今年もJ-WAVE FLEA MARKET in Roppongi Hillsがゴールデンウイークの5月1日(土)と2日(日)に開催されます。
J-WAVEフリーマーケットは東京にグリーンな気持ちを広げるプロジェクト「GROW GREEN PROJECT」の
アクションのひとつ。「身の回りにある不要なものを簡単に捨てるのではなく、必要な人に譲ってもう一度使う」という
地球にやさしいリユースの気持ちを広げるエコイベントです。
J-WAVEナビゲーターも参加し、毎年大好評。昨年に続いて、今年もリサイクル&リユースの活動も行います。
ゴールデンウイークは六本木ヒルズアリーナでグリーンな気持ちを体感してみませんか?
ご来場お待ちしています。
ドコモはケータイのリサイクルを通じて、貴重な資源の有効活用と環境負荷の低減に取り組んでいます。5月1日、2日、六本木ヒルズのフリーマーケット会場にて、不要になった携帯電話の回収を行っております。ケータイ会社やメーカーを問わず、不要となった携帯電話をお持ちいただければ、期間中に限り、ドコモのキャラクターグッズを差し上げておりますので、この機会に是非、お持ちください。また、全国のドコモショップでも常時回収を行っておりますので、ご協力をお願いいたします。
NTTドコモの携帯電話の回収・リサイクル活動の詳細はコチラ
J-WAVEフリーマーケットでは、Tシャツアート展の協力で着なくなったTシャツに自由に絵を描くワークショップを開催。プロのイラストレーターの指導のもと、あなたのTシャツが新しく生まれかわります。※参加定員があります。定員に達した場合は参加できない場合があります。
(社)日本メディアアート協会が行っている活動のひとつ。アートイベントを通じてクリエイターに作品発表の機会を作るとともに、その作品を販売し、収益を寄付する事で社会支援活動を推進。チャリティイベント会場では、クリエイターのデザインしたアートTシャツの展示&販売の他に、NPO、CSR企業のパネル展示等を行い、社会貢献についての意識と動機を高めます。
J-WAVEフリーマーケットにアフリカの子どもたちに靴を贈る「スマイル アフリカ プロジェクト」が出店。 皆さんからサイズの合わなくなった子どもの靴を回収し、靴を裸足や裸足に近い生活を送るアフリカの子どもたちに寄贈します。
雑誌「ソトコト」10周年の記念事業の一つとしてスタート。フロントランナーに高橋尚子さんを迎え、サイズの合わなくなった子どもの靴をアフリカの子どもたちに贈るプロジェクト。シューズを回収することによって、モノを大切にする気持ちと環境問題への喚起を呼びかけていきます。
ペットボトル飲料水は、製造の過程で莫大なコストとエネルギーがかかるうえに、多量のゴミも生み出します。
ペットボトルの水を浄水器に替えるだけで、それらの大幅な削減につながります。
J-WAVEフリーマーケットに、水道水を浄水したおいしい水が飲めるクリンスイウオーターが登場します。
マイボトルを持ってきていただくと、クリンスイで浄水した環境にやさしい、おいしい水を無料で給水できます。
また、クリンスイオリジナルのシグボトルと新商品ポット型浄水器も特別価格で販売します。
売上は全額
に寄付します。
地球にやさしい、ひとにやさしいグリーンな気持ちを広めるJ-WAVEフリーマーケットでは、出店者の皆さんからいただいた出店料を地球全体の自然環境保全に取り組むWWFと全ての子どもたちの権利が守られる世界を実現するために活動する組織ユニセフに寄付します。
この2つの機関は出店もします。売上金はそれぞれの活動に役立てられるので、J-WAVEフリーマーケットにお越しの際は是非立ち寄ってみてください。
世界の自然を守るWWF(5月1日(土)に出店)WWFは、約100カ国で活動している地球環境保全団体で、1961年にスイスで設立されました。現在は、森や海などの生物多様性を保全すること、木材や魚介類など、自然資源の利用を持続可能なものにすること、地球温暖化を防ぐことに力を注いでいます。これらの活動はすべて、WWFのサポーターの皆さまによって支えられています。人と自然が調和して生きられる未来を築くために、ぜひあなたの力を貸してください。
©1986 Panda symbol WWF ®“WWF”is WWF Registered Trademark
ユニセフ(1日(土)、2日(日)に出店)
ユニセフ(UNICEF:国際連合児童基金)は、現在世界150以上の国と地域で、子どもたちの生命と健やかな成長を守るために活動している国連機関です。
ユニセフは、第二次世界大戦によって厳しい生活を強いられた子どもたちへの緊急支援を行うため、1946年に創設されました。現在は、子どもの権利を擁護する主導的な機関として、開発途上国を中心に、保健、栄養、水と衛生、教育、子どもの保護、緊急支援等、幅広い支援活動を、現地の政府や人びと、NGOなどと協力しながら実施しています。
現在、世界で5歳の誕生日も迎えられず命を失っている子どもの数は年間880万人。死因の多くは、下痢による脱水症や予防接種で防げる病気など予防可能なものです。また、小学校にすら通うことのできない子どもの数は、1億100万人にものぼっています。(数値は2010年4月現在最新統計による)
1989年に採択され、現在では193の国と地域が締結している「子どもの権利条約」は、世界中の子どもたちの「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」を定めています。これらの子どもの権利を守り、子どもたちの基本的なニーズを満たす手助けをし、子どもたちの生まれ持った可能性を十分に伸ばすチャンスを広げること・・・ ユニセフはこの使命に従い、活動を続けています。
ユニセフの活動資金は、100%,民間および政府からの任意の資金に支えられています。
世界の子どもたちに、生きるチャンス、学ぶチャンス、守られるチャンス、そして夢をかなえるチャンスを届けるために、みなさまのあたたかいご協力をよろしくお願いいたします。

J-WAVEをはじめとするJFL5局:札幌NORTH WAVE、名古屋ZIP-FM、大阪FM802、福岡CROSS FMではこの春、STOP AIDSを呼びかける「Act Against AIDS-RADIO ACTION-」をスタートすることになりました。今、HIVに感染している人は全世界で3320万人。私たちが正しい知識を得ることでAIDSの発症を少なくしていくことができるはずです。JFLではAAA(アクト・アゲインスト・エイズ)の活動やAIDSについて説明をした特設サイトを制作したり AAA啓発グッズとしての携帯クリーナをサンプリングするなどAAAの活動をサポートしています。