2014年09月28日

2014年9月27日のOA SONG LIST

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・

The Final Monthとなる今月は小曽根真の仲間の音楽家たちをご紹介してきましたが、ファイナル・ディションは、今年で結成10周年を迎えたビッグバンド、NO NAME HORSES!

これまでのご愛聴に感謝して小曽根真のスタジオライヴ、生演奏もお送りしました。

★Three Wishes/NO NAME HORSES
今年を10周年を迎えた、小曽根真のビッグバンド、NO NAME HORSES。2006年のファーストアルバムからの1曲です。
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★Watch What Happens/伊藤君子
伊藤君子(ヴォーカル)の2004年のアルバム『Once YOu've Been In Love』から。このアルバムがNO NAME HORSES結成のきっかけとなりました。
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★BIg Band Symphonic Poem "ROAD"/小曽根真 featuring NO NAME HORSES
結成10周年を記念した最新アルバム『ROAD』から。
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★Reborn/小曽根真
スタジオライヴ・生演奏でお送りしました。

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2014年09月21日

9/27(土)の「JAZZ IS ALIVE」最終回は・・・

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・
いよいよ最終回です。

The Final Monthとなる今月は小曽根真の仲間の音楽家たちをご紹介してきましたが、ファイナル・ディションは、今年で結成10周年を迎えたビッグバンド、NO NAME HORSES!

これまでのご愛聴に感謝して小曽根真のスタジオライヴ、生演奏もお送りします。

どうぞお楽しみに!!!

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小曽根 真 featuring No Name Horses 『ROAD』

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2014年09月21日

2014年9月20日のOA SONG LIST

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」。

The Final Monthです。
9/20は、小曽根真 THE TRIOの歴代のメンバーを、トリオの演奏とともにご紹介しました。

★Dear Oscar/小曽根真 THE TRIO
1998のアルバム『Dear Oscar』からタイトル曲。
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北川潔(ベース)、クラレンス・ペン(ドラムス)とのトリオを結成したのは1996年。この3人で4枚のアルバムを製作、2000年からベーシストがジェームス・ジーナスに替わりました。

★Uno! Uno!/小曽根真 THE TRIO
アルバム『新世界/New Spirit』より。
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★BGM:Carnaval Pra Manha/小曽根真 THE TRIO
<J-WAVE TRAFFIC ONFORMATION>のBGMです。
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★BGM:Walking Together/小曽根真 THE TRIO
<J-WAVE WEATHER INFORMATION>のBGMです。
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★My Witch's Blue/小曽根真 THE TRIO
クリスチャン・マクブライド(ベース)、ジェフ“テイン”ワッツ(ドラムス)との3代目のトリオでのアルバム『My WItch's Blue』からタイトル曲です。
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★Stay Out/THE DAVE WECKL ACOUSTIC BAND
デイヴ・ウェックル(ドラムス)がリーダーとなったTHE DAVE WECKL ACOUSTIC BANDの最新アルバム『Of The Same Mind』から、小曽根真のコンポジションで「Stay Out」。
小曽根真(ピアノ/キーボード)、ゲイリー・ミーく(サックス)、トム・ケネディ(ベース)そしてデイヴ・ウェックル(ドラムス)というメンバーです。
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2014年09月14日

9/20(土)の「JAZZ IS ALIVE」は・・・

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・
残すところ、あと2回の放送となりました。

そこで、The Final Monthとなる今月は、小曽根真の仲間の音楽家たちを4週連続でご紹介しています。

9/20は、小曽根真 THE TRIOの歴代のメンバーを、トリオの演奏とともにご紹介します。

お楽しみに!

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小曽根真 THE TRIO 『Dear Oscar』

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2014年09月14日

2014年9月20日のOA SONG LIST

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・今月をもって終了することとなりました。
そこで、The Final Monthとなる今月は、小曽根真の仲間の音楽家たちを4週連続でご紹介しています。
2回目は、テナーサックス奏者のブランフォード・マルサリス、そしてアルトサックス&クラリネットのパキート・デリベラ!

★Reunion/小曽根真 THE TRIO with BRANFORD MARSALIS
2000年のアルバム『Pandora』から、テナーサックス奏者ブランフォード・マルサリスをゲストに迎えたナンバー。
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★Struttin' With Some Barbecue/ELLIS MARSALIS & 小曽根真 with BRANFORD MARSALIS
ブランフォードの父、エリス・マルサリスとのピアノ・デュオ・アルバム『Pure Pleasure For The Piano』から、ブランフォードがアルトサックスで参加した1曲です。
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★Adagio/小曽根真, PAQUITO D'RIVERA
東日本大震災チャリティアルバム『Live & Let Live - Love For Japan』から、小曽根真とパキート・デリベラの共演です。
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★1 X 0/PAQUITO D'RIVERA
パキート・デリベラが昨年、ブラジルのピアノ・トリオ=トリオ・コヘンチとの共演で作ったアルバム『Song For Maura』から「1 X 0(ウン・ア・ゼロ)」。このアルバムは今年発表された第56回グラミー賞で「Best Latin Jazz Album」を受賞しています。

