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2005年11月24日
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」★★★★☆
「ハリーもロンもハーマイオニーも、大きくなったよなぁ…」。先日TBSで放送していた「ハリー・ポッターと賢者の石」を見ながらつぶやいてしまった。まるで、わが子を見る親のようだ。原作を読んだことはないし(映画がすべて公開されたら見るつもり)、作品をリピートして見るほどではないけれど、名前を覚えるのが苦手な私が、ハリポタに登場する色んなものの名前をそらで言えるんだから、知らぬ間に刷り込まれているんだなぁ。ハリポタ、恐るべし。

そして今年も、ハリポタの季節がやってきた。シリーズ第4作目「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」が遂に日本公開!アメリカでは公開から3日で120億円の興行収入を記録。シリーズの中でも過去最高のオープニング記録らしい。全7作で完結するストーリーもやっと中間地点を通過して、さらに面白くなって来た。魔法界で人気のクイディッチ・ワールドカップが開催され、危険だからと長い間、封印されていた三大魔法学校対抗試合が復活。今回のストーリーのキモはこの対抗試合なんだけど、ここで与えられる課題が生死に関わるほど、かなりきつい。スピード感たっぷりな映像で、ハラハラドキドキさせつつも、人間の命や友情のドラマもしっかりと見せる。さらに、対抗試合に合わせて開催されるダンス・パーティで、ハリー(ダニエル・ラドクリフ)、ロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)の淡い恋模様も楽しめ、魔法学校版「ビバリーヒルズ高校生白書」か「ドーソンズ・クリーク」を見ているような気分になる(笑)。なんでも、今回、シリーズ初のイギリス人監督のなったマイク・ニューウェルは自らの体験を活かして、映画に登場する寄宿学校の描写にそうとう力を入れたらしい。だから、以前よりも学園ドラマ的な要素も強くなっているみたい。こんな風に書くと、何だかとっても楽しそうだけれど、この作品、前作よりも更にダークに仕上がっている。ハリーの悪夢から始まり、ワールドカップ会場の夜空に現われるドクロ模様。対抗試合の選手を決める炎のゴブレットが、出場資格のないハリーを指名し、謎は深まるばかり。そしてクライマックスには、ハリーを狙うヴォルテモード卿が遂に復活!なんですが、これが、結構、強烈。私、「ヘルレイザー」を思い出しちゃいました(笑)。泣いちゃう子供もいるかもしれない。ちなみに、演じるのはイギリスきっての演技派俳優レイフ・ファインズでございます。

ところで、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」のもう一つの楽しみ方。キーワードはROCK。というのも、ハリーの親友ロン君と、彼の双子の兄弟のルックスがROCK。赤茶色のロン毛や衣装の着こなし方に、どこかUKロックに通じるものを感じます。さらに、今回の目玉とも言えるダンス・パーティに登場するバンドがROCK!ヴォーカルはPULPのジャーヴィスRADIOHEADフィル・セルウェイジョニー・グリンウッドである。びっくりして、思わず吹き出してしまったのは言うまでもありません。そして、セブルス・スネイプル先生役のアラン・リックマンROCK。ハリポタ見るたびに思うんだけど、髪が長かった頃のNINE INCH NAILSのトレント・レズナーに似てる…。

ちょっぴり大人になったハリー、ロン、ハーマイオニーのメイン3人に加え、サブキャラも個性的な今回の作品。魔法界というファンタジーの世界に、スリル、サスペンス、ホラー、ドラマ、そして学園ものと、色んな要素が凝縮された2時間37分はあっと言う間。だけど、映画を見るときのドリンクはキッズサイズでね(トイレに注意!)

最後に…ハリー・ポッター役のダニエル・ラドクリフ君の総収入は、シリーズ第1作から第5作まで含めると、46億円になるそうです。イギリス史上最も稼いだティーン・エイジャーだって。凄いね、全く。

| 16:33 | カテゴリー:映画
2005年11月21日
タイ日記#2…“変なもの発見!!”
ぱお〜〜〜〜〜ん
自分のベルト探せるだろうか??
意味、わかってんのかなぁ?
FAT FESTIVALの会場からでっかい象が見える…って、これビルじゃん!! そうなんです。なんとタイには、象の形をしたビルがあるんです。かわいくって、何枚も写真撮っちゃいましたっ。凄いよね、なんか。日本もゴジラの形のビルとか作ればいいのに。

続いて、フェスティバル会場の入口で見たベルト屋さん…いやいや、これ、セキュリティチェック。男性は皆、入場する時にベルトを取らなきゃいけないんです。でも、こんな風に無造作に置いちゃって、皆、自分のベルト探せるんでしょうかね??

