Top Page   ANA SKY WEB  
ANA WORLD AIR CURRENT
LOUNGE FROM CA
HAKASE'S ROOM MESSAGE
   

“4拍子振れる、3拍子振れる”というのは指揮者の仕事の1割にも満たない。

| PROFILE | CITY INFO | ON AIR LIST | LINK |

PROFILE
 
 
 山田 敦
 
- 指揮者 -
1964年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、日本IBMやソニー生命保険でビジネスマンとして活躍しながら、平行して音楽活動を進める。福永陽一郎や、ニューヨーク・シティ・オペラ音楽監督のジョージ・マナハンに師事。95年、戦後50周年日米親善平和記念コンサートでホノルル・シンフォニー・オーケストラと共演、96年同オーケストラ首席客演指揮者に就任する。現在、ニューヨーク・シティ・オペラの音楽助手、そして指揮者として活躍中。

▲TOP



「お前の大学は音楽業界にコネがないだろ?」と言われましたが、本当でした!(山田)

今日は山田さんのヒストリーを…僕も山田さんとは以前一緒に音楽を作っていながらも、知らない部分が結構あるんですよね。“指揮者”って言うと大学とかで毎日実践している感じあるじゃないですか?

かなり魂入いちゃってる、みたいな感じのやつ!?

でも山田さんは実は、もともとコンピューターの会社にもお勤めしていたそうですね。

そうなんですよ!

それは珍しいでしょ? こういう“指揮者業界”って言うかクラシック業界では。

会った事がないですねえ…。

きっと会った事ないよねえ!

でも僕が指揮者になるのには、この道しかなかった。

もともと音楽をやるきっかけは、いつ頃だったですか?

僕は幼稚園がミッション系だったんですよ! だから小澤征爾さんなんかと一緒。毎週毎週、日曜日になると賛美歌に合わせてオルガン弾かされたり、後は聖歌隊入ったリ、その影響でピアノを習い始めた感じです。

なるほど。そして高校時代には男性合唱団やっていたと聞きましたが?

ピアノしか出来なかったので、ブラスバンドに入れなかった。(笑)。

そうか、そのチョイスとして歌を選んだんですね?

中学の時サッカー部だったんですよ! でも11人しか出れないじゃないですか。僕はなかなかレギュラーに入れなかったんですよ。だからレギュラーあるの嫌だなーって思って、合唱団は全員出れるなって思って選んだんです。

全員レギュラーだし! それで合唱を初めたんですね。じゃあ大学では何していたんですか?

大学は普通の大学ですよ。早稲田大学。

早稲田大学でも合唱で有名な“早稲田グリーグラブ”。

早稲グリ!!

「ワセグリ」って言うんだ。初めて知った(笑)。部員は何人ぐらい在籍してたんですか?

今は80人位で、当時は100人位はいましたね!

それで週に1回ぐらい練習していたんですか?

週4回練習していましたね!

ナニ!? 週4回していたんですか?

月、火、木、金。4時〜7時まで練習してた!

グリクラは週に4回もしてたんですか? 1週間で12時間ですか! 凄いですね命かけてますね。

命かけすぎですよ! 青春の使い方間違いました(笑)。

ハッハッハッハ(笑)! 男ばっかり集まって青春の使い方間違いましたか? 指揮をし始めたのは早稲田グリークラブの頃?

グリークラブの2年生の時、学生指揮者を決めるんです。その時になちゃったんですよ! 福永洋一郎という師匠がいて。

大先生ですね!

師匠の福永先生が藤沢市民オペラっていうのをやっていて、『アイーダ』をやったんです。

それは大学生の時ですよね。グリークラブもしながらですか?

藤沢市民オペラに早稲田のグリクラが出たんですよ、兵隊として。それが僕とオペラの出会いだったんです。それを機に、そのうち居座り弟子みたいになってしまったんです。それで福永先生の家に居候するようになって藤沢通いが始まりました!

そういう学生時代があったけど、ビジネスマンを選んだんですか?

