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2006年09月28日
そして誰もいなくなった・・・

デビッド・カッパーフィールドに消されたカビラ。

そして、誰もいなくなった・・・

| 23:46 | カテゴリー:Morning Session
2006年09月28日
MORNING LIVE〜♪

JGMT SPECIALに音楽の華を添えてくれたのはSAIGENJIさん。

そのステキな歌声にカビラも感動!
さらに・・・

SAIGENJIさんに促され、カビラも自慢の歌声?を熱唱!?

| 23:37 | カテゴリー:Morning Session
2006年09月28日
遂に目標に!

資金難のために世界大会出場辞退の危機に陥っていた、視覚障害者によるブラインドサッカー日本代表。

5月にお伺いしたところ、1割程度しか集まっていなかったのですが、
遂に、目標額に達成!

11月にアルゼンチンで世界大会に出場できるようになりました!!!

JBFA 日本視覚障害者サッカー協会

| 22:47 | カテゴリー:Morning Session
2006年09月28日
すべてはここから・・・

今日のスペシャルセッションでは気になるあのニュースのその後をチェックします。

まずは・・・

すべてはここから・・・

クリップ一つから交換を始め、遂にMY HOMEを手に入れたカイル・マクドナルド君(通称:クリップ君)
フィアンセと楽しく一緒に暮らしているそうです。

さらに、クリップ君本を執筆中とのこと!!!

カイル・マクドナルド

| 22:16 | カテゴリー:Morning Session
2006年06月25日
ジョン・カビラ ドイツ遠征写真集!
060626h_04.jpg
ミュンヘンの広場にて。カメラの放列に囲まれるブラジルサポーター!

060626h_01.jpg
ミュンヘンのカビラ。クロアチア戦の結果前の笑顔。

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騎馬女性警官も笑顔。ここでは余裕の表情。

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フランクフルト駅前の即席パブリックビューイング会場。至る所にあり!

060626h_05.jpg
ファンフェスタの屋台!32カ国分出場しています。
| 22:20 | カテゴリー:Morning Session
2006年05月26日
W杯特派員壮行会!!

5月26日。
本日、Morning SessionでJGMT・W杯特派員壮行会が行われました!!
たくさんのご応募の中から選ばれた特派員の皆さんが、朝早くにも関らずスタジオに来てくれました☆
田部井さん夫妻、水柿さん、そして特別特派員の球舞!
なんと、開催地ドイツのベルリンから児玉さんも電話で参加してくれました!

ドイツまでW杯を観に行ってしまうくらいサッカー好きで
日本代表を愛する特派員の皆さんとジョンさんがトークしたら、盛り上がらないはずがないっ!!
スタジオ内は熱気ムンムンでした!!!
行くぞ!日本!!決勝!!優勝!!!

番組終了後、ジョンさんからJGMT・W杯特派員任命証が手渡されました!!
みなさん、頼りにしてますからね☆

最後にジョンさんと特派員の皆さんで記念撮影!!
J-WAVE特製・GO! GO! NIPPON Tシャツを着て気持ちを一つにしました☆

まもなく、特派員の皆さんによるW杯特設ブログが開設され、現地の生の声を届けてくれます!
そちらにも注目してくださいね!!!


| 11:32 | カテゴリー:Morning Session
2006年05月21日
モントリオールってどんなとこ?

今週のセッションで取り上げました、カナダにある街、モントリオール。
スタッフが独自に取材してきました。


外国に行くとキッチンで料理できるわけでもないのにマーケットを覗くのは楽しみの一つです。
モントリオールでも早速足を運びました。

1930年代から続くJean Talonマーケットではケベック州産を謳ったアスパラガス、にんじんなど旬の野菜がところ狭しと並んでいます。
みんな自分の農家の作物に自信があるんでしょう。どのスタンドも試食用の果物、野菜を買い物客に振舞って味を確かめてもらっているんですよ。


街を歩いていて気づいたのは通りに面した家のファサードの多くが小さなテラスを備えていることです。
夏が近づきお天気がよくなると、バカンスに行けない人たちはこのテラスに椅子を持ち出してリゾート気分を味わうんだそうです。
この現象を地元の人たちはBalcon Ville(バルコニーの街)と言うそうですよ。


1994年にセリーヌ・ディオンが結婚式をあげたノートルダム寺院。息を呑む豪華さです。
イエス・キリストとステンドグラスに描かれた多くの使徒たちの見守る荘厳な空間で結婚の誓いをしたら簡単には離婚できないですね。。。。

モントリオールが世界に誇るエンターテイメント、シルク・ド・ソレイユ!
その本部を見学させてもらう機会をいただきました。最近オーディションに見事合格して入団した奥澤秀人さん(24歳)もトレーニング中。

900人のシルク・ド・ソレイユのアーティストたちの衣装を造るアトリエを見せてもらいました。
ずらっと並ぶ服地のロール。12年間続くプログラムもあるため、衣装の布地を業者から買っていたのでは布が手に入らなくなる可能性があるんですね。
そのため布の柄プリントから全て自社で手がけているそうです。パリのオペラ座だってここまではしないそうですよ。

| 21:22 | カテゴリー:Morning Session
2006年02月06日
語ることができなかったBグル -その2-

先々週放送予定でした、B級グルメ特集略して『Bグル』。
小宮山雄飛隊長のもと、古今東西のBグルを紹介するつもりでしたが、ライブドア問題によりお蔵入りになってしまいました。

