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2005年04月27日
韓流三昧その3・・・東方神起と

4月22日のMUSIC GARDENでライブを披露してくれた東方神起と、仕事で再会。日本語が頭まで出てくるのに、そのまま口から出てこないと、日本語の勉強が大変な様子でした。なんで、日本語も韓国語も英語も話せるのかと、お姉さん、質問攻めにあいました(笑)。もう、何度かお会いしているんですけど、毎回、本当に素直でいい子達だなぁ、と思います。日本でも大活躍して欲しいです。仕事の後はスタッフのデジカメで記念撮影。メンバーのユンホ君は写真に凝っているらしく、自分のポラロイドでも撮って、私に一枚くれました。友人に見せたら「いつになく、いい顔してるねぇ」と言われました。ちょっと、恥ずかしい。。。

| 03:40 | カテゴリー:韓国情報
2005年04月27日
韓流三昧その2・・・愛しのキム・レウォン君


4月24日、都内のホテルで行われたKNTV主催 キム・レウォン記者会見。実は、私がいっちば〜ん大好きな韓国スターがこの人なのです!!さわやかな好青年という感じで、しいて言えば弟にしたいタイプ。ちょっと舌足らずな感じが、とてもかわいい。この記者会見の後、私がナレーションをしている某TV番組のインタビューに同席させていただいたんですけど、私、一言も喋れませんでした。会ってみたいと強く思っていた人に本当に会うと、緊張するもんですねぇ。。。もうすぐ、彼の代表作と言われている韓国ドラマ「屋根部屋の猫」も地上波で放送されるそうだし、日本でも人気者になって欲しいです。ちなみに今週の私は、6月に日本で公開される彼の大ヒット作「マイ・リトル・ブライド」劇場版パンフレット用の原稿を書くため、缶詰め状態です。

| 03:16 | カテゴリー:韓国情報
2005年04月27日
韓流三昧その1・・・冬ソナのジョンア姉さんと


ここ数日の、韓流三昧な日々をご報告。
4月23日は、冬ソナでユジン(チェ・ジウ)が働く設計事務所の先輩ジョンア姉さんを演じた女優、パク・ヒョンスクさんとご対面。当日は、彼女が書いた本「ジョンア姉さんの冬のソナタ」出版記念のトークショー&サイン会が、韓流の聖地(!)と呼ばれる新宿のKOREA PLAZAでありまして、私が司会をさせていただきました。ドラマの中ではショートヘアで、とてもボーイッシュな感じでしたけど、実際の彼女はとてもしっとりとした素敵な女性でした。イベントの合間に、パチリ。

| 03:09 | カテゴリー:韓国情報
2005年04月21日
「甘い人生」★★★★☆
日本の韓流好きが大注目している、韓国映画「甘い人生」。多くの女性たちはイ・ビョンホンに魅せられているわけだけど、正直に言うと、私がこの映画に惹かれる理由は、キム・ジウン監督作だから。「クワイエットファミリー」でブラックな笑い、「反則王」でプロレスを題材にした傑作コメディ、そしてハリウッドでリメイクが決定している「箪笥」では新感覚ホラー・・・。毎回、全く違うジャンルに挑みながら、クオリティの高い作品を作り続けている、私のお気に入りの監督です。以前、「箪笥」のPRで来日した時に、インタビューをしたんですが、次回作はノワール映画になると聞いて、ずっと楽しみにしていました。その時は、イ・ビョンホンが主演だとは、思いもよりませんでしたが…。

7年かけて、ホテルの総マネージャーにまで上り詰めた男、ソヌ(イ・ビョンホン)。冷酷で頭の切れるソヌは、ホテルの社長であり、裏社会でも絶大な力を持つボス、カン氏(キム・ヨンチョル)の信頼と寵愛を受ける存在である。ある日、ソヌはボスから、自分には若い愛人ヒス(シン・ミナ)がいることを打ち明けられる。そして、ヒスに他の男がいるか監視し、もし、裏切っているようならば始末するか、連絡をするよう命じるのであった。数日間の監視のあと、ヒスが他の男と密会する現場を押さえたソヌ。しかし、彼がそこでとった行動は、ボスの命令とは違っていた。自分なりに正しいと思い、下した決断。それが、ボスの逆鱗に触れ、かつての仲間、そして対立する勢力を巻き込んでの抗争へと発展していく・・・。