福永先生が反対したんですよ。儲からないって事で…。 

「音楽の業界は儲からない」と。「ちゃんとまともに仕事した方がいい」と言ったんですか?

そうです。「政界、財界にはお前の大学のコネがあるけれど、音楽業界にはないだろ?」と言われましたが本当でした! 全然ありません!

ハッハッハッハ! そっか!



ニューヨーク・シティ・オペラに入ったのは、ワープした感じ。(山田)
でも音楽を勉強するのって現場じゃないですか。(葉加瀬)

本格的に指揮者を志すようになってニューヨークに渡るんですよね。これは何でですか? 日本じゃ道がないと思ったんですか?

ニューヨークに行く前に日本でオペラをプロデュースしてたんですよ『椿姫』。

そうだよね、山田さん全部やるんだもん! 

そう、大変ですよ。疲れます(笑)! ある人の紹介で“ビオレッタをニューヨーク・シティ・オペラから呼んだらどうだ?” というお話があって、その人とニューヨークへ一緒に行ったんですよ、初めて。そのオーディションに行った時街にエネルギーがあって、僕はその時「必ずここに帰って来たい」と思ったんですよ。

あの街って本当にエネエルギーがありますよね。僕もニューヨークに初めて行った時に、何でもない旅行だったんですけど“ここは遊びで来る場所じゃない”と思ったんですよ!

そうなんだよ! 街が戦ってるでしょ?

そう。僕の場合は“ここで何か作品作らないと嘘だな”と思ったんですよね。

エネルギーがない人が行くと気の毒な街ですよ! 

だから遊びに行く所じゃないなと思いました。すぐにプランを立てて、ニューヨークでレコーディングしようという事だったんですよ。凄く街が訴えてるんですよ!

そうそう! 朝、自分のアパートから外を見ると高層ビルがあるじゃないですか。陽にあたって影が斜めになってて、人がチクチク動いてる。そうすると「僕も早く外に行かなくちゃっ!」と思う街なんですよね!

そこで決意してニューヨークに渡ろうと。でも言ってみれば体一つで行ったわけですよね?

そうですよ。僕、ジュリアード音楽院か、マンハッタン・スクール・オブ・ミュージックに“オペラ指揮科”があるので、そこを受けようとしたんです。そしたら、「ニューヨーク・シティ・オペラに行ってみれば」とか言われて、「それもそうだなぁー」と思い訪ねてみたんです、「ここで勉強させて下さい」って。「インターンみたいな制度ないんですか?」って言ったら、その夜に「音楽監督に書類回しておくから、ホテルで待ってて」って言われたんだけど、ホテルで待ってたら本当に師匠のマナハンから電話が掛かって来て。「ハロー」 とかって…!

でもそこで普通に、ジュリアードとか学校に通うのに比べて、人生変わりますよね。

まるっきり変わりましたね! 

何年かは得したんじゃないですか? ジュリアードという学校は素晴らしいと思うし批判するつもりはないんだけど、音楽を勉強するのって現場じゃないですか。特に指揮者なんて…そのなかで一流のオペラハウスで出来るって事でしょ? それはやっぱり…。

もうワープ状態ですよね。宇宙戦艦ヤマトの…(笑)。

ワープだよね(笑)!

早稲グリからニューヨーク・シティ・オペラですよ! 履歴書ってあるじゃないですか。人が書いているのを見て“職業欄”ってあるでしょ? あれ僕<日本IBM>→<ソニー生命>→<ニューヨーク・シティ・オペラ>ですから凄いですよね!

「ニューヨーク・シティ・オペラで何ヤってるんですか?」「営業しているんですか?」ってなりますよね? “マーケティング部”とか(笑)。そんな感じですよね。

そうですよね。ニューヨークなんて世界の中心だから、演奏家もピアノとか半端じゃないし、歌も上手い。最初の頃は「僕がこの中にいていいのかな。音楽監督の助手していいのかな」と思いました。楽典読み直しましたもん、毎晩(笑)。



コンサートマスターと目が合って、そこから無限大に反応するオーケストラを感じた。(山田)