最後に、FRIED PRIDEに釘付けだった観客のうしろ姿…「ほっといて下さい」。はい、わかりました(笑)。タイの若者のTシャツは、とってもクールなデザインが多い。日本語をプリントしたものも結構、人気。しかし、日本人が見るとちょっと「プッ!」と笑っちゃうものが多かった。縦書きで「雷おこし」っていうのもありましたね。キャラクターではドラえもんが大人気でした。

| 16:07 | カテゴリー:
2005年11月21日
タイ日記#1…“FAT FESTIVAL”
思ったより小さい…
CD&グッズの売店は超混み!!
雨の中でシャウト!なFUTON、メンバー1人増えたぞ
遅ればせながら、11月5日から11月9日まで行ってきた、タイのお話〜。今回は年に一度行われるインディーズ専門の音楽フェスFAT FESTIVALの取材でタイに行ってきました。これはタイのインディーズ音楽専門FM局FAT RADIOが開催するフェス。毎年10万近くの人が集まるというから凄い。昨年から日本のアーティストも参加していて、今年は5組のアーティストがタイの若者を魅了しました。面白いのは開催される場所。昨年の競馬場に続いて、今回は街のど真ん中にある閉鎖されたアミューズメントパーク寂れたお城もそのまま残っています。初日の大トリは、日本でもデビューを果たしたFUTON。突然の大雨の中、ずぶ濡れになって踊り狂う観客、楽しそうだったぁ。私はしっかり、関係者用のテントで雨宿りしてましたけど…。それにしても、毎日、突然の大雨にたたられた旅だったな…とほほ。
| 15:13 | カテゴリー:
2005年11月17日
「欲望」★★★☆☆

以前、深夜番組「松紳」で面白い話をしていた。途中から見たので詳しいことはわからないのだけど、島田紳介が、なぜダウンタウンの松ちゃんはちゃんと恋愛できないのか、結婚できないのかということを、熱く語っていた。たしか、体を欲するということは、少なからず愛しいという気持ちがあるということなんじゃないか、なんて話だった。もちろん、それの言葉に松ちゃんは動じず、結構ヒートアップ…面白い。気がつけば、紳介さんの理路整然とした意見に、なるほど〜と頷いていた。でもね、世の中には、心と体は別だという人が確かにいる。愛情より快楽を優先してしまう人。愛という責任から逃げてしまう人。しかし、この映画「欲望」の登場人物たちは、望んでもいないのに愛情と快楽が別れてしまい、そのことでもがき苦しんでいる。恋愛において、肉体的欲望精神的欲望を満たすことの難しさ…。互いに愛していれば、簡単に手に入れられるはずなのに、それができない。だから苦しく辛い。そして、せつない。そんな男女の姿を官能的に描いたのが、映画「欲望」である。

学校図書館司書として働く類子(板谷由香)。彼女は穏やかな生活を送りながらも、肉体的な快楽を満たすために、妻子ある男と不倫をしていた。ある日、類子は偶然、中学時代の親友、阿佐緒(高岡早紀)に出会う。親ほども年の離れている男性と結婚するという阿佐緒は、類子を結婚パーティに招待する。そのパーティで、類子は正巳(村上淳)と再会する。正巳は類子の中学時代の同級生で、三島由紀夫に傾倒し、親友の阿佐緒に好意を寄せ続けていた。とても性的な好意を。そんな正巳に、類子はずっと憧れていた。結婚パーティをきっかけに、頻繁に会うようになる3人。しかし、正巳には類子しか知らない秘密があった。高校時代に巻き込まれた事故で、正巳は性的不能となってしまったのだ。そんな正巳への愛を、類子は止めることが出来ない。そして、正巳も類子を愛し始めていた。

性的不能だとしても「愛しているから抱きたい」と思う類子の気持ちと、「愛しているけど抱けない」という正巳の絶望感。初めて2人が交わろうとするシーンは、とても切ない。愛情から生まれた欲望が膨らんで行くけれども、それを解き放つことが出来ない辛さ。それでも類子は、そこから精神的な欲望を満たしていく。しかし、正巳の苦悩は…。