愛をしらない男ソヌの、ほんの一瞬の「心の揺らぎ」によって、完璧だった人生が崩れていく様は壮絶。映画の後半は、思わず目を背けたくなるシーンもいくつかあります。映画から滲み出るイ・ビョンホンの「本気」。黒いスーツを身にまとった颯爽とした姿からも、生き埋めになりながらどうにか地上に這い上がる姿からも、この映画にかける彼の思いが伝わってきます。そして、「これはイ・ビョンホンによる、イ・ビョンホンのための、イ・ビョンホンの映画だ」と言い切ったキム・ジウン監督は、相変わらず緻密な演出で、クールな映像を作り上げます。とかく、「いい男みたさの女性向け映画」ととらえられているようですが、実はこの映画、男性向けの映画だと思う。なぜなら、ハードなアクション、リアリティを出すために使われた本物の銃など、男性を意識したものだから。特に、ボスの愛人ヒスのシーンは、髪を耳にかける仕草や、美味しそうに食事をする姿など、完全に男目線。素朴そうな若い娘がボスの愛人だということも、妙に説得力があるし・・・。そして、イ・ビョンホンの脇を固める共演陣。皆さん、演技がうまいというのはもちろんなのだけど、キャラクターそれぞれに味があって、完璧。これが映画初出演という神話のメンバー、エリックもいいですぞ。

殆ど笑わないソヌが、たった一度見せる笑顔。いつもの「キラースマイル」が、とても切ない・・・。

| 15:23 | カテゴリー:映画
2005年04月20日
インファナル・アフェアIII★★★★☆
ここ数年、元気のなかった香港映画の中で、底力を見せつけた「インファナル・アフェア」シリーズが、遂に完結です!潜入捜査官ヤンと、警察に潜入したマフィア、ラウを描いたI。続くIIは、若かりし頃のヤンとラウ、そしてマフィアの大ボスへと成り上がっていったサムやウォン警部を描いた群像劇。そして今回の3は、ヤンの死後、警部として生きていく決心したラウのその後を描きながら、IとIIで残った謎を解き明かしていく・・・。

現在と過去を行き来しながら、ストーリーが進んでいくため、この作品を見る前にもう一度、IとIIを復習しておくことは必須。それでなくてもヤンとかシェンとかウォンとかクォンとか、名前が混乱しがちなのでね(笑)。映画のトーンをそのままに、IとIIのストーリーの「謎」という穴を埋めながら、ここまで重みのあるストーリーに仕上げた監督&製作陣の手腕に拍手。そして、ヤン(トニー・レオン)の死後、心の拠り所をなくしてしまったラウ(アンディ・ラウ)の最後に涙・・・。アンディ・ラウの熱演が光ります。潜入捜査を続ける中で自分を見失っていった?Tとは違い、少しでも幸せだった瞬間はあったのだと思わせる、トニー・レオンの笑顔も、胸を打つ。しかし・・・。残念なのは、ヤンの精神科医、リーを演じたケリー・チャン。登場するのは殆ど男性という中で、際立つ美しさは良いのだが、やはり、あれだけの演技派俳優達の中では、彼女の演技が弱すぎる。出演は?Tのくらいの分量が、ちょうど良いのかも。

完結するIIIを見終わった後で、またIから見直したいと思わせる「インファナル・アフェア」シリーズ。紛れもなく、21世紀を代表する香港映画である。

ちなみに、ハリウッドでリメイクが決定しているのですが、出演陣はレオナルド・ディカプリオ(トニー・レオン役?)、マット・デイモン(アンディ・ラウ役?)、ジャック・ニコルソン(マフィアのボス、サム役?)と超豪華。そして監督は、マーティン・スコセッシ!うーん、またもオスカーを逃しそう!?

| 04:33 | カテゴリー:映画
2005年04月16日
「美しき日々コンサート」の打ち上げにて・・・


昨日、番組に「美しき日々コンサート横浜公演で、司会をするみんしるさん見ましたよ。」というメッセージを頂きました。気づいてくれるなんて、うれしいですね。先日11日の大阪公演が、とりあえずツアー最終日ということで、公演の後、打ち上げがありました。この写真は、その会場で撮った1ショット。サングラス姿でないZEROさん、結構、貴重な一枚です。

5月には「美しきコンサート ファイナル」でイ・ビョンホンさんとチェ・ジウさんの通訳兼アシスタントをすることになりました。うーん、がんばらなきゃっっっ!!

| 07:34 | カテゴリー:韓国情報
2005年04月14日
「愛の神、エロス」★★★☆☆
私たちの回りには「エロス」という言葉が溢れている。例えば電車に乗っている時、何気なく見る中吊り。「エロス」という言葉をよく目にするけど、うーん、あれは本当に「エロス」なのだろうか。もちろん、ヌードがエロスというカテゴリーにあるのは確かだけど、本来の意味はもっと深いはず。「エロス」という言葉が、安易に使われているような気がしてならないのは、私だけでしょうか?

