーもいて、クランプ・ダンスの創始者タイト・アイズが高次元のダンスだというのもわかる気がする。ただ二つに共通するのは、エッジな生活を忘れ、人々を夢中にさせること。映画後半に登場するダンス大会バトル・ゾーンは圧巻である。ちなみに、圧倒的な勝利を収める女性ダンサー、ミス・プリッシーはマドンナのPV「Hung Up」に出演するほどまでになった。

監督は有名フォトグラファー、デヴィッド・ラシャペル。ポップでカラフル、時に毒気を持つ彼の写真は、私も大ファン。彼の監督デビュー作がドキュメンタリーだったというのは、ちょっと意外な感じもしたけど、死と背中合わせのリアルな生活の狭間で捉えるダンサー達の姿、特に青空の下で踊るエンディングは、ラシャペル節全開!である。

92年にロス暴動が起こったLAのサウス・セントラル地区。貧しく苦しい環境だからこそ生まれた芸術。彼らは今日もダンスを続ける。“We’re gonna rize. No matter what.”

| 16:43 | カテゴリー:映画
2006年01月05日
2006年の目標は…
まだ一度もやってませんが…
気がつけば1月も5日が過ぎました。3日に親戚一同で新年会、4日は岩盤浴で毒素を出した後に焼肉をモリモリ。ちょっとアルコール量多めです。さぁ、明日は金曜日。今年もe−station shuffleでがんばるぞぉ!!

ところで、今年2006年の目標に、「ヨガをする」があります。昨年の暮れに行ったソウルで、韓国で大人気の「ヨガDVD」を買ってきたのだ。ピンクルというガールズグループのメンバー、オク・チュヒョンのDVDでタイトルは「オク・チュヒョンのように美しくなるDIET&YOGA」。このDVDの大ヒットで、オク・チュヒョンはソウルにヨガスタジオまでオープンしてしまいました。凄いね。あやかりたいね。

そんなわけで、今年は「目指せ!マドンナのレオタード姿」です(笑)。

| 13:57 | カテゴリー:PRIVATE
2006年01月01日
あけおめ!ことよろ!
SHOE BOX風のパッケージなの
新年あけましておめでとうございます〜!!! 紅白とお笑いとプライドとK1をザッピングしているうちに、みのもんたが宙に舞うのを見逃し、ナイナイ・岡村が炎の大玉を受けるのを、いつかいつかと待ち続け、気がついたら新年を迎えていた!というなんともしょぼい年明けを、親戚と一緒に迎えました…。トホ。

ですが、今年2006年は昨年以上にパワーアップして(色んなとこを)がんばりますので、どうぞよろしく。

ちなみに、正月に見ようとSEX & THE CITYのDVDボックス買ったのに、元日も2日もお仕事だぜっ!ウォ〜〜〜〜(何の雄たけび!?)

皆さんにとって今年1年、素晴らしい年になりますように〜。
ポク マニ パドゥセヨ〜(韓国語で、あけおめ!の意味です)。

| 05:38 | カテゴリー:PRIVATE
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