全体的にフランス映画のような印象を受けるこの映画の原作は、言わずと知れた小池真理子の「欲望」。70年代〜80年台初頭のどこか懐かしい雰囲気が漂う中で描かれる、男と女の官能シーンは激しさを伴いながらも美しく、どこか儚い。板谷由香さんの体当たり演技は、女性の共感を得るはず。また、ドキッとさせられるセリフが多いのも印象的。もしかすると行為そのものより、そっちのほうが官能的かもしれない。

欲望をめぐる苦悩の影に潜む「嫉妬」も、しっかりと描いている映画「欲望」。三島由紀夫の作品を読んでいれば、さらに深く味わえるはずです。

| 17:33 | カテゴリー:映画
2005年11月10日
「イントゥ・ザ・ブルー」★★★☆☆
この10年、私に縁がないもの…それは、海水浴である。湘南育ちなのに、である。最後に海で泳いだのは、いつだっけ?今じゃ、水着も持っていない。海が近くていいところだね、なんて良く言われるけれど、その恩恵を自ら放棄している。もちろん、海外で海水浴の経験も無く…。そんな私が、今月末、ケアンズに行くことになった。以前、頂いたオーストラリア行き航空券の有効期限が迫り、どうしても行かなきゃならない状況になったのである。行き先は指定された中から選べるようになっていて、ギリギリまで悩みに悩んだ(笑)。で、せっかくだから、普段の生活から縁遠いことをしてみようと思って…ケアンズ。グレート・バリア・リーフですよ。つまり、水着買っちゃおうかな〜、シュノーケリングとかしてみちゃおっかな〜、なんて思ってしまったのです。この映画「イントゥ・ザ・ブルー」の影響かなぁ?

15世紀から18世紀の間に、500隻以上のスペイン・ガリレオ船が沈没したと言われるカリブ海。当時の海賊達は、島々の洞窟に黄金を隠していたと言われ、今なお、世界中のトレジャー・ハンターを魅了してやまない。バハマでダイビングのインストラクターをするジャレッド(ポール・ウォーカー)も、そんな海賊時代の伝説を信じる青年。トレジャー・ハンターには程遠いけれど、恋人サム(ジェシカ・アルバ)と幸せに暮らしていた。嵐の去ったある日、ジャレッドはサム、そしてNYからやってきた幼馴染たちと4人でダイビングへ出かける。そこで彼らは遂に、金塊を積んでいるといわれる沈没船を発見。さらに、ハリケーンによって墜落した麻薬密輸飛行機まで発見してしまう。

目の前にある宝―沈没船と麻薬の詰まった飛行機。この二つの間で、彼らの欲望は渦巻く。そして、危険な方へと手を伸ばしたことから、4人はトラブルに巻き込まれることに。サスペンス、アクションにアドベンチャー。さらには、眩いばかりのナイスバディに、美しい海の世界。色んな要素がてんこ盛りだけど、特筆すべきは作品の半分を占める海中のシーンでしょう。登場するサメはみんな本物!水中のアクションやサメと絡むシーンも、できるだけスタントを使わず、出演者で撮影したというんだから凄い。フリー・ダイビングをする姿は、まるで人魚のような美しさで、うっとりです。特にビキニ姿のジェシカ・アルバは、上から下から、そして左右からの映像で楽しめ、男性にはたまらないでしょう。女性には、ポール・ウォーカー。「ワイルド・スピード」も良かったけど、カッコよさではこの映画が一番かも。腹筋もしっかり「王」の字になっています。

「ブルー・クラッシュ」で評価を得たジョン・ストックウェル監督、さすが、海中の撮りかたがうまい。美しく、時に恐ろしい海中の世界を、様々な方法で楽しませてくれる。後半は結構、痛いシーンがあったり、ダメなキャラに突っ込みを入れたくなるけど、目にもハートにも刺激を与えてくれる「イントゥ・ザ・ブルー」。見終わったら「海に行きたくなる」「筋トレに励みたくなる」かも(!?)知れません。

| 17:27 | カテゴリー:映画
2005年11月03日
「ミリオンズ」★★★★☆
突然ですが、質問です。もしも、空から大金が降ってきたら、あなたならどうしますか?私だったら、自分専用の車を買って、実家を改装して(母の切なる願いなのだ)、パッとキャッシュで、マノロの靴とケリーバッグを買ってみたい…。って、「年末ジャンボ宝くじが当たった時の計画」と、殆ど変わらないじゃないか。「当たる」のではなく、「空から降ってくる」というのに、ちっとも、夢がない。私が子供だったら、どうしたのだろう。もう少し、夢のあることを望んだのかな?そんなことを思いながら、「ミリオンズ」を見た。「トレインスポッティング」で名を馳せたダニー・ボイル監督が、「僕の子供たちに堂々と見せられる映画を…」と製作したこの映画。ここには、彼が今まで描いてきたもの―DRUGもBLOODもVIRUSも出てこない。澄んだ大空と輝く太陽、ピュアな心を持つ少年とその家族、そして現実とファンタジーが入り混じった心温まる物語なのです。