2002年の11月に『ヘンゼルとグレーテル』でニューヨーク・デビュー。

リンカーンセンターですからね! 日本の現地の新聞が“小沢征爾以来2人目の日本人、リンカーンセンター・デビュー”って書き立てるんですよ! ニヤッてするんだけど、なんかヤバイ事しちゃったっていう気持ちもあって。「小澤征爾さんの次か」と思うと…似てるの髪の毛ぐらいですから(笑)。

あぁー似てる(笑)! いやでも間違いなくそうですよね、本当の事ですから。

だから結構プレッシャーがかかって。それに超満員なんですよね! “色んな事が走馬灯のように”とよく言いますけど、前日ぐらいの時はそうだったんですが当日はパニックでした(笑)。楽屋では白クマのようにウロウロしてましたよ。オーケストラピット入って15分位経つまでは、オーケストラとギクシャクしてるんですよ。オーケストラ・リハーサルなしで本番ですから。

それはなぜなんですか?

師匠がそうやっていたので。僕は師匠からパフォーマンスをテイクオーバーしたんです。それまでは師匠がリハーサルして僕が後ろで見ていたんですよ! その日がオーケストラ振ったの初めてで。

凄いねぇー! オーケストラとしてやるべき事は分かってるから、オーケストラリハーサルは必要ないと。

何でもやってみろって事ですよ。「ついてくぞー!」みたいな感じです。

それ以前にする事はピアノとか歌詞のリハーサルだけ。で、本番になってお客さんが入ったところで、初めて振ったダウンビートが“その日の初めての音”になるわけでしょう。それはビビるでしょう!!

ビビりますよ本当! ビビるどころか、当日僕が出る事を知らない人がいるんですよ。ファゴットのおっちゃんとか「おっ、今日アツシじゃん」って、僕が出てビックリしてるんですもん。そういう状態ですよ。プレッシャーは大きいですよ! だからオーケストラ捕まえるのに15分位かかりましたね。そこまでギクシャクギクシャクしながら「あぁ山田敦もここで終わるのかなぁー」と思いつつも…。ただ今でも覚えてるのが『リハーサルナンバー58』っていうのが…今でも覚えてるけどそこでコンサートマスターと目があったんですよね。そこからな無限大に反応するオーケストラを感じました。

やっぱりそういう感覚になる?

なりますねぇー! こういう事が分かってる指揮者と経験出来ないで終わってしまう指揮者との差が、神様みたいなカルロス・クライバーとか小澤征爾さんとか、そういう人との違いかなって思うんですよ。こうゆう瞬間を求める為に指揮者って勉強していくんだなって思いました。

なるほどねぇー。

15分以降は本当気持ち良かった。本当に終わらないでほしいと思いました。「今日は『ヘエンゼルとグレーテル』4回位しちゃおうかなぁー」と思いましたよ。大サービス!

その瞬間瞬間の気持ちのイメージは出来るけど、ヴァイオリンでステージに立っていると、その瞬間にワッってなることもあるんですよ。でもオーケストラで一番初めにあの棒を“フワッ”と振り上げてから音を操るのってシビれますね!

操ってないよ!

操ってますよ!

皆様に助けられているんですよ!

だからこそです。僕も幼い頃からオーケストラやっていましたが、やっぱり指揮者というのを見て、何ていうんだろう…“拍子を合わす”“テンポを合わす”って言うのは当然なんだけど、最終的にはそんな事は関係ないんですよ!

そうそう、何なんですかね?

リハーサルの時は本当に細かく「ここはこうやってゆっくりしましょう。ちょっと見てて。1、2、3、4…」って棒を振るじゃないですか、ほとんどの指揮者が。でも本番になったら関係ないじゃないですか。

そうなんですよ、不思議な事ですよね。だから「指揮者の仕事ってなんですか?」ってよく聞かれるんですけど、“4拍子振れる、3拍子振れる”というのは指揮者の仕事の1割にも満たないと思うんですよ。後は違う所にあると思うです。だから社長とか野球の監督とかに似てると思うんですよ!

そうだと思います。

だから経営者セミナーとかで“オーケストラ使いませんか?”って営業しようかなって!

