2013/4/12

『月刊ポップティーン』5月号

「春は“ぽっくり靴”がオカワ♡」 ま〜るい形がキュートなぽっくり靴が人気。さまざまなタイプが紹介されていますが、それに対する読モたちのコメントが気になります。「色も形もきゃわたんすぎてガーリー気分が高まる〜♥」、「おしゃれなヒョウ柄ソールがネコっぽさを格上げだにゃ!」、「足元にピンクがあるだけでやんちゃ感が出るのら〜♪」。

『MAQUIA』5月号

「まさかの“ウマヘタ”メイクがいちばん可愛い!!」 今おしゃれな顔は、どれだけウマく、ヘタを取り入れられるかにかかっている!例えば、夕方頃メイクがくずれてきて、逆に目が大きく見えるような、イイ感じの“ちょい落ち具合”を、点線ラインとスタンプマスカラで再現。この場合、上まぶたとリップがウマいメイクで、下まぶたがウマヘタメイクになっています。

『AERA STYLE MAGAZINE』VOL.18

「丸の内ビジネスマンのマナーブック2013 名刺交換編」 基礎編から応用編まで。名刺交換のマナーを16ページにもわたって紹介。例えば、基礎編その1。事前準備では名刺入れに対して自分の名刺を上下逆向きに入れる。さらに手前の名刺を高くしてずらしておくと1枚ずつ取り出しやすい。応用編の一例をあげると、複数の人と交換する場合、人数分の名刺を最初に取りだしておく。

『dancyu』5月号

「42皿が激突! 史上最大の炒飯大実験」 「ご飯は炊きたてか、冷めたご飯か?」、「卵は先に入れるか、後から入れるか?」、「炒め時間は短いほどいいのか?」など全8項目、42皿を食べ比べ。調理後のご飯や卵などの状態を電子顕微鏡で確認するほどの徹底ぶり。例えば、炊きたてご飯で作るとフワッと、冷凍ご飯はさらにフワッと、冷めたご飯はドシッと仕上がるそうです。

後半は、モテるオヤジの特集をチェック!

『GLOW』5月号

「萌えるオヤジ男子図鑑」 銀幕で活躍するハリウッドスターから、パリの街角で見つけたおしゃれオヤジ、チャーミングな日本人タレントまで。あらゆるオヤジの魅力を紹介。 オヤジ萌えには2つのパターンあり。強さを愉しむか、弱さを愛でるか。萌えるオヤジのみなさんをチャートで分類しています。肉体枠はブルース・ウイリスや映画『007』の6代目ジェームズ・ボンドでおなじみのダニエル・クレイグ。誠実枠はトム・クルーズやヒュー・ジャックマン。インテリ枠はリチャード・ギアやハーバード大学卒業のトミー・リー・ジョーンズ。セクシー枠はジョージ・クルーニーやジョニー・デップ。ダメ愛おしい枠は、ロバート・ダウニー・Jr、ヒュー・グラント、高田純次さん。

『GOETHE』5月号

「社会的にも断然モテる“頭のいいお洒落”」。 男の知性や艶、円熟が香るスタイルとしてスーツの着こなしを紹介。 スーツがとびきり似合う男たちとして、ダンディな著名人のみなさんがスーツ姿で登場しています。 例えば、京都大学 iPS細胞研究所所長であり、教授の山中伸弥さん。ノーベル医学、生理学賞も受賞されましたね。山中さん、燕尾服やスーツを着こなし、科学者のイメージを覆すダンディぶりも話題。特別、ファッションに気を遣っているわけではなく、TPOに応じた自然さだからこそ、山中氏らしさは変わらない。そこに頭のいいお洒落を感じる。 元ソニー最高顧問で、現在クオンタムリープ代表取締役ファウンダー&CEOの出井伸之さん。発言を拾ってみると「例えば、イギリス・ドイツ・フランス・北欧では、色の組み合わせ方が微妙に異なります。したがって、海外に行く時はシャツの色味などを国ごとに意識しますね」

『LEON』5月号

「”ラテンな色気”の纏い方」。 情熱的で楽天的でおまけにどこか艶っぽくて。時に悪ノリもするけれど、しなやかに日々を生きている人物が醸し出すムード。そんなラテンな色気の纏い方を紹介。基本は「濡れた感じ」。ラテンな男の髪や肌は、しっとりと濡れたイメージ。 でも、纏っている服は「乾いた感じ」。特有の陽気さや前向きな気持ちを代弁してくれます。 フットワークの軽さや開放感を象徴するのが、「素肌な感じ」。胸元や腕元、足元はぞんざいな感じに、はだけていいんです。 さらに思わせぶりな雰囲気を感じる「意味深な感じ」。軽快なだけでなく、どこかミステリアスな雰囲気も漂わせているのがラテンな男。