2008年04月27日の放送にいらしたゲストの方々です。

Guest : mihimaru GT


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番組初登場!mihimaru GT
天然ボケという噂の真偽、確かめます!


クリス:初めてお会いしたんですけど、ヒロコちゃんはイメージよりも小柄ですね。
ヒロコ:そうですね、よくマシュマロじゃなくて、小さい豆みたいって言われます。
クリス:どんな豆?
ヒロコ:あだ名が豆だったことが多くて。小豆とか。
ミヤケ:小柄だからね。
クリス:もう、あいかわらず天然な感じが出てますが、天然といえば、先日、冷蔵庫に携帯を入れっぱなしにしてしまったとか。なぜ冷蔵庫に?
ヒロコ:電話しながら飲み物をがぶ飲みしてて、電話が終わって飲み物を冷蔵庫に戻そうとしたときに、携帯を入れちゃったみたいで(笑)。
クリス:もこの前、洗顔クリームで歯を磨いちゃったんですけど、ミヤケさん、そういうことは多いんですか?
ミヤケ:多いですね。一昨日も、グランドキャニオンのことを「キャメロン・ディアス」っていってましたから。
クリス:(笑)すごいですね。
ヒロコ:アホです!

クリス:ミヤケさんはいつもサングラスしてて謎っぽい感じですけど。
ミヤケ:そうですね、たまに怖い人って思われてることもあるみたいですけど、話してみるとよく喋るし、サングラスとれば、瞳はつぶらだし。
クリス:見せて。ちょっとサングラスとってよ。
ミヤケ:はい。
クリス:ほんとだ!すごいつぶらじゃん!サングラスとればいじゃん!
ヒロコ:ラクダみたいな目ですよね。まつ毛が長くて。
クリス:裸眼で写真とか撮らないんですか?
ミヤケ:デビュー当時はサングラスはなかったんですけど、最近は恥ずかしくてサングラスは必要ですね。

番組恒例☆ピンポンボックス

◎ 今まで人から借りて返していないものは?
ヒロコ:そうですね、私、ボールペンをいろんな人から借りて家に持ってかえっちゃうんですよね。マネージャーだったり、ミッくん(ミヤケ)家で借りたものが、この間、家でみたら束のようにあって。
ミヤケ:返してください。
クリス:でもライターとかボールペンとかって、ついつい入れちゃいますよね。
ヒロコ:そうですね。
ミヤケ:俺、逆でそういうのが気になる派なんですよ。ちゃんと使ったら返すんで、こういう人が信じられないんですよ。なんて人間だって(笑)。

◎ 音楽をやってなかったら、ナニをやってたと思いますか?
ミヤケ:ウチは実家が造園業やってるんで、造園やってるかもしれないですね。
クリス:いいじゃないですか。造園と音楽ってかぶりません?
ミヤケ:そうなんですよ。公園作ったり、庭作ったリって、深くて面白いんですよ。親も継いでほしかったんですけど、継ぐには京都に修行に行けって。
クリス:へぇ。でも人生長いですから、そのうちできるかもしれないですね。
ミヤケ:芸術です。

◎ 今、憧れている有名人は?
ヒロコ:やっぱキャメロン・ディアスですかね(笑)。
クリス:すごい渓谷だもんね(笑)。
ミヤケ:歴史を感じるよね(笑)。
クリス:キャメロン・ディアスのどこがいいですか?
ヒロコ:やっぱ笑顔ですかね。
クリス:花と口元がキャメロンに似てますよ。
ヒロコ:なに言ってるんですか!
クリス:でもトップ女優なのに気さくでね。いい意味で大物のオーラがないっていうか。
ヒロコ:そうなんですよね。ラフな感じが。
ミヤケ:CMも可愛らしいですよね。
クリス:ねー、あれで映画一本のギャラ、20億ぐらいですよ!
ヒロコ:マジっすか!

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Guest : 秦基博


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TOKIO HOT 100 AWARDベスト新人賞を受賞した秦基博
ついに野球少年の夢がかなった!