ハハ! 過去の経歴にそういうの持ってるから…。面白いね!



イタリア語でも、ドイツ語でも、自分の振るオペラは全部歌える。(山田)

そもそも“オペラの指揮”というものについてお伺いしたいんですけど、ただ振ってるだけじゃないですよね? オペラの指揮とオーケストラの違いは何ですか?

初めに格好いい事言いますね。オペラの指揮ってやっぱりステージに立っている人の物なんですよ! 僕もオーケストラの人も、“ステージ上の人をいかに輝かせるか”というのが仕事なんです。そして技術的に違うのは、歌詞の息とか間をちゃんと覚えないといけない。それとイタリア語とドイツ語は絶対わからないといけない。僕はドイツ語はいまいちですけど、同じ速度で読めなきゃいけないし、歌えないといけない。レシタティーボってあるじゃないですか。「♪〜〜〜ピッ!」というやつ。イタリア語が読めないとその「ピッ」が捕まえられない!

それはそうだね! アリアとなれば音符読んでればいいけど…。

だから僕、師匠が振れなかった『さまよえるオランダ人』とか、去年やった『ボエーム』とかオーケストラリーディング歌えますからね。ニューヨーク・シティ・オペラでも立ち稽古の時に、4人の役の場面で1人欠けたとしても指揮者が歌わないといけないんですよ! 「♪ウーンジュラメント〜」って下手でもダミ声でも。それは絶対オペラの指揮者としてやっていく為には必要なんです。イタリア語、ドイツ語、少なくても自分の振るオペラの言語は分からないといけない!

なるほど!

あとフェルマータとかあるじゃないですか? 

はい。“ここは長めに”とか。

そこで“照明が変わると装置が動く”とか“誰がどこからどこまで歩く”とか覚えないといけない。だから自分の中でフェルマータが燃えてちゃいけないんですよ、冷静にならないと! 指揮者が勝手に勢い付いて進むと「舞台に立ってる人がまだローソク渡してないのに」って(笑)。

ハッハッハ!(笑)。

だからそうゆうのは劇場しか学べないし、学校とかじゃ学べない!

その通りですよね。音楽の舞台を全部指揮していて、舞台監督でもあるわけですから。

「ここで手を上げるまで、その音は出さないで下さい」とかありますね。去年、蝶々夫人で結婚の同意書にサインする場面があるんですよ。僕、演出知らなくてサインする前に勝手にお祝いの音楽出しちゃって

ははははははっ!(大爆笑)。

そういうのあるんですよ。練習しててこっちは興奮してるから「先行こー!」って。ピアニストが呆れて「No!No! Still!」って言って。

「まだ結婚してないよ!」って(笑)。

思いっきリ止められてしまいました。

なるほど! それはヴェートーベンのシンフォニーを弾く時は必要ないですもんね!

そうそうそう! クラシックの指揮は“僕”ですから。

そっかぁー。

オペラは舞台に立つ人の物ですから。だけどテンポとか生まれる物は、歌手とオーケストラの間で生まれるんですよね! 歌手についていってもいけないし、歌手をリードし過ぎてもいけない!

そうでしょうね!

だからオーケストラもあんまり歌手をフォローばかりしてると、オーケストラが遅いからオーケストラに煽られたり! その間に生まれる物がありますねやっぱり。

そうでしょうね!

絶対そう思う! そこを上手くドライブ出来るって言うのかな。曲の流れってあるじゃないですか。やっぱり“流れを失わずに、お互い気持ちいい速度を見つけていく”みたいなテンポとか色々全体の流れとかあるから、そこであんただけ目をつぶられても、みたいなね(笑)。



時間が早く終わるのはオーケストラの共通語なんですよね。(山田)

昨年の夏、TVドラマ『流転の王妃』のお仕事で、モスクワで山田さんと一緒にレコーディングした時、何よりも一番感じたのは、音楽に没頭している時もそうなんだけど、それは当たり前の話で…。

ありがとうございます。

リハーサルの時にオーケストラの人達を気持ち良く操る事が上手い! 「あとこれで素晴らしいのが出来たら…そうだな、今日は皆のスケジュールを11時まで押さえてるけど7時に終わろうぜ! そしたら家でディナー出来るだろ?」って。その後の演奏凄かったもんね!

