2016年09月29日

■サッカー選手、矢野貴章さん、扇原貴宏さんの第四夜!

誰しも体験するスランプ、抜け出すための方法を伺うと、
矢野選手は「プロ1年目2年目はなかなか試合に出られず、
結果に結びつかない日々の中で、
「何をしたらいいんだろう」と考え続けたこと、
きっとうまくいくと信じたことが今となっては良かった。」
と、当時を振り返っていました。
「心が折れないように、いい時は誰でも頑張れるけれど、
悪い時に自分と見つめ合って、どれだけ頑張って
やり続けられるか、それを意識してやり続けました。」と、
扇原選手は話していました。