カニンガム家の兄弟、10歳のアンソニーと8歳の弟ダミアン。母親を亡くした一家は、父ロニーの提案で新しい町に引っ越してきた。イギリスはユーロ市場圏に加入直前。家の近くにある線路を、焼却炉行きのポンド紙幣と出番を待つユーロ紙幣を詰め込んだ列車が、忙しそうに行き来している。ある日、ダンボールで作った隠れ家でダミアンが遊んでいると、なんと空から大金の入ったバッグが降ってきた!中身の22万ポンドは12日後、ただの紙くずになってしまう。そこで、ダミアンとアンソニーはお金を使い切ることにした。実利主義者のアンソニーは、欲しいものを片っ端から買いまくり、挙句の果ては友達までもお金で買収。一方、信心深く、時々、自分だけに見える聖人とお話を楽しむダミアンは、貧しい人を助けようとするのだけれど、家の周辺には貧しい人が見当たらない。やがて、兄弟の周りには怪しい人影が。実はそのお金、列車強盗によるものだったのだ…。

この映画がユニークなのは、子供たちを主人公に「お金」について描いていること。子供がどうやってお金を使うのかだけではなく、現代社会の実態もしっかり描いているところが面白い。空からお金が降ってくるのはファンタジーだけど、使うという行為がいかに大変なことなのか、という部分にリアリティがあるんです。買い物に使おうとするアンソニーと、貧しい人にあげたいというダミアン。2人はなかなかお金を使い切ることが出来ないし、銀行にお金を貯金しようと思っても、子供だから自由に預けられない。そこから、現代社会の様々なルールが見えてくる。

その中で、笑いを誘うのがダミアンの行動。貧しい人を助ける為、お金を使うのに、なぜか問題が起きてしまう。「今時の子供」代表、兄アンソニーは、大金を拾ったことがばれないように使おうとするけれど、ダミアンはいいことだと思って、学校の寄付ボックスに大金をいれて大騒ぎになったり。このダミアン役のアレックス・エテル君が、めちゃくちゃかわいい〜。オーディションで大抜擢された全くの素人だというのが信じられないくらいの存在感。あの笑顔にやられること間違いなしです。兄アンソニー役のルイス・マクギボン君も素晴らしく、弟のことを邪魔扱いするけれど、心の奥にはダミアン同様、母を失った寂しさを隠している様子をしっかり演じています。

スピーディな展開に洗練された映像。イギリスの北西部が舞台だというのに、灰色が全く登場しない鮮やかな色彩。ダミアンの幻想に登場する聖人にタバコを吸わせたりと、大人向けのユーモアもいっぱい。「ミリオンズ」はインテリジェンスなファミリー映画ですね。

それにしても、恐怖を描いた「28日後…」の後は、「ミリオンズ」でこんな素敵な作品を作るなんて。ダニー・ボイル監督、完全復活ですな。

| 15:16 | カテゴリー:映画
2005年11月03日
おいしい〜〜〜〜〜!

今週は毎晩、外で飲んでいる。なぜか、毎日、友人の集まりに誘われていて、月曜は「ビール+韓国焼酎」、火曜は「ビール+紹興酒」、水曜は「ビール+ワイン」。ちなみに今日は、これから妹夫婦の家で夕食なので、「ビール+缶チューハイ」になりそうである…。ちょっと飲みすぎ!?

これが、うまいのだ!!
それはさておき、先日、銀座のバーニーズNYに出掛けた帰りに、PIERRE MALCOLINIに立ち寄った。自分の為のささやかな贅沢に、よく、チョコを買って帰るんだけど、今回は初めてアイスクリームを食べてみた。シングルのお値段、テイクアウトで630円也!いいお値段です(笑)。見るからに絶品オーラを出しているアイスクリームたちの中から、「NEW」という印の付いたマロンを注文したんだけど…。もう、美味しすぎ〜〜〜〜〜〜〜。本格派モンブランを食べているような、こっくりとしたマロンの味がたまりません。中に入っているマロンの身もオイスィ〜〜〜〜〜〜〜〜。これはちょっと癖になりそうだ。
| 06:23 | カテゴリー:PRIVATE
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