2011年01月30日

オーガニックな美容院「Botanical」

今朝は、オーガニックな美容院について
ご紹介しました。

みなさんは、なるべくナチュラルなシャンプーや
美容院行ってカラーとかパーマするんでしたら、
なるべく刺激の少ない商品を使いたい、
と思われると思うんですけど

では、美容院に行った時、
どんなシャンプーやパーマ剤を使うのか、
少し前からすごく気になっていました。

というのも、例えばパーマ剤。
これは思ったよりもかなり強烈な薬品で植物なんかにかけると、
葉っぱが一瞬にして枯れてしまうほど強烈という写真を見たことがありますし、
ふつうにお店で売っているシャンプーも、
界面活性剤が入っていて、髪に良くないそう。

そこで、シャンプー剤やパーマ剤に
こだわっているオーガニックな美容院。
渋谷にオープンしたばかりの「ボタ二カル」というお店、行ってきました。

店長のヘアメイクアーティスト、石田賢治さん。

地球の健康、という視点からよりも、
まずは私たちの髪の健康について、考えたんだそうです。


石田さん:今、ヘアケアの化学物質とかが入っていたりすると、
直接頭皮に刺激を与えて、やっぱ女性でも
40代の方でも薄毛に悩んでいたりとか、
コシが年々なくなってきたとか、
そういうのも、多分普段使っているシャンプー剤や
カラーやったりとかそういう要素で
段々髪自身のコシもなくなってきているというのも、
現実的な問題だと思いますよね。


石田さん、20種類以上のオーガニックシャンプーなどを試した結果、
お店では、今、日本人の髪質に合う4種類のものを使用されています。


石田さん:使っているものに関しては、
シャンプー剤、トリートメントは、オーガニックな商品を使っていまして、
カラーに関しても85%ぐらいは植物性のもの。
やっぱり化学変化をカラーにしてもパーマにしても起こすものなので、
今の技術では、まだまだ100%まではいかないんですけど。
なるべく頭皮とか髪の毛に負担の少ない薬品を
使ってやっていこうかなってのがありますね。

髪型自身も、あまりパーマをかけて、色を変えて、というよりも、
なるべくナチュラルなヘアスタイル、提案されているんですね。

石田さん、これまでトップモデルさんや
女優さんのヘアを数多く手がけられてきたんですが、
そういう方がいきついた、
今もっとも最先端のヘアスタイル、ということなんでしょうか。

Botanical、植物というお店の名前だけあって、
大切に育てられた植木が可愛らしく配置され
内装も、とてもシンプルで、
大きな窓からは光がふんだんに差し込んでいて、
すごくゆったりできる癒しの空間でした。
お値段も普通の美容院とそう変わりません。

そして、毎週第3木曜日は、マザーズデーということで、
お母さん、またはお父さんと来日した子どもは
無料でカットしてくれる!
という嬉しいサービスもあります。


また、石田さんに家庭でできるヘアケアについて伺ったところ、
まずシャンプーは、冬場は特に、二日に一度で充分と。
石けんシャンプーなど髪に負担がかからないものがいいですし、
シアバターやホホバオイルなどで
頭皮をマッサージしてあげるとgood!
ということです。是非、お試しを!

Botanicalサイト


LOHAS SUNDAYスタッフ| 06:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:今日のロハトピ

2011年01月23日

LOHAS温泉情報

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温泉エッセイスト山崎まゆみさんのオススメの温泉は!?

●今の季節は‥福島県「木賊温泉
奥会津の秘湯を代表する温泉!
美肌と健康を手に入れる1000年の湯でチャージ完了!

●日帰りなら‥東京都「瀬田温泉
東京では珍しい100%天然温泉!
二子玉川方面から約15分間隔でSL型無料シャトルバスが運行しています。

●九州なら‥鹿児島県「霧島温泉
坂本龍馬新婚旅行の地でラブ度もアップ!
標高700mの静寂と安らぎの空間「旅行人山荘」最高です!