そうそう。あれは世界共通ですね! 万国共通でオーケストラの人は早く帰れると喜びますね!

僕もオケをプロフェッショナルでやってはいないけど同じ気持ちだよね。あそこに座って一つの楽器としてやらないといけないわけだから、そこには完璧な物がなきゃならない。いかに短く集中力が生まれるかというのは大切なことですよね。山田さんはリハーサルする前に「今日はこの曲とこの曲とこの曲をリハーサルして、この曲は上手く出来たら録音するから。そしてこの時にブレイクを必ず何分入れるから」と言って明確なんですよね! 一番嫌なのは1時から音を出して何時に終わるか分からない、というパターン。キープされている時間はずーっとヴァイオリンを弾かないといけないんだと思ったら、初めからダラダラするじゃない!

あれはニューヨークでは一般的ですから。

それはニューヨークで学んだんでしょうね。

“超過脅迫”みたいなもんですよ!

日本人のオーケストラの指揮者で、そこを仕切れる人ってなかなかいないですよ!

ミュージシャンってやっぱり道場じゃないから、10時間やったから良い音楽が出来るという事じゃないでしょ? だからよく言うんですけど、2時間用の音楽だろうと10時間用の音楽だろうと、通す時間さえあればコンセントレートできると。ニューヨークとかではその場で譜面見て出来る、クオリティー高い人ばかりですから。モスクワもそうでしたよね。

本当その通りですね! 僕本当忘れないんだけど「コレが録れたら7時に終わろう!」って言った時の皆の反応! 楽器をガチャガチャして「イエ〜」ってね。

そうそう、それで7時に終わったら 「ユーアー・グレート・コンダクター」って言われて、「オイオイお前は何を評価してるんだよ」って思いました。「ねぇねぇ、音楽評価してくれた? アンマネージメントじゃないんだけど」って。

それは当たり前の事なんですよ。ちゃんと実感してますもん! あの時の音は今聞いてもドキッとする何かがありますね?

あの時、僕はエポックでした。本当ありがとうございました! 

僕にとってもそうだったんですよ! あそこでの皆の顔とか忘れられないものがありますし。

やっぱりそう言うと皆が集中してくれた事が本当良かったし、それによって彼等も僕の言語とか国民性とかを音楽で乗り越えられるというのは面白いですよね。だから“音楽は世界の共通語”と言うじゃないですか。時間が早く終わるのはオーケストラの共通語なんですよね! 全世界のオーケストラの人が喜ぶ。

ところで山田さんの今後の予定とかは?

今年は早稲グリ振るんですよ!

でたっ! 復活ですね。我が母校に…。

この前、細かい打ち合わせをしてきました。マーラーの『さすらう若人の歌』とか、あれもともとソロの歌なんですけど。福永先生がゲスト出演してね。そしてその後ニューヨークに帰って、少し多めに公演振ります。秋と春に出る予定です。

また葉加瀬太郎とも何かしましょう。ちょっと考えますからね。

そうですね、是非しましょう。ブレイクスルーしましょうよ!

頑張りましょうね!

頑張りましょう!


▲TOP



CITY INFO

     

ON AIR LIST
EVERYTHING'S GONNA BE ALRIGHT / SWEETBOX
ADAGIO / KARL MUNCHINGERSTUTTGART CHAMBER ORCHESTRA
JUPITTEREFROM THE PLANETS / ANDRE PREVINELONDON SYMPHONY ORCHESTRA
THE RIVER OF DREAMS / BILLY JOEL
乾杯の歌〜歌劇「椿姫」 / PILAR LORENGARGIACOMO ARAGALL
流転の王妃 最後の皇弟 メインテーマ (IMAGE VERSION) / 葉加瀬太郎

 

LINK
---

▲TOP

Copyright (c) 2004 FM-Japan Ltd. All rights reserved.