2013/8/16

『Popteen』9月号「真夏の男ウケ コレってあり!? なし!? 大調査!!」

男のコを呼んで緊急座談会。ファッションからヘアメイクまで、女のコがどうなの? って思う疑問をガチで聞いた企画。例えば、キャップ。これはOK。後ろ向きのやんちゃっぽいかぶり方も好きって男子が急増!ツインテールはOK。三つ編みはNG。NGの理由のひとつが「昭和っぽい!」。デート中にケータイいじるコはNG。「楽しくないのかなって思う」。

『GINZA』9月号「ピンポーン♪ デリバリーサービスがやってきた!」

暑い日に自宅で快適に過ごせるユニークなサービスを紹介。例えば、自宅での女子会に呼びたいのが出張ソムリエ「クロ・イグレック」。こちら3時間で9,450円から。 ユニークなのが、出張ドクターフィッシュの「walea(ワレア)」。あの足を水につけて、小さな魚が古い角質を食べてくれるアレですね。ワンデイ・レンタルで3人掛けが今なら通常の62%オフで52,500円。

『TokyoWalker』8月20日号「あなたの知らない秋葉原へ。趣(しゅ)都(と)・アキバ案内。」

趣味の趣に都と書いて趣都。注目は「吉本若手芸人が挑むドカ盛り5番勝負!!」。量の多いメニューを紹介です。「ごはん処あだち」の“あだちランチセット”は、普通盛りのご飯が3500g。最大だと7000g! いずれも、おかず付きで880円!

『CRUISE Traveller』Vol.06

「客船ノスタルジー 今乗っておきたいクラシックな客船たち」次々と新しい船が登場する客船の世界。そんな中あえて“少し前に作られた”客船たちに注目。最初に登場するのが1968年に登場した「オリエントクイーン」。さまざまな海に就航し、持ち主や船名が移り変わってきたこの船は、今はギリシャの客船としてエーゲ海の島々を巡っているそう。赤い布張りのチェアが並ぶラウンジをはじめ、船内もクラシカル!

『steady』9月号 「みんなのお悩み 毎日なんか地味を解決 ちょいワザ100」。

ちょっとの工夫でいつものコーデが見違える、そんなワザをどーんと100連発!ロング丈トップス×スキニーデニムの場合。デニムのすそをロールアップするだけ。洗練された印象になる。着まわす自信がないから色や柄を使うのが苦手、という悩みを 解決するワザ。がらものを着たいけど、着ると浮いちゃいそう! という人は、花柄ではなく、小花柄を選べば浮かない。がらパンツをはきたい場合、全体の色をワントーンで仕上げると、違和感なくはける。

『Gainer』9月号「盗んでください! スタイリストの技」

まずマスターしたいのが、シンプルなコーデをいい感じに見せる、今どき着こなし術。 シャツを肩掛けする場合。基本は無造作なひと結びのセンター掛け。ちょっとズラせば、ラフさが男らしさを強調する、ずらし掛け。ダイナミックな動きがインパクト大のタスキ掛け。サングラスは、頭にのせる、胸元や腰回りに引っ掛けるなど、アクセサリー感覚でアレンジ可能。タンクトップの上にシャツを重ね着する場合。シャツの真ん中部分のボタンを2つだけ留める。これによってタンクトップのがらを、胸元とすそだけ部分見せ。ブレスレットを重ねづけする場合。太いタイプと細いタイプを組み合わせるとバランスがよい。手首が華奢な人は異なる素材のブレスレットをミックスすることでボリューム感がでる。

『LEON』9月号 「最旬 これがオヤジの“髪ワザ”」

髪はヘアの髪。今や“お洒落”と“モテる”を満喫するオヤジ世代。ところが、なお オヤジたちが取り残されているのがヘアスタイル。レオンが本気でオヤジの髪型を考えた企画。日本のオヤジもできる髪型のヒントとなるのが、イタリアオヤジのモテる髪ワザ。まず、「パーマ&ウェービー」。けだるく動くウェーブでオヤジの色気を演出! 次に、「ツーブロック」。シャープなデザイン性で小顔効果満点。 そして、「ベリーショート」。顔のしわが引き立ち、精悍さと渋さが増す。 レオンのヘアメイクさんいわく、「オヤジ世代こそ、思い切った髪型が有効です」