詳しくは「恋に効くパワースポット温泉」まで!

LOHAS SUNDAYスタッフ| 07:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ2011

2011年01月23日

ピースボート行ってきました!

今朝は、世界一周の船旅を通じて国際交流を行なう
ピースボートについてご紹介しました。

というのも、昨日、横浜港に停泊中のピースボートに、
乗って来たのですが、とっても大きな豪華客船でした。

ピースボート。
世界を船で周りながら、各寄港地のNGOや学生達と交流している、
1983年から続いている日本独自の国際交流プロジェクトなんです。


ピースボートの小野寺愛さんに、
お話を伺ってきました。

丹羽:明日から世界一周に、この船は行くわけですよね?

小野寺:そうですね!最初の港はタヒチで、
     明日からも800人の人が地球一周に出発していきます。

丹羽:ピースボート、どんな船なのか?どんな活動しているのか?教えてくれますか?

小野寺:最初は4人の大学生が28年前に始めた活動なんですね。
     教科書からもメディアからも、中々本当の世界って
     浮かび上がってこないから、当時格安航空券も無かった時代に、
     みんなで船を借りて、みんなで出し合ったお金であがりが出たら、
     ゲストや留学生を呼んで、勉強しながら
     世界の人たちを訪ねて行こうじゃないか!と言って始めた団体です。
     で、それが、1回やって凄く面白かったから、
     じゃあ来年もやろうって続けている間に、
     あっという間に28年が経って、これまでに4万人の人が
     地球一周をはじめとするアジアクルーズとか色々含め、
     72回のクルーズで180以上の港を訪ねながら人に出会う旅を続けています。

丹羽:今回凄く嬉しいのは、3年前からピースボートには
    保育園も出来たんですって?

小野寺:世界で初めて、海の上にモンテッソーリスクールを作ったんです。

丹羽:モンテッソーリ教育ってどんな教育方法なのか教えて貰えますか?

小野寺:1番シンプルに言うと、自分で出来たっていう子供の気持ちを
応援する教育なんですね。小さな子に
「あなた、こぼしそうだからお母さんが注いであげるわ。」
「危ないから止めておきなさい。」って言うんじゃなくて、
「どうしたらこぼさずに出来るか」を考えて、
子供でもこぼしても良い様に、小さな子供サイズの雑巾を用意したり、
どうやったら危なくないかを考えて、
その子が自分で手を洗える様に踏み台を置いたりっていう、
本当に小さな工夫から、大人が教えるんじゃなくて、
子供が環境から自分で学べる為に、環境を整えていくっていう考え方の教育方です。

親子で地球一周のピースな旅に参加できるピースボート。
私たちが乗った船は、今日のお昼に出港して、世界一周の船旅へ!
次の出港は、4月24日〜7月12日までの80日間の船旅、
なんと99万円で行けてしまうとのこと。

中国、インド、エジプト、トルコ、ギリシャ、
クロアチア、ベネズエラ、パナマ、メキシコなど、
世界19寄港地をまわる旅です。

親子でのご参加いかがでしょうか?

LOHAS SUNDAYスタッフ| 06:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:今日のロハトピ

2011年01月16日

番組でご紹介した防災の智恵、まとめてご紹介。

LOHAS SUNDAY防災特集、いかがでしたか?
番組でご紹介した防災のポイントをまとめてご紹介します。
参加してくださったリスナーのみなさん、
情報ありがとうございました。


東京災害ボランティアネットワークの福田信章さん、
危機管理教育研究所の国崎信江さんにも教えていただきました。
ざっと掲載しますので、これを元に
ご家族、お友達、ご近所、同僚のみなさんと
話し合ってみてください!

