2011年04月01日
MIDNIGHT FACES 3月31日
今週の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
「塩谷哲」のアルバムを特集します。

今夜、特集するのは『SOLO PIANO SOLO SALT』です。
今週の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
「塩谷哲」のアルバムを特集します。

今夜、特集するのは『SOLO PIANO SOLO SALT』です。
今週の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
「塩谷哲」のアルバムを特集します。

今夜、特集するのは『ENRTHEORY』です。
今週の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
「塩谷哲」のアルバムを特集します。

今夜、特集するのは『HANDS OF GUIDO』です。
今週の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
「塩谷哲」のアルバムを特集します。

今夜、特集するのは『トリオっ!』です。
毎週、金曜日は、ゲストをお迎えして繰り広げるトーク・セッション。
今夜は、先週に引き続き
アルト・サックスプレーヤーの
『渡辺貞夫』さんをお迎えします。
MIDNIGHT FACES最後のゲストとなる貞夫さんとのトーク
どうぞお楽しみ下さい!
渡辺貞夫(アルト・サックスプレーヤー)
Profile
1933年宇都宮市生まれ。
18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ
数々のバンドへの参加、バークリー音楽大学への留学等を経て、
日本を代表するトップミュージシャンとして、
ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。
2005年“愛知万博”では政府出展事業の総合監督を務め、
中でも自身のプロデュースによる公式イベントでは
世界中から集まった子供達400人との、
国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、
それらの活動は海外へ拡がる。
昨年6月、NYのセントラルパークで開催された
「Japan Day ~Share the World~」では
米国在住の子供達と共演。
演奏は勿論の事、日米友好の架け橋となるステージは大きな話題を呼んだ。
8月には、ワールドカップ後の南アフリカ、ヨハネスブルグの
ジャズ・フェスティバルに出演。
2回の公演チケットは完売し、“サダオ”コールの熱烈な歓迎を受ける。
9月中旬からは、70作目のアルバム「INTO TOMORROW」の
レコーデイング・メンバー等と2週間のアメリカ・ツアーを行い、
各地で聴衆からのスタンディング・オベーションを受け、
77歳になったいまでも精力的に演奏活動を行う
生涯現役プレイヤーのその姿は、
世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。
4月から、国立音楽大学「ジャズ専修科」の招聘教授に就任する。
公式サイト:http://www.sadao.com/
今日の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
ピアニスト「HERBIE HANCOCK」のアルバム
『SPEAK LIKE A CHILD』を特集します。

今夜は、このアルバムからタイトルトラックの『SPEAK LIKE A CHILD』をご紹介!
今日の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
ピアニスト「CHICK COREA」のアルバム
『THE SONG OF SINGING』を特集します。

今夜は、このアルバムから『TOY ROOM』をご紹介!
今日の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
ピアニスト「MCCOY TYNER」のアルバム
『THE REAL MCCOY』を特集します。

今夜は、このアルバムから『PASSION DANCE』をご紹介!
今日の『SHISEIDO MIDNIGHT FACES』では...
ヴィブラフォン・プレーヤー「BOBBY HUTCHERSON」のアルバム
『COMPONENTS』を特集します。

今夜は、このアルバムから
『LITTLE B'S POEM』をご紹介!
毎週、金曜日は、ゲストをお迎えして繰り広げるトーク・セッション。
今夜は、アルト・サックスプレーヤーの
『渡辺貞夫』さんをお迎えします。
MIDNIGHT FACES最後のゲストとなる貞夫さん
塩谷さんとの音楽トーク、どうぞお楽しみに!
渡辺貞夫(アルト・サックスプレーヤー)
Profile
1933年宇都宮市生まれ。
18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ
数々のバンドへの参加、バークリー音楽大学への留学等を経て、
日本を代表するトップミュージシャンとして、
ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。
2005年“愛知万博”では政府出展事業の総合監督を務め、
中でも自身のプロデュースによる公式イベントでは
世界中から集まった子供達400人との、
国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、
それらの活動は海外へ拡がる。
昨年6月、NYのセントラルパークで開催された
「Japan Day ~Share the World~」では
米国在住の子供達と共演。
演奏は勿論の事、日米友好の架け橋となるステージは大きな話題を呼んだ。
8月には、ワールドカップ後の南アフリカ、ヨハネスブルグの
ジャズ・フェスティバルに出演。
2回の公演チケットは完売し、“サダオ”コールの熱烈な歓迎を受ける。
9月中旬からは、70作目のアルバム「INTO TOMORROW」の
レコーデイング・メンバー等と2週間のアメリカ・ツアーを行い、
各地で聴衆からのスタンディング・オベーションを受け、
77歳になったいまでも精力的に演奏活動を行う
生涯現役プレイヤーのその姿は、
世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。
4月から、国立音楽大学「ジャズ専修科」の招聘教授に就任する。
公式サイト:http://www.sadao.com/