クリス:また痩せたんじゃないですか?
秦:ほんの少しですよ。
クリス:どうやってしぼってるの?
秦:ジムで筋トレしたり自転車こいだり、おやつ抜いたり。
クリス:夜は揚げ物を食べずにね。野球はやってないの?
秦:ほとんどやってないんですけど、この間、久々にやりました。
クリス:どこで?
秦:河川敷の球場で。事務所のスタッフがやってる草野球チームで。
クリス:秦クンの事務所の人は野球好きが多いんですよね。
秦:スタッフは多いですね。
クリス:で、秦クンは以前来てくれたときに、ヤンキースタジアムで始球式をやるのが夢といってたんですが、その第一歩がかないました。先月、横浜ベイスターズのオープン戦で、始球式を務めたそうなんですが、ちゃんと届きました?
秦:なんとか届きました。
クリス:あれ、けっこう難しいんですよね。
秦:緊張するんですよ。ガッチガチになってしまって。 それで本番の前に練習しようってことで室内練習場をお借りしてキャッチボールしてたら、三浦大輔選手、ハマの番長が来て、「ちょっとキャッチボールしようか」って。
クリス:それは緊張しますよね。
秦:もう逃げ帰りたくなるぐらい緊張したんですけど…、しかもその日、先発投手が工藤投手で、始球式でマウンドに行くときに工藤投手がマウンドで待ってるんですよ。もう、目の前が真っ暗になりました。
クリス:真っ黒っていうか真っ白ってことだよね。で、それは自分の初ライヴと比べてどっちが緊張しました?
秦:だんぜん始球式ですね。どのライヴよりも緊張しました。ヤバいヤバいヤバい……って。

クリス:新曲の「キミメグルボク」。全部カタカナですね。
秦:そうですね。この曲のテーマがポップだったので、タイトルもカタカナの方がポップだろうって(笑)。
クリス:漢字よりかはね。でも今までの秦クンのイメージというと、哀愁を帯びたアコースティックな漢字でしたけど、今回はあえてそれを打破しようとした?
秦:そうですね。自分らしさを追求しすぎると、凝り固まった表現になってしまうので、どこかで一回、また違った振り切り方をした方がいいなって思ってて、それでこういう曲を作ってみました。
クリス:なるほどね。今までと違うものを出そうってことですね。まあアーティストですので、いつかはそれをやらなければいけないわけですけど、このデビュー1年半というこの時期にやったのはどうして?
秦:自分の表現を突き詰めて行きたいという想いがすごくあって、その上で、自分の枠を作りたくなかったので。あと、5月からツアーが控えてるんで、こういう曲が一曲あると起爆剤的にいいなって。
クリス:そうだよね。しみじみもいいけどドッカンとくるのも欲しいもんね。

番組恒例☆ピンポンボックス

◎好きな女性のタイプは?
秦:自然な人ですね。
クリス:自然な人?人工的な人はだめってこと?でもいるよね、サイボーグみたいな人いますよね…、そういうんじゃなくて?
秦:(笑)パーソナルスペースってあるじゃないですか。自分の領域みたいなところ。そういうところに自然にスッと入ってくる人。自分に壁がない人っていうか、自然体に生きてる人だなって思える人っていうか。話しも自然にできるし…。
クリス:芸能人でいうと誰ですか?
秦:芸能人ですか?…そうっすね、優香さんとか。ちょっとほんわかしてて。
クリス:なるほどね、わかるような気がする。親しみやすそうだしね。
秦:そうですね。

◎ エロスを感じる瞬間は?
秦:そうだなぁ…(笑)、エロスを感じる瞬間…(笑)、あれですよ。急にお茶とか持ってきたら、後ろから急にコーヒーとか持ってこられたら、いいっすね。…なに言ってんだ?
クリス:あー、じゃあどちらかというと事務所のデスク系の方ですか?
秦:そうですね。フイな感じに弱いっていうか、逆に攻撃的な人は苦手で。
クリス:なるほどね、かなり間がいい人ですね。確信犯な女性ですよ。
秦:そうっすね、でもその確信犯の部分には気付けてないですね。

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