●都心でお仕事をされている方の場合、ご家族に
大地震が起きたらしばらく帰ることができないかもしれない」と伝えておく。
そして、あわてて帰宅するのではなく、
安全を確認してからしっかり家族のもとに帰る。
高層ビルのオフィスの場合は、
大きく揺れる恐れがあるので
窓際から離れて固定されているものにつかまる。
会社に、歩きやすいシューズを置いておく。
会社から家までの道順を確認してみる。
バッグのなかにライトを入れておく。
外にいるとき、、、
落下物の危険があるので頭をカバンなどでガードし、
丈夫そうなビルに逃げ込む。
地下では落ち着いて行動すること。
電車に乗っている際は、地震のときかどうかにかかわらず、
いつもつり革につかまっておく。

●電話での連絡がとりづらくなることが考えられます。
そんな際、各電話会社が「災害時伝言サービス」を実施します。
<防災とボランティア週間>(21日まで)は体験利用できますので、ぜひ!!
詳しくは、各電話会社のウェブサイトでチェックを。

●避難所では何が困るのか、想像してみる。
避難所に持って行くものは、分散させておく。
住んでいる家に耐震性があるかチェック。家具の固定はOK?
自宅にいる場合は、料理の火よりもまずは身の安全を確保すること。

東京災害ボランティアネットワークの福田信章さんの言葉、
命と暮らしを守るために!
そして、助けてくれるのはご近所のみなさんです

危機管理教育研究所の国崎信江さんは
もし今ここで、と想像してみること。イメージしていないと動けない

阪神淡路大震災の被災者167人の声を集めた
地震イツモノート」もチェックしてみてください。

LOHAS SUNDAYスタッフ| 09:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ

2011年01月16日

ハイチの今・・

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2010年1月12日、大きな地震にみまわれたハイチで
支援にあたっている国際NGO「プラン・ジャパン」の
久保田恭代さんにお話しを伺いました。

ハイチは、人口の約半数を18歳以下が占める若い国なので
復興には子どもや若者の力が必要。
そういった意味も含めて、若い人材を育てること(教育)を軸に
今後も支援活動を行うそうです。

「プラン ジャパン」の活動については公式ホームページをご覧ください。
現在、ハイチの若者たちが撮影した写真100点が公開されています。
こちらもぜひ。

LOHAS SUNDAYスタッフ| 07:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ2011

2011年01月16日

地震が起きたら・・・

日本は世界でも有数の地震大国。

地球の表面を覆っているプレートとよばれる大きな岩板が
4枚も重なり合っている場所に、たまたま日本が位置していて、
いつ大型の地震が起きてもおかしくないという場所が
全国に2000カ所もあるとのこと。


そこで、今朝はLOHAS SUNDAYでは以前にも取り上げたことがある
地震イツモノート」という本をご紹介しました。
阪神・淡路大震災の被災者167人に聞き取り調査を行なって
地震がおきたその瞬間、直後、
そしてその後の生活がどうなっていったのか、
何が不足していたのか、など生の声が分かりやすいイラストとともに
おさめられている本なんです。

例えば・・・

地震が起きたその瞬間。
ほとんどの方が、
「宇宙船が落ちてきたと思った」とか、
「六甲山が噴火したと思った」など、
とにかく何が起こったのか分からないって答えています。
つまり地震が起きた時に何とかしようと思っても、
何もできないと思った方が良いとのこと。

では、地震の被害を最小限に抑えるために
どんな対策、日頃からしておいたらいいかというと、
例えば、家具を倒れにくく固定する、というのは、
良く言われることですが、
盲点だなぁと思ったのが、
ガラスがわれる被害をどう抑えるか。
実際、窓ガラスが飛び散ってしまって、
動き回るのが大変だったっていう声が多く寄せられています。
その教訓をもとに、日頃から薄いカーテン一枚でも
ひいておくのが大切ということです。

あと水の準備。
地震が起きた時に、最も深刻なことの一つが水の確保なんだそう。
普段から大きいペットボトル数本に入れて、
ベランダにでもいいから置いておく。
これならすぐに出来そうです。

あと防災袋に入れておいたらいいものとして、手ぬぐい。
災害現場では、結構ホコリがたつと、
その時にマスクがわりに使えて
便利だったっていう声もありましたし、
包帯にしてみたり、と一本の手ぬぐいによって
幾通りもの使い方が出来ます。

