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J-WAVEが誇るミュージック・マイスター、
我らがクリス・ペプラーがオーガナイズするライヴ・イベント、第二弾開催!!

今回は「街夜」をテーマに、夜の都会で聴きたいバンドがラインナップ。
クリス・ペプラーが「次世代の音楽の方向性を示すアーティスト」と注目する【Suchmos】、
そして「イマどきのカッコ良さを最も感じる」という【ペトロールズ】、
さらに「ルールにとらわれない技巧派集団」と認める【SOIL&”PIMP”SESSIONS】がラインナップ。
全員、ミュージシャン仲間も一目置く「ミュージシャンズ・ミュージシャン」です。

そして「クラブ・ジャズやニュー・ジャズの息吹を感じる新進気鋭のディーバ」、
【Nao Kawamura】が、Opening Actとして出演します。
(「 」内はすべてクリス・ペプラーによるコメントより)

★LIVE OFFICIAL WEB SITE

#今回のテーマは街夜。
夜の都会で聞きたいバンドに絞りました。
車のヘッドライト、ネオン、街灯、月光に踊る音楽を奏でる連中です。
また、都会的なソフィスティケイトされたサウンドには、裏打ちされたプレイヤーとしての技、そして、センスが必須です。
そんな意味でも技巧派ミュージシャンを揃えてみたいと思いました。

今回の面子は、全員がミュージシャンズミュージシャンです。
同胞、同じ音楽家が認める、一緒にやりたい、そんなミュージシャン仲間が一目置く存在達。
現に、他のアーティストやプロジェクトに参加し、多くと交わる事で常に音楽性を広げている皆さんです。

Suchmos
時折、時代を占うというか、次世代の音楽の方向性を示すアーティストが登場します。
彼らは、そんなデビュー当時から注目していたバンド。ジャズの洗煉、ファンクの粘り、ロックの切れ、そして、ポップの軽やかさ。そんないいとこ取りの、今時なバンドです!

ペトロールズ
キレッキレだけどまろやか。今時のカッコよさを最も感じるバンドです。
3人とは思えない広がりのあるサウンドは秀逸。独特の世界観と雰囲気はワンアンドオンリー。品があるのに、どこかワイルドなのはなぜでしょう?

SOIL&”PIMP”SESSIONS
ルールにとらわれない技巧派集団。
ジャズにヒップホップ、ファンク、パンクも感じるいい意味でなんでもありなところが魅力。熱いけどクール、緻密だけど考えすぎてない、タイトだけど、どこかゆるい。音楽を本当の意味で楽しんでいる人たちです。

Nao Kawamura(Opening Act)
今、世界的に広がりつつあるクラブ・ジャズやニュー・ジャズの息吹を感じる新進気鋭のディーバ。ソングライティング、歌唱力に表現力、妥協知らずのアーティスト性を今一番感じる人です。
エリカバドゥと椎名林檎を足して割った感じ、かな?

イベント情報

SAISON CARD presents J-WAVE the Chris Peppler Show “JAM-O-RAMA” vol.2

日時
2018年1月26日(金) OPEN 17:30/START 18:30
会場
Zepp Tokyo
出演
Suchmos / ペトロールズ / SOIL&”PIMP”SESSIONS
Opening Act: Nao Kawamura
料金
1Fスタンディング 前売 ¥5,500(税込、ドリンク代別)
2F指定 前売 ¥6,500(税込、ドリンク代別)
※未就学児(6歳未満)のご入場はお断りさせていただきます。
チケット一般発売日
12月16 日(土)午前10:00〜
[お取り扱いプレイガイド]
イープラス http://eplus.jp
チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード:100-403]
ローソンチケット 0570-084-003[Lコード:73725]
主催
Chris Peppler’s Office / Zeppライブ / J-WAVE
企画制作
Zeppライブ
特別協賛
クレディセゾン
協力
クリエイティブマン・プロダクション
お問い合わせ
クリエイティブマン・プロダクション 03-3499-6669 (平日12:00〜18:00)

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