*パキート・デリベラ&トリオ・コヘンチ来日公演は、ブルーノート東京にて10/5(日) & 6(月)です!
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2014年09月07日

9/13(土)の「JAZZ IS ALIVE」は・・・

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・
今月をもって終了することとなりました。

そこで、The Final Monthとなる今月は、小曽根真の仲間の音楽家たちを4週連続でご紹介しています。

2回目は、テナーサックス奏者のブランフォード・マルサリス、そしてアルトサックス&クラリネットのパキート・デリベラです。

どうぞお楽しみに!

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小曽根真 THE TRIO 『Pandora』

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2014年09月07日

2014年9月6日のOA SONG LIST

今を生きる音楽、ジャズの魅力を30分間に凝縮してお送りしている“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」・・・今月をもって終了することとなりました。

そこで今月は、小曽根真の仲間の音楽家たちを4週連続でご紹介します。
9/6はお師匠さんにあたるヴィブラフォン奏者のゲイリー・バートンと、ピアニストのチック・コリア。

★Crystal Love/小曽根真
小曽根真が今から30年前=1984年に録音したファーストアルバム『Ozone』から、オープニングナンバー。ゲイリー・バートン(ヴィブラフォン)、エディ・ゴメス(ベース)との共演です。
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★Fat Cat/小曽根真 & GARY BURTON
昨年のアルバム『Time Thread』からの1曲です。
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★La Fiesta/小曽根真 with CHICK COREA
小曽根真、2002年のアルバム『Treasure』からチック・コリアとのピアノ・デュオ。
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★Blue Bossa/小曽根真、CHICK COREA, GARY BURTON
東日本大震災チャリティアルバム『Live & Let Live - Love For Japan』から、小曽根真(ピアノ)、チック・コリア(ピアノ)、ゲイリー・バートン(ヴィブラフォン)、珍しい編成による共演で「Blue Bossa」。
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2014年08月31日

9/6(土)の「JAZZ IS ALIVE」は・・・!

時代の中に生きている音楽、ジャズの魅力を、さまざまな名曲・名演奏とともにお伝えする“濃い口”のミュージック・プログラム「JAZZ IS ALIVE」!

今月は、小曽根真の仲間の音楽家たちを4週連続でご紹介します。

9/6はお師匠さんにあたるヴィブラフォン奏者のゲイリー・バートンと、ピアニストのチック・コリアです。

どうぞお楽しみに!!!

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『MAKOTO OZONE』

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2014年08月31日

2014年8月30日のOA SONG LIST

シリーズでお送りしてきた「エレピで夏をクールダウン」、そのファイナル!
エレクトリック・ピアノの名演奏を、ジャズだけでなく、ソウル・ミュージックまで幅を広げてご紹介しました。

★Valdez In The Country/DONNY HATHAWAY
ダニー・ハサウェイの1973年のアルバム『Extention Of A Man』から、オリジナルのインストゥルメンタル・ナンバー。ダニー・ハサウェイはソウル・ミュージック、R&Bの分野でいち早くエレクトリック・ピアノを取り入れたミュージシャンです。
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★You Are The Sunshine Of My Life/STEVIE WONDER
もうひとり、ソウル・ミュージク界を代表するエレクトリック・ピアノの名手といえばスティーヴィー・ワンダー。1973年のヒットです。
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★Living For The City/RAMSEY LEWIS
ラムゼイ・ルイスの演奏。曲はスティーヴィー・ワンダーのコンポジションです。
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★The Other Side Of Midnight/BILL EVANS
ビル・エヴァンス、1978年のアルバム『Affinity』から、エヴァンスのエレクトリック・ピアノ、トゥーツ・シールマンスのハーモニカによる演奏。
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★As/STUFF
ニューヨークのスタジオ・ミュージシャンが集まったグループ=スタッフのアルバム『More Stuff』(1977年)から、これもスティーヴィー・ワンダーのコンポジション。エレクトリック・ピアノはリチャード・ティーです。
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★The Summer Knows/小曽根真(生演奏)
ミシェル・ルグランの名曲「The Summer Knows(おもいでの夏)」を生演奏でお送りしました!

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2014年08月24日

8/30(土)の「JAZZ IS ALIVE」は・・・

時代の中に生きている音楽、ジャズの魅力を、さまざまな名曲・名演奏とともにお伝えする“濃い口”のミュージック・プログラム!

シリーズでお送りしてきた「エレピで夏をクールダウン」、そのファイナル!

エレクトリック・ピアノの名演奏を、ジャズだけでなく、ソウル・ミュージックまで幅を広げてご紹介します。

お楽しみに!!!

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Stevie Wonder 『Talking Book』

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