また、災害現場では
テレビやインターネットや携帯電話も使えなくなって
情報がとにかく錯綜するので、
そんな時役立つのは、乾電池で使えるラジオ。
まもなく救助が来ることが分かって落ち着けたとか、
ラジオは使えるという声、たくさん寄せられています。

地震イツモノート。
こんなことも書かれています。
災害時には、コミュニケーションが鍵になる。
結局は地域の人たちが日頃からどんなつき合い方をしているのかが、大事

私が住んでる、鎌倉のあたりは
普段からおすそわけしあったり家族のように気づかい合って
生活しているので、有り難いんですが、
みなさんの地域では、いかがでしょうか?

顔見知りになれる機会を作るのが「防災といわない防災」だ、と
本には書いてありました。

地震イツモノート」イラストも分かりやすく、すごくおすすめです。
何かあった時にあわてないためにも、備えあれば憂いなし。
是非、この機会に考えて行けたらと思います。


LOHAS SUNDAYスタッフ| 06:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:今日のロハトピ

2011年01月09日

more treesからのお知らせ

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美味しいお食事とお酒を頂きながらゲストと一緒に
森林について考える「more trees night」。
2011年1回目は、昨秋話題となった『りんごのけん玉』の製作者である
アーティストの鈴木康広氏をお迎えして、開催いたします。
賛同人として、森の現場に足を運んだ感想や
モノづくりへの想いなどをお話頂きます。
vol.5は、日程も第3木曜日(木×3=森)に戻っての開催です。

日時:1月20日(木)19:30 OPEN / 20:00 START
会場:Restaurant-I
(東京都渋谷区神宮前1-4-20 パークコート神宮前1F)
ゲスト:鈴木 康広(現代アーティスト)
ファシリテーター:水谷 伸吉(more trees事務局長)
会費:6,000円。
more treesに関わる多彩なゲストによるトークショーの1部と
ゲストを交えてお料理やお酒を楽しみながらの
歓談タイムの2部構成によるイベントです。
お食事は、フィンガーフードとフリードリンクになります。
※会費の一部は、more treesの森林保全活動に役立てられます。
定員:35名限定
(定員を超えた場合は抽選となります。あらかじめご了承ください。)

▼参加のお申し込みはこちらから▼
http://atnd.org/events/11591

●moretreesの活動については『コチラ』へ!

LOHAS SUNDAYスタッフ| 07:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ2011

2011年01月09日

映画「フード・インク」

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今朝は、「フード・インク」という
食にまつわるアメリカのドキュメンタリー映画をご紹介しました。

食べ物について根底からもう一度
しっかり考え直してみる、とても示唆に富む
いい映画でした。

映画のテーマは、極端にまで工業化されてしまっている
今のアメリカの食品産業。

あまりにも一度にたくさんの肉やコーンや大豆、
加工食品など、あらゆる食べ物を作ろうとするあまりに、
いま、アメリカの畜産業や農業がどれほど、
命を命として捉えず、非人道的で、
健康について度外視したビジネスに肥大化してしまったのか、
食株式会社の実体を描いています。

例えば、ケンタッキー州の一般的な養鶏農家さんに
カメラは入り込んでいるんですが、
家畜もそこで働くワーカーたちも、ものすごくストレスをかけられて
虐げられた環境にある、ということがよく見えてきます。

極一握りの経営者に極度に機械化、大型化、
そして科学化されてしまった食ビジネス。
O157などのウィルスの蔓延や、
遺伝子組み換え食品にまつわる不安など
深刻な問題も抱えるに至っています。
そして今の食ビジネスが私たち自身の健康、生死にも直結している、
そんな現状も、鋭い取材の切り口から、伝わってきます。

そんな不健全で倫理観のない食べものを生み出している
今のシステム、変えていけるのかどうなのか?
映画では、「システムを変えるチャンスがあなたにも一日に3回ある」
つまり食べるものをどう選ぶかで、
誰でもがシステムを変えられる、と締めくくっています。

