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コンセプトはピクニック!手作り野外音楽フェスを開催したい!

141,500シードの応援があります。
目標:200,000シード

達成率70% サポーター42

終了

このプロジェクトはダイレクト型です

すでに実行を予定している、もしくは、実行中のプロジェクトで、活動範囲や規模の拡大のための資金調達をしたい場合に利用されるプロジェクトです。設定したサポーター募集期間内に集まった資金は、目標額の達成に関わらずミッショナーに支払われます。(決済手数料などを差し引いた金額)

■応援ありがとうございました!

14万シードを超える沢山の応援をいただきました!これを力にイベントまで頑張ります。そして、当日は参加された皆さんの笑顔があふれる素敵な1日にしたいと思います!リターンについては準備出来次第お送りしたいと思いますのでしばらくお待ちください!

 

■空飛ぶピクニック2016出演者第二弾(最終)が発表されました!
 

青葉市子 / 平賀さち枝 / Homecomingsの3組が追加発表されました!

THE MICETEETH / コトリンゴ / HARCO / ザ・なつやすみバンドの4組とあわせて全7組のアーティストが決定しました!!

 

青葉市子

青葉市子 / ICHIKO AOBA

音楽家

1990年生まれ。

2010年、1stアルバム『剃刀乙女』でデビュー。

これまでに4枚のソロアルバムを発表。

2015年秋に台湾・香港・シンガポール・マレーシア・タイの

5カ国を廻る自身初のアジアツアーを開催。

舞台作品では『レミング~世界の涯まで連れてって~』

『cocoon』への出演や朗読劇『みつあみの神様』の音楽を担当。

その他CM音楽、ナレーション、イラスト、作詞家、エッセイ等様々な分野で活動中。

www.ichikoaoba.com

 

平賀さち枝

岩手県出身。

22歳の頃に作詞作曲ギターを始め、最初はギターが弾けずアカペラでライブ活動を開始、数ヶ月後にギターを弾きながら歌うようになる。

2011年kitiからファーストフルアルバム「さっちゃん」発表。

2012年ファーストミニアルバム「23歳」発表。

2013年ファースト両A面シングル「ギフト/いつもふたりで」発表。

2014年の9月にHomecomingsとのコラボシングル「白い光の朝に」を発表。

 

Homecomings

Homecomings
京都在住、女の子3人+ 男の子1人の4ピース・バンド。「FUJI ROCK FESTIVAL」「下北沢インディーファンクラブ」「ボロフェスタ」等への出演、The Pains of Being Pure at Heart / Mac DeMarco / Veronica Falls / LITERATURE / Computer Magic / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、東京・大阪での自主企画イベントの開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。これまでに『Homecoming with me?』(2013年 CD/10")、『I Want You back』(2014年 CD/7”)、平賀さち枝とのコラボシングル『白い光の朝に』(2014年 CD/7”)、1stフルアルバム『Somehow, Somewhere』(2014年 CD/LP)をリリース。2015年7月初のシングル『HURTS』(CD/7”)をリリースした。
http://homecomings.jp/

 

 

 

■J-WAVEで紹介されます!

2/23(火)の16時頃にJ-WAVEの「Acoustic County」という番組で空飛ぶピクニック2016が紹介されます。

http://www.j-wave.co.jp/original/acoustic/

 

 

■空飛ぶピクニック2016のイベント概要、公式HP及びフライヤーが完成しました!

 

<イベント概要>

空飛ぶピクニック2016

日時:2016年5月8日(日) 開場/11:00 開演/12:00 (終演18:00予定)

会場:所沢航空記念公園 野外ステージ

アクセス:西武新宿線航空公園駅徒歩すぐ

料金:前売3500円 当日4000円 全席自由 保護者同伴につき小学生以下無料

チケット一般発売日:3月5日(土)

チケット販売方法:チケットぴあ、e+

 

<公式ホームページ>

http://soratobu-picnic.com

 

<イベントフライヤー>

 

イラストレーター・切り絵作家のmimoeさんにデザインしていただきました。
http://www.mimoe.jp

 

 

■空飛ぶピクニック2016の出演者第一弾が発表されました!

