2012.05.20 柄本明


- Mrs. Robinson

- Simon & Garfunkel

- 1967年の映画『卒業』のためにポール・サイモンが書いた楽曲にもかかわらず、彼らのコンサートで必ず1曲目に歌い続けていたという名曲。『卒業』以外にも『フォレスト・ガンプ』や『アメリカン・パイ』などたくさんの映画にも使用されています。


- Both Sides, Now

- Joni Mitchell

- セカンド・アルバム『青春の光と影』(1969年)に収録されたジョニ・ミッチェルの代表曲。
その後ジュディ・コリンズがカバーし、映画「青春の光と影」で使用されたことで再度ヒットさせました。


- Lotta Love

- Neil Young

- 1977年のカントリー・フォーク調のアルバム『Comes a Time』に収録されたナンバーで、同じ年にニコレット・ラーソンが自分のデビュー曲としてカバーした名曲。ポップでメロウな曲ですが、あのレッチリもカバーしています。