そこで、事前に取材をさせていただいたお店だけでも紹介したい!と、いうことでここにレポート内容を掲載します。

第二弾は、

中野『佐世保バーガー』

中野駅徒歩5分、信号中野五差路すぐ横にあるZATS BURGER CAFE。
ここには、絶品バーガー『佐世保バーガー』があるんです。

カレー、ラーメンと並びB級グルメの代名詞、ハンバーガー。
その大きさも驚きですが、その味が何とも”ウマイ”の一言!!!


国産の黒豚ベーコンに国産牛100%のパテ、レタス、トマト、チェダーチーズ、目玉焼き+特製ソース(もちろん企業秘密)で作られたバーガーは直径が約15cmという大きさ!(これはジャンボサイズです)


かぶりつくと中から、旨みたっぷりの肉汁がジュワー♪っと口の中一杯に広がります。
そして、これがシャキシャキのレタス、卵、チーズ等と混ざることで、一気に食欲が増進!!!
食べ応えのあるその大きさは食欲中枢を十二分に満足させてくれます。


舌で感じ、シャキシャキという音を聞き、旨みたっぷりの臭いを嗅ぎ、その大きさを見て、ずっしりという重量感を感じる。

人間の五感を奮わす、まさにキングオブバーガー!!!


雄飛さんも以前来たことがあるということで、早速お邪魔させていただき、
オーナーの吉村裕さんにお話を伺いました。


       ◆


       
雄飛「まず、初めにお聞きしたいんですが、
   何故これを出そうと思ったんですか?」


吉村「以前、中野でおにぎりカフェをやっていたんですよ。
   ちょっとブームがあったじゃないですが。
   その頃やっていたんです。
   でも、これが全然売れなくて売れなくて・・・
   それで、店をたたんで一度実家に帰ったんです」


雄飛「実家というのは佐世保ですか?」


吉村「そう、佐世保です。
   それで、何かこだわった商品をやらないといけんな〜
   何かないかなーと思っていたんです」


雄飛「それでハンバーガーへ?」


吉村「そうなんですよ。
   ほんとに偶然なんですが、たまたま佐世保で有名なログキットという
   ハンバーガーショップがありまして、
   あっ!僕も帰ればしょっちゅう行くんですよ。
   そこのオーナーが東京で店をやっているんなら、一緒にやらないか?
   と、お話をいただきまして、それなら!!!
   と、思い一念発起して始めたんです」


雄飛「なるほど!じゃ、ここはそのお店と業務提携してるんですね」



吉村「はい。
   でも、開店初めはこんなんでホントに人が来るのかな〜
   と思っていたんです。
   てっきり僕はこういう手作りバーガーっつーのはどこにでもあるもんだ!
   と思ってましたから。
   ですが、店の前に広告をどーんっと出したところお客さんがドッ!と
   入ってきたんですわーー
   いやー驚きましたよ〜!!!
   おにぎりカフェやってたときは、この中野って場所が悪いから
   売れないんだと思ってたんですが、
   そうじゃなかったんすね〜
   ほんと、当時は一人でやってたんでテンヤワンヤでした」


雄飛「なるほど。
   いやー人に歴史ありですねー
   おにぎりからバーガーへ。なるほど面白いですね〜
   さて、では早速試食させていただきます。
   ここは、J-WAVEのおごりなんで、
   一度挑戦したいと思っていたジャンボサイズいいですか?」


吉村「どうぞ。
   これには『佐世保流』という食べ方がありまして、
   是非それをやって下さい。
   いたって簡単です。
   バンズを上からギューッと潰して肉汁をその他の具材と絡めて
   食べて下さい」


雄飛「ギューーーーーッ・・・・・・・・・ギャブッ!!!
   ・・・・・・・うう〜〜ん・・・・・ウマイ!
   いやーこの大きさはいいですね。
   食べ応えがある。食べ口が爽快ですね!!!ウマイ!!!」


       ◆
       

雄飛さん、インタビューを忘れて夢中でバクバク。あっという間にジャンボサイズを食してしまいました。

佐世保(長崎)では、1951年頃アメリカ軍が駐留していたため、日本では最も早くハンバーガーを食べる文化が根付いたそうです。ですが、ここに住んでいた人はこれが当たり前すぎて東京でなんか売れないと思っていたそうです。

まさに灯台下暮らし!


