2014/7/11

『VoCE』8月号

「サザエさんに学ぶ、実はすごい恋愛力」。
180人の女性に聞いたアンケートで、「女性として、一番幸せな人生を送っているのは?」の質問に、アンジェリーナ・ジョリー、安室奈美恵さんなどを押さえて1位を獲得したのがサザエさん! 漫画家・コラムニストの辛酸なめ子さんによれば「あのマスオさんを、いつまでも男として見ている」こともポイント。マスオさんが道で美女に道を教えているシーンを目撃し、デートと勘違い。「あなたっ、ひどいわひどいわ」と怒った、という かわいいエピソードあり。

『Oggi』8月号

「つるん♪ “美でこ”への道」。
暑くて前髪を上げたくなる夏。自信をもっておでこを出す方法を紹介。例えば、おでこ全開に抵抗がある場合、髪をすっきり横流しにして知的に見せる。横ジワが目立つ人は、トレーニングで使いすぎの筋肉をほぐす。おでこが狭くて恥ずかしい人は、メークで顔を中心に寄せてヘアのトップにアクセントをつくる。それが、美でこ への道。

『GROOVE』2014 SUMMER

「身近なDJスペース探訪」。
DJカルチャーの浸透にともなって増えてきた、DJブースを備えるカフェやバーをエリア別に紹介。渋谷の道玄坂にあるのがジャズ、ブルース、ソウルの頭文字を並べた「JBS」。音楽以外の要素をできるだけ なくした店内は、壁が作り付けのレコード棚で埋め尽くされいる。音源はレコードのみ。アルテックのビンテージスピーカーほか、音源機材にもこだわりまくった空間です。

『Safari』8月号

「大事なのは太陽が似合うヒルクロな男になること!」。
こんがりと焼けたブロンズ肌で注意しなきゃいけないのは、夜の匂いがする人と見られがちなこと。昼をイメージさせる日焼け具合、つまり、ヘルシーかつ、たくましく見せるためのポイントを紹介。例えば「ワイルドな印象を与えるヒゲでも 清潔感たっぷり!」。ポイントは適度にトリミングすること。「ほどよく胸をあけて、ほんのり薫るセクシーさをアピール!」。これ見よがしにならないように!

後半は、夏の遊びに関する特集をチェック!

『CanCam』8月号

「真夏の平日・夜、“イマドキかわいくておしゃれな子はみんな、こんなことしてる〜❤”
わちゃわちゃ見せます!!!」。

例えば、金曜日の夜遊び。ライトアップされた夜のプールで、ラグジュアリーな気分を満喫できるのが「ナイトプールSTYLE」。プールサイドで盛り上がっちゃってますね。水着だし。気分をさらに盛り上げるためには、ファッションやメークも重要。水着のスタイルアップに欠かせないのが厚底ビーサン。夜でも輝いて見えるナイトプールメークの3大ポイントは「くるりんマツゲ」、「キラキラシャドウ」、「うるツヤリップ」。外ゴハンが気持ちいい夏の夜は、緑いっぱいの公園で開催する「夜ピクニックSTYLE」。服装は動きやすいカジュアルコーデが正解。

『DIME』8月号

「週末“絶叫遊び”で脳内リフレッシュ!」。
週末、気軽にできる絶叫遊びを紹介。例えば、フランス発のアクティビティーが「フライボード」。ブーツに固定したボードから水を噴射。水圧の力で大空へ飛び上がる、この夏注目のアクティビティーです。上級者になると、垂直に上がるだけでなく、回転したり、そのまま水中にもぐって泳いだりと、アクロバティックな動きが楽しめる。山の斜面にある木と木をワイヤーでつなぎ、高低差を利用して一気に滑り降りる遊びが「ジップライン」。夏場のスキー場や森林公園などで施設が急増中。

『モノ・マガジン』NO.718

「バーベキューデビュー!!」。
この夏、本格的にバーベキューをやってみたい人や、ガーデンパーティーに新たな趣向を取り入れたい人、必見の特集。

バーベキューの幕開けは肉から!肉そのものの味を ストレートに楽しむには“アメリカンビーフ”がオススメ。味付けは、塩とコショウのみで極めてシンプルにとどめたい。ジューシーな肉汁を堪能するなら焼きすぎないことがポイント。ペッパーステーキとTボーンステーキのレシピが紹介されていますが、味付けはいずれも塩、コショウのみ。でも、ときには、肉を美味しくする魔法のソースを作ってもてなしましょう。作り方は簡単。例えば、トマトのソース。トマトを賽の目に切り、タバスコ、バジル、オリーブオイルで和えるだけ。アボカドのソースは、アボカドとクリームチーズを混ぜるだけ。