ロケットマン4枚目のアルバムは、オールダンスミュージック。 心地よいピアノの音にはロケットマンの魂が込められているのです。
ふかわりょうの小説第一弾。 その日も、街からなにかが消えていた。 ふかわりょう的クロスオーバー小説。
長期連載「週刊ふかわ」をほどよくまとめたエッセイ集。 知られざるふかわりょうの真実。
ロケットマンの3枚目のアルバムは、ハッピーさとせつなさとが交錯する、夏に欠かせない一枚。ここからサンセットレコードが始まりました。
これぞ一言ネタのバイブル。 400弱の一言ネタ(英訳付き!)に、 お口直しのコラムやポエム、そしてパラパラマンガも!!
有名なDJたちと一言ネタのコラボレーション。 ここからロケットマンは一人になったのです。
あるあるネタの教科書のようなもの。 小さな幸せや、ささいな怒り、気まずい瞬間など。
ロケットマンの記念すべき一枚目のアルバム。 このときは「小西康陽&ふかわりょう」のふたりでロケットマンでした。 コントあり音楽あり、ハトヤリミックスも収録。
ふかわりょう初の単行本は、シュール&ナンセンス、そして日本の教育を揶揄した問題作!!