みなさんも是非この、激ウマバーガー食しに行ってみて下さい。


ZATS BURGER CAFE 中野五差路店
TEL:03-3380-6808

| 06:29 | カテゴリー:Morning Session
2006年01月30日
語ることができなかったBグル -その1-

先週放送予定でした、B級グルメ特集略して『Bグル』。
小宮山雄飛隊長のもと、古今東西のBグルを紹介するつもりでしたが、ライブドア問題によりお蔵入りになってしまいました。

そこで、事前に取材をさせていただいたお店だけでも紹介したい!と、いうことでここにレポート内容を掲載します。

第一弾は、

笹塚『エムズ’カレー』

取材を受けない事でも知られる小さなカレーの名店「M's Curry」。

笹塚十号通り商店街のこじんまりとした市場の片隅にあって、口コミで訪れる客が引きも切らず、日々行列を作っています。

今回、近くに住んでいてよくお店に通ってるという番組ディレクターが無理やり口説いて、電話番号や詳しい場所を言わない約束で、ロケを了解頂きました。しかも訪ねたのは定休日の火曜日。仕込みの合間です。

「ポーク」、「チキン」、「ひき肉」、「野菜」に、その日によってあったりなかったりする「幻のカレー」。
雄飛さんも何度か通って、5種類のみのカレーメニューをすべて食しているとあって、お店の詳しい描写は台本要らずでした。


以下は、店を一人で切り盛りする、インド人風の店主、釘宮真之さん小宮山雄飛さんとのやり取りです・・・

      ◆

雄飛「僕、お店のカレー、一応ぜんぶ食べてるんですけど、ルーから何から、
   そのカレーごとに全然違うじゃないですか?
   仕込みから違うんですか?」

釘宮「そうですね。食材の良いところを出そうと思ってやってたら、
   必然的にそうなってましたね」

雄飛「一番出るのは何ですか?」

釘宮「やっぱりポークですね。一番オーソドックスな感じだから」

雄飛「あと何といっても『幻のカレー』ですよね。
   コレあったりなかったりするのは、何でなんですか?」

釘宮「いや、レギュラーの4つを仕込んで
   余った時間があれば準備するんで・・・」

雄飛「えーっ、そんな理由なんすか。。
   そういう“マボロシ”だったんですね。
   じゃ、話題を変えて、
   釘宮さんとカレーの出会いって何だったんですか?」


釘宮「見ての通り顔がインド人に似てるんで、
   カレー屋やったんです。
   あんまりカレーに思い入れは無いです」
         
雄飛「・・・じゃ、この目立たない隠れ家みたいな場所を選んだのは?」

釘宮「とりあえず家から近いところで探してて、
   フラッと歩いてたらここが空いてたんで」

雄飛「えーっ、狙い撃ちじゃなくてたまたまなんですね?
   でも、そのカウンターの下に地下室もあったりして、
   最高の場所じゃないですか。
   時々フッと消えちゃうのは、地下室に食材を取りに行ってるんでしょ?

釘宮「そうですね。それとここが駅とか、
   スーパーのサミットにつながってるんで、
   食材とか競馬新聞を買いに行ってるんです」

雄飛「・・・カンベンしてください。
   でも、向かいはお肉屋さんで、横に魚屋さんがあって、
   その向かいが八百屋さんで、
   仕入れは楽そうですね?」

釘宮「そう、それとサミットで、全部間に合っちゃいますね」

雄飛「有名なこのM's Curryの味は、笹塚コネクションで出来上がる訳ですね?
   じゃ、そろそろ食べたいんですけど・・・」

      ◆

質問がケムに巻かれてる感じ、わかります?

でも普段は寡黙で、怖いイメージのある店主ですから、ジョークを言ったり、思いのほか気さくな方なんだなあ、と思いました。このあと迷ってポークカレーをオーダーした雄飛さん。描写を忘れて喰ってました。


このお店のカレーは、一番辛い「チキン」でもせいぜい中辛くらいで、スパイシーというより豊潤な感じ。フルーティな甘さがあって、気持ちが「ホッ」とするようなカレーなんです。ぜひ一度お試しください。


「M's Curry」
場所:笹塚十号通り商店街の中ほど
TEL:秘密
HP:なし

| 01:18 | カテゴリー:Morning Session
2005年11月27日
ヒトラー政権に立ち向かった少女の勇姿。感動実話「白バラの祈り」


ナチス政権下、“白バラ”と呼ばれるレジスタンス運動に身を投じた女学生ゾフィー・ショルを描く「白バラの祈り/ゾフィー・ショル、最期の日々」。
主演女優、ユリア・イェンチさんにインタビューしました。


第55回 ベルリン国際映画祭 銀熊賞(最優秀監督賞)・銀熊賞(最優秀女優賞)受賞したこの作品。
「時代を越えた映画のエッセンスを伝えたかった」と語る、
ユリア・イェンチさん。


舞台や映画の撮影の、忙しい合間を縫っての来日。
疲れているのでは?っと心配したスタッフをよそに、空港からホテルに到着後、
荷物を置き、すぐに東京観光に出掛けたとか・・・(パワフル!)
浅草で「すき焼」を食べたり、渋谷で魚料理を食べたり、
恵比寿でボーリングを楽しんだそうです。
、、、スコアはどのくらいだったんでようね?

<公開情報>
タイトル:白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々
公開時期:2006年お正月第2弾
劇場:シャンテシネほか全国順次公開予定

| 17:14 | カテゴリー:Morning Session


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