そんなことを考える私のような人におすすめしたいのが「愛の神、エロス」。カンヌを制した3人の巨匠がそれぞれの視点で「エロス」をテーマに描いたオムニバス映画です。ロバート・ダウニー・Jr演じる男を悩ますエロティックな夢の謎を、スタイリッシュなモノクロ映像で描いたスティーブン・ソダーバーグ監督の「ペンローズの悩み」。エロスをキーワードに、人間の深層心理をユーモラスに描いた、なかなかユニークな作品です。そして、このプロジェクトの発起人で、現在92歳のミケランジェロ・アントニオーニ監督の「危険な道筋」。紀元前8世紀の「神統記」に記されたエロスをアーティスティックに捉え、エロスに宿る自然、そして自然と人の関係を描いています(私には、ちょっと難しかったかな…)。そしてアジア特有の「秘められたエロティシズム」を描いたのは、ウォン・カーウァイ監督の「若き仕立て屋の恋」。3作品の内、一つを選ぶとしたら・・・やっぱりこれが一番でしょうか。

「愛の神、エロス」のオ―プニングを飾る「若き仕立て屋の恋」の舞台は、「花様年華」「2046」などでお馴染みの1960年代の香港。インテリア、音楽、衣装、そこに流れる空気まで、これぞカーウァイ作品という感じです。たった1度の手の触れ合いによって、高級娼婦への一途な愛を見出す、若き仕立て屋の切ないラブストーリー。主人公の仕立て屋チャンを演じるのは、「2046」にも出演したチャン・チェン。そして、高級娼婦ホアを演じるのはコン・リー。冒頭、家にやってきたチャンの太ももを手で愛撫し、「女の身体を知らずに、どうやって仕立て屋になれるの?」と言い放つ、傲慢な感じがよく似合う。「2046」よりも魅力的だと思います。原題は「THE HAND」となっていて、はエロティシズムを感じさせるパーツの1つであることに気づく。よく、「男性にあった時、まず手を見る」という女性がいるけど、理由はそういうことなんだろうなぁ。この作品では、一人前になったチャンが、電話口で愛人と話し続けるホアの採寸をする繊細な手の動きが印象的。そこには、手にした針で愛しい人の身体を傷つけない様に、という思いもこめられているようで、愛おしさとエロティシズムを、同時に感じる瞬間である。やっぱり私は、このウォン・カーウァイが描く「秘めごと」が好きなようです。

ところで、この3作品の合間に流れる曲があります。ブラジルのアーティスト、カエターノ・ヴェローゾが巨匠ミケランジェロ・アントニオーニに捧げた曲、その名も「ミケランジェロ・アントニオーニ」。そしてその曲をBGMにスクリーンを彩るのはイタリアの画家、ロレンツォ・マットッティの絵。この2つがそれぞれの作品を繋げ、「愛の神、エロス」を引き立てます。

様々な形のエロティシズムを堪能したい方は、ぜひ。

| 16:22 | カテゴリー:映画
2005年04月07日
コーヒー&シガレッツ★★★★☆
コーヒー&シガレッツ
私は大のコーヒー好き。一日、必ず一杯は飲んでいる。例えばスタバに行った時。たまには別のものを・・・と思っていても、気づけば「今日のコーヒー、ショートで」と言っている。たまには紅茶でも飲もうかな、と入ったカフェで思わず「コーヒー」と言ってしまう。ちなみに小学6年から、コーヒーはブラック党である。

今回、紹介するのは「コーヒー&シガレッツ」。ジム・ジャームッシュが1986年から、18年かけて撮りためたコーヒーと煙草をモチーフとした11本の短編映画をまとめた作品である。思い起こせば、ジャームッシュの初期の作品「ストレンジャー・ザン・パラダイス」「ダウン・バイ・ロー」「ミステリー・トレイン」など、煙草を吸うシーンが印象的なものが多い。私は煙草を吸わないのだが、煙草を吸う仕草、くゆらす煙を映画で見るのが好きである。そしてコーヒー。コーヒーを飲むシーンが出ない映画はないと言っても過言ではない、と思う。さりげなく登場する時も、話のきっかけになることもある。