映画は、エリック・シュローサーが
プロデューサーについているんですが
この方、「ファーストフードが世界を食いつくす」という
全米ベストセラーにもなった本の著者で、
これは、Fast Food Nationという映画にもなりましたが、
有名な食ジャーナリストなんです。

なのでこの映画、非常に緻密なリサーチをもとに作られていて、
説得力があるんですが、
これはアメリカの話だけじゃないな、と思いました。

日本の食はどうなのか。
日本もアメリカを始めたくさんの国から食糧を輸入していますし、
それに国産のものだとしても、
肉や野菜はどんな風に作られているのか、
きちんと知った上で食べたいと思いました。

新年早々、今年はどんな風に食と向かって行くのか、
とても考えさせられて、背筋がすっとのびる映画です。

まずはご覧下さい!
Food Inc、
渋谷のシアター・イメージフォーラムにて
1月22日より順次公開されます。
映画の特設サイトでは,予告編が見られるので、感じが伝わるかと思います。
まずはそこから是非、アクションを。

http://www.cinemacafe.net/official/foodinc/

LOHAS SUNDAYスタッフ| 06:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:今日のロハトピ

2011年01月02日

from メキシコ

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新年のスペシャル企画!Happy New Year To The World!
メキシコから出演してくれた長屋美保さんからのお知らせです!

メキシコ最南部チアパス州のマヤ系先住民のメンバーを中心にし、
活動35周年を迎えた、紙漉き・版画・製本を手掛けるレニャテロス工房。

捨てられる運命にあった段ボールや包装紙、新聞紙などを、
ブーゲンビリアやパンジーの花びら、とうもろこしのひげ、
バナナの葉っぱ、ココナッツの繊維といった地元の植物と融合させ、
美しい手漉き紙に再生。
その紙を使って、マヤの詩や歌を綴った手作りの本やノートなどの
製品の数々は、あたたかみがあり、素晴らしいものです。

その工房の作品、人々に魅了され、2010年にチアパス州に半年間滞在し、
工房と一緒に絵本制作や、紙版画のワークショップを開催してきた
日本人アーティストの荒木珠奈さんが、工房の紹介イベント
『荒木珠奈とレニャテーロス工房の”はじめまして“展』を日本で開催します。
イベントは、横浜で行われた後、日本各地で巡回予定です。

■ 荒木珠奈とレニャテーロス工房の”はじめまして“展 ■
 2011年1月12日(水)〜30日(土)月・火定休

会場:ASABAアートスクエア、アートカフェ
時間:11:00-18:00
アーティストトーク:1月16日(日)15:00-16:00
(チアパスコーヒー+メキシコお菓子付き800円・要予約)
アクセス: ASABAアートスクエア、アートカフェ
〒236-0015 神奈川県横浜市金沢区金沢205
Tel:045-783-9705・Fax:045-788-9119

☆展覧会の情報を発信するブログ=「!カミハンガ!」

●レニャテーロス工房のホームページ:http://www.tallerlenateros.com/
●荒木珠奈さんのホームページ:http://www.arakitamana.com/

●長屋美保さんのホームページ:『名代☆日々是メキシコ
※『レニャテロス工房の錬金術』、雑誌ソトコトで連載中!

LOHAS SUNDAYスタッフ| 09:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ2011

2011年01月02日

from タイ

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新年のスペシャル企画!Happy New Year To The World!
タイのチェンマイから出演してくれた瀬戸義章さんは、東南アジアのゴミ事情を取材しながら旅しています!
旅の様子は「ゴミタビ」というブログでチェックできますので、興味のある方は、チェックしてみてください。

●世界のいる/いらないを見てまわる『ゴミタビ

写真:タイ チェンマイの新年を迎える際にあげる熱気球『コムロイ』

LOHAS SUNDAYスタッフ| 08:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | カテゴリー:LOHAS SUNDAYスタッフ2011


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