 

現時点での出演者は、THE MICETEETH、コトリンゴ、HARCO、ザ・なつやすみバンドの4組です。

出演者は今後も追加発表いたします。

 

THE MICETEETH

1999年大阪で結成。日本語詞による歌ものを中心としたオリジナルスカバンド。
結成当初より一貫してライヴ、音源制作を自主的に行なっている。
2002年にデビュー。以降フルアルバム7枚、ミニアルバム2枚、シングル6枚、DVD2枚をリリース。加えて数々のコンピレーションアルバムに参加。
FUJI ROCK FESTIVAL 、SUMMER SONIC 、COUNTDOWN JAPAN ほか多数のフェスに出演を果たしている。
2009年4月20日バンド解散を発表。
2014年7月12日Rokko Sun Musicにて再結成を発表、活動再開。
同時に自主レーベル『MASTER THRONE』設立。2015年2月に再結成後初のワンマンツアー『GREETING LIVE』を東京/大阪にておこない、両日ともにソールドアウト。
また、ライブ会場限定で再結成後初となる音源『GREETING CD』を発売。
2015年10月より普段のライブイベントとは一味違った自主企画イベントとして『THRONE NIGHT』を始動する。
2015年12月1日『GREETING CD』のデジタルダウンロード販売商品『GREETING CD (Deluxe Edition)』の全国販売を開始。
2016年2月23日に2nd音源『COSMOS EP』を発売。それに伴い2月23日に心斎橋JANUS、2月29日に代官山UNITにてリリースライブ『COSMOS EP』release partyの開催が決定している。

 

コトリンゴ

5歳からピアノ、7歳から作曲をはじめる。

神戸・甲陽音楽院 を卒業後、ボストン・ バークリー音楽院に留学し、ジャズ作曲科、パフォーマンス科を専攻。

学位を取得後、ニューヨークを拠点に演奏活動を開始。

2006年に坂本龍一に見出され、シングル『こんにちは またあした』で日本デビュー。現在までに9枚のアルバムを発表。

「新しい靴を買わなくちゃ」「幸腹グラフィティ」など映画、アニメのサウンド・トラックやCM音楽を手がけるなど、クリエイターからの支持も高い。


近年はKIRINJIに加入し、バンド活動も行う。

最新オリジナルアルバムはドラマ「明日、ママがいない」の主題歌「誰か 私を」を収録の「birdcore!」。卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描きだす女性シンガー・ソングライターとして各方面から注目を浴びている。

 

HARCO

シンガーソングライター。CMや映画、演劇の音楽制作、歌唱、ナレーション等でも活躍。2015年にオリジナルアルバム「ゴマサバと夕顔と空心菜」、初のファミリー向けアルバム「Portable Tunes 2 - for Kids&Family-」をリリースした。2016年は、3月にチャリティアルバム「南三陸ミシン工房のうた」の再リリースや、4月東京&5月京都での自主企画イベント「HARCOの春フェス 2016」の開催を予定している。

 

ザ・なつやすみバンド

中川理沙(vo、pf)、高木潤(b)、村野瑞希(dr)、 MC.sirafu(スティールパン、tp)

2008年4月「毎日が夏休みであれ!」という信念の元、結成。温かくも透き通った伸びやかな歌声、 叙情的かつセンチメンタルな歌詞とメロディにはどこか懐かしさが あり、ピアノ・ベース・ドラム、そしてスティールパン・ トランペットなども加わったアンサンブルは、 ストレンジで癖になる唯一無二のサウンドを生み出している。 結成後、 メンバーチェンジを経てライブを重ねるうちに東京インディーズ界 隈で話題となり、 下北沢の街全体で開催されているサーキットイベント「 下北沢インディーファンクラブ2011」 では、 リリース作品が一枚もない中での出演にも関わらず入場規制となっ た。2012年6月に満を持してファーストフルアルバム『 TNB!』をリリース。自主制作ながら好セールスを記録し、 第5回CDショップ大賞へも錚々たるメジャーアーティストと並ん でノミネートされ、現在でもロングセールスを続けている。 2013年、「サマーゾンビー」 を短冊8cmシングルCDでリリース。 2014年夏には4曲入りEP『S.S.W』 の無料配信が話題となった。そして2015年3月、 メジャー進出となる待望のセカンドアルバム『パラード』 をスピードスターレコーズよりリリース。NHK「助けて! きわめびと」のメインテーマに「パラード」が使用され、 8月にはNHKEテレ「シャキーン!」とのコラボ曲「D.I. Y. ~どこまででもいけるよ」がオンエアー。