この作品ではそんなコーヒーと煙草が、各エピソードに登場する。たわいもない会話に登場するコーヒーは、美味しそうなものも、まずそうなものもある。そして煙草は、美味しく吸うのも、身体に悪いといやみを言われながら吸うものもある。でも、重要なのは、それらが会話の潤滑油の役割をしていることである。

イギー・ポップトム・ウェイツの出口の見えない会話の可笑しさ。イタリア訛りの英語で喋るロベルト・ベリーニ。短編ながら、さすがの演技力をケイト・ブランシェットに、最後のオチがニヤッとさせる、アルフレッド・モリーナスティーブ・クーガンのエピソード。ジャームッシュ作品ならではの個性的な面々による11のエピソードは、一人で、もしくは友人とコーヒー飲み、煙草を吸う時のように、ふっと力の抜けたものばかりである。そこに流れる音楽のセンスもグッド。撮影監督によって、明らかに撮り方が違うので、映画通の人はその辺りをチェックするのも良し。

劇場内では煙草は吸えないから、お気に入りのコーヒーを片手に、ゆったりとした気分で見てほしい作品である。そして映画を見終わったら、外で一服・・・で、どうでしょう。

| 16:05 | カテゴリー:映画
2005年04月07日
イ・ビョンホンに急接近!!
韓国版のポスター
今日(4月7日)、青山劇場で行われた「甘い人生」ジャパンプレミア試写会の司会をさせていただきました。来日中のイ・ビョンホン舞台挨拶ありということで、噂によると入場券はオークションで20万円の値が付いていたとか!凄いです、まったく。私はリハーサルなどもあり、午後2時50分頃に会場入りしたのですが、入口にはすでに人だかりが出来てましたね。その後、私は、会場から一歩も出ることが出来なかったんですが、レッドカーペットの際は大騒ぎになっていたらしい・・・。

開演の時間が近づき、スタッフもバタバタ。無線でイ・ビョンホンさんとキム・ジウン監督が到着との連絡が無線に入り、いよいよ、本番。舞台の下手でマイクを片手にスタンバイしていたら、暗がりからざわざわと人影が見え、その中にイ・ビョンホンの姿が!!ちょっと緊張〜。イ・ビョンホン&キム監督は上手の方に移動していったのですが、かすかに香水の残り香が・・・ムフ。そして、試写会スタート。イ・ビョンホンが登場すると観客から大きな歓声があがり、会場は大盛り上り。女性たちの顔がポワ〜ンとなって、幸せのハートマークが見えそうでしたよ。映画に関する質問を、私がいくつかさせていただいたんですけど、相変わらず素敵な声で、観客の皆さんと共に、私もうっとり(って、仕事しろ)。黒のジャケットに白いシャツと白いパンツ。でもって、目はキラキラ、まばゆいばかりの白い歯!手を伸ばせば近づく距離にイ・ビョンホンがいるって、凄いなぁ・・・と、素直に思ってしまいました。途中、花束贈呈に若槻千夏さんが登場。終始、「イ・ビョンホンの隣に立って、ほんっとにすいません」と何度も言い、申し訳なさそうにしていていました(笑)。

舞台挨拶が無事に終わり、試写会スタート。私に残った仕事は映画上映後の抽選会。さぁ、もう一仕事!と気合いを入れて舞台に出て行ったら、なんと、ヒールが舞台上の細い隙間にはまった!!!スマートに処理しようと思ったのに、はまったまま取れなくて、仕様がないから手でぐいっとひっぱった。もう、かっこわる〜っ。観客の皆さんに笑われてしまいました・・・トホホ。

| 15:07 | カテゴリー:韓国情報
2005年04月05日
仙台帰り・・・
うに飯
4月4日、仙台で行われた「美しき日々 コンサート」で司会を務めました。仙台の観客はとっても暖かかった。zeroさんは相変わらず良い人。イ・ジョンヒョンちゃんは相変わらず、可愛かったです。バタバタして写真などを撮るのを、すっかり忘れていましたが、次回こそ! で、美味しい写真を一枚。帰りの新幹線の中で食べた「うに弁当」です。う〜ん、幸せ・・・。
| 05:02 | カテゴリー:韓国情報
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