2016年09月21日

■経済アナリスト、森永卓郎さんの第三夜!

日本専売公社に入社した森永さんは最初の半年間、
会社の仕事全てを体験したそうです。
運命が変わったのはシンクタンクへの出向。
経済予測をする仕事の面白さに目覚め、没頭します。
実感したのは「仕事は好きじゃないと続かない」こと。
当時、森永さんを含め夜中まで残っていた仲間たちは
現在も経済関係の仕事に就いているそうです。