http://natsuyasumi.hiyamugi. com/

 

 

■野外音楽フェス、「空飛ぶピクニック」とは

空飛ぶピクニックは、「ピクニック」をコンセプトとした野外音楽フェスティバル。 ピクニックが好きなただの音楽ファンが始めた、出演者、スタッフ、お客さんみんなで作る手作りイベントです。

都心からもほど近い、緑あふれる空間で、どなたでも楽しめ、気軽に足を運べる音楽イベントを開催します。

また、音楽以外にも美味しいごはんやお店、ワークショップなどもご用意しています。

 

■プロジェクトを立ち上げたきっかけ

私は30代後半の社会人で、普段音楽とは遠い世界で働いています。

学生時代にバンド活動などをしたこともありませんし、楽器も出来ません。もちろん歌がうまいわけでもありません。

ただ、音楽を聴くことだけは昔から好きで、個人的な趣味として一人楽しんでいました。

そんな日々を過ごしていた頃、当時趣味のコミュニティ活動が盛んだったSNSでクラムボンというアーティストのオフ会イベントを主催したところ、性別、年齢、職業を問わず、同じ音楽が好きという共通点を持つ友人や知り合いが出来ました。

そして、それぞれの力を結集すれば、たとえ素人であっても音楽フェスを開催することができるかもしれないと考え、志を同じくする方たちとともに2016年5月にピクニックをコンセプトとした野外フェス「空飛ぶピクニック2016」を立ち上げることにしました。

 

■プロジェクトにおいて実現したいこと

会場は所沢の航空記念公園内にある野外ステージです。

キャパシティは2000人ほどの大きな会場です。

この会場にスタッフ、出演者はもちろん、皆さんのお力もいただき沢山の方に遊びに来ていただきたいです。

ちなみに、全席屋根付きでたとえ雨が降っても濡れることはありません。

ただし、残念ながら私たちには資金力がありません。

そして初めての野外フェスを開催するということでもちろん知名度もありません。

そこで、このプロジェクトを通じて、皆さんに私たちのイベントの存在を知っていただき、一緒にイベントを体感することで音楽の素晴らしさをあらためて感じていただきたいと思います。

 

■サポーターの方が本プロジェクトを応援する意義

本プロジェクトを応援し、イベントを成功させることで、出演者やスタッフ以外の出資者という形で音楽ファンの音楽ファンによるプロジェクトに関わることができます。

 

■資金使途について

シード頂いた資金は良質な音響設備のための予算として活用させて頂きます。
 

■課題について

当日は雨天決行ですが、荒天の場合は中止する可能性があります。

 

■主催者について

代表は横浜生まれ横浜育ちの浜っ子。 大学卒業後就職し、30を前にして川崎で一人暮らしを始める。
SNS参加をきっかけに音楽という趣味を通じた交友関係が広がり、音楽好きが高じて現在、働きながら、ライブハウスにてフィッシュマンズのファンイベント、お彼岸ナイトという音楽イベントを主催しています。

その他のスタッフは主に代表が主催したクラムボンのオフ会イベントやフィッシュマンズのファンイベント等をきっかけに知り合った音楽好きの仲間です。

<空飛ぶピクニック実行委員会スタッフ>


ぜひ、皆さんのお力で手作りフェスを成功させましょう! よろしくお願いします。