2014/2/21

『CUTiE』3月号

「最強可愛い❤ おかっぱカタログ」。
ぱっつん前髪に重めが旬! 誰にでも似合うし、可愛いのにお手入れも簡単なのが、おかっぱ! きゃりーぱみゅぱみゅさんや本田翼さん、AKB48の島崎遥香さんなど、女優やアーティスト、アイドルもみ〜んな おかっぱです。髪の明るさや長さの違いなどバリエーションも豊富。「くるりんぱサイド編みこみ」や「プチ猫耳風アレンジ」などのアレンジも楽しめます。

『UOMO』3月号

「話題の“エクストリーム出社”やってみない?」。
懐かしの「5時から男」がじわじわと復活。ただし、朝の5時から。思いっきり遊んでから出社するエクストリーム出社の特集。実例で気になるのが「健康的すぎる早朝合コン」。集合はホテルのカフェ。朝5時54分にコーヒーで乾杯。2次会のボウリング場に朝7時に到着。3次会は同じ施設内のカラオケへ。もちろんノンアルコール。さらにシメの「うどん」まで食べて無事に出社!

『ディスカバー・ジャパン トラベル』

「いますぐ旅に出たくなるニッポンの絶景」。
見ておきたい絶景40か所を紹介。巻頭を飾るのが雑誌『ディスカバー・ジャパン』が選ぶ日本の三大眺望。1つ目が「オホーツク海の流氷」。2つ目が「富士山頂からのご来光」。3つ目が、兵庫県にある「竹田城」。標高354mの山頂に残る、戦国時代のお城の遺跡で、日本のマチュピチュと呼ばれています。秋から冬のよく晴れた早朝には、雲海が立ち込める天空の城となります。

『エル・ア・ターブル』3月号

「チーズが好きでしかたがない!」。
チーズに情熱を傾け、人生まで変えてしまった人々をクローズアップ。法律事務所にお勤めの小平さんは、農場で丁寧に作られた国産チーズの奥深い味にノックアウトされ、チーズ工房巡りを開始。6年間で100軒訪問!「コンテ」というハード系のチーズを ごはんにまぜ、卵黄をのせて食べるレシピの紹介もあります。

後半は、結婚生活にまつわる特集をチェック!

『anan』1894号

「出会いはけっこう身近にあります! ラブラブ&ハッピー♡ 国際結婚」。
国際結婚で幸せを手にいれたカップルの生の声を紹介。

麻由子さんとイギリス人のサイモンさん夫婦。結婚生活で大切にしているのは“国際結婚だからこそ、それぞれの家族との絆を深めるために気を配ること”。「旅先で葉書を買って、お互いの親に送ったり、離れて暮らしている分、こういうコミュニケーションを大事にしたい」。そのほか、ライターさんが、国際お見合いパーティに潜入してレポートしている記事もあります。「日本語しか話せない女子が人気だった」とか。

『HERS』3月号

「どうやらアリです“夫婦別寝室”という選択」。
別寝室でも仲良しを実現しているカップルのお話を紹介。

例えば、結婚18年目で4年ほど前から夫婦別寝室の森田さん夫妻。結婚当初はマンションで夫婦同室。その後、奥様が仕事をはじめ、別々に寝ることも増えますが、一軒家に引っ越して、再び同室に。40代での出産を機に、奥様が子どもと一緒に別室に。〜奥様は、ベッドで好きな香りに包まれてゆったりボディケアをしたり、時には本を読んで大泣きしたいこともある。こうしてリセットされ、相手に優しく接する余裕が生まれる。同じく結婚18年目で、結婚当初から夫婦別室なのは小堀さん夫妻。夫婦そろってモノが好きで、そこそこの量もあるため、互いの持ちモノを分けたいというのも別寝室の大きな理由。

『MORE』3月号

「新婚インタビュー 田中美保 × 稲本潤一」。
入籍から1年。結婚式を挙げたふたり。モデル、田中美保さんと川崎フロンターレの稲本潤一選手がそろって登場。

相手の尊敬するところ。稲本選手に対しては「サッカーに対する情熱とプロフェッショナルな姿勢。家でもずっと試合の映像を観ていて、本当に好きなことが伝わってくる」。美保さんに対しては「どんなに仕事が忙しい時でも、文句を言わずにしっかり家事をしてくれるところ。いつも感謝しています」。結婚生活に関して、美保さんは「“おかえり”、“ただいま”と言う相手がいる、一緒に向かいあってゴハンを食べる……それだけですごく幸せ」。稲本選手は「試合の日はいつも、美保は僕の好きなカレーを作って待っていてくれるんです。家に帰って温かい食事が出てくると“ありがたいな”って思うんです」。