2010月2月12日
オーストラリアの数学博士トニー・ドゥーリー氏が、人が何歳で恋に落ちるか計算できる方程式を完成させました。
“Fiancee Formula(婚約者の公式)”と名づけられたこの方程式、具体的にどんな時に使えるかというと、いつプロポーズすべきかが分かるんですね。
計算方法をご紹介。
1.絶対にこの年までには結婚したいという年齢を決める。例えば39歳。この数字をNとする。
2.結婚を現実的に考え始める(始めた)年齢を決める。例えば20歳。この数字はPとする。
3.NからPを引く。この場合、39−20。そこに0.368をかける。
4.この場合、6.992。ここにPを足す。
5.答えは約27。これがプロポーズに適した年齢ということになります。
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