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2011年01月29日
表現すること。

スタジオにはレミオロメン来て頂きました!
んーと、NHKホールで終演後にちらりとお会いしました。

藤巻(以下、藤)「去年ですね。」

実は番組ではファイナル直前の山梨公演のライヴ音源を
OAさせて頂いてたりとかします。
改めて、ロングツアー。

藤「64本。僕たちの中でも最長のツアーでまわりましたね。」
前田(以下、前)「4日に1本とかのペース?」
藤「僕ら去年だけで70…何本とかライヴやってるんですよね。」
神宮寺(以下、神)「どんだけやってるか、ってことですよね。」

最初の方は途方もない感じありましたか?

前「最初はねー…ただ、ラスト20本ぐらいになると
  すごい早さで進んで行きました。」
藤「最初は『あ、このツアーはもう終わらないな』って思いましたからね笑」

改めて、どんなツアーでした?

神「去年がちょうど結成10周年で
  これまでやってこれたのは、やっぱり応援してくれた人達がいたからで
  ちゃんとそういうのを伝えられるツアーにしたいなって」
藤「『じゃ、全県まわろうよ。』ってなって自分たちが自ら行って、
  で、次またいつ来れるかわからないから、そういう意味での一期一会、1
  ほんとにこの1本のライヴを大事にしようとか。」
前「今回、稚内とか行ったんすけど、1番北が稚内で1番南が那覇。
  ほんとにどこに行っても誰かが待ってくれてるっていう
  強み、すごさ、有難さ、ほんとに実感しますよね。
  ほんとこういうツアーじゃないと実感できない。」
神「ミュージシャンっていうのは、そういうところですごい得というか、
  自分達のやってることを実感出来るっていうのは
  素晴らしいことだと思うし、ほんとに実感できたツアーでした。」

この『花鳥風月』、ライヴでやってみて印象が変わったりとか、
改めてこういうことなんだって思ったりしたことありましたか?

藤「色んな時期があるけど、上に上に伸びれない時期は
  下に下に根を伸ばすじゃないけど、
  やっぱり日常での小さな幸せとか見つけて行って
  で、その中に生きるパワーをチャージして行く時期って
  きっとあると思うんですよね。
  そういう慎ましさとか、
  そういう風に生きて行くことの大切さっていうのが
  このアルバムのテーマだったから
  そういう意味で、すごい等身大の自分でステージにあがれたんですよ。
  それが今回のアルバムツアーの地に足の着いた活動が出来た
  1個の要因じゃないかと思います。」

Your Songは『花鳥風月』と地続きにある曲?

藤「そうですね、それがあるからできたというか。
  多くの人に曲を届けたいとか、たくさんの人に聴いて欲しいとか、
  チームとしてもそうだし、割とテーマになりやすいことだけど
  漠然とした何かを歌ってるなってクエスチョンがついたりした時とか、
  そういうのも経て、誰かに伝えたいって思うようになって。
  誰かに何かを届ける時は、誰かと向き合わなきゃいけないし
  誰かと向き合うには、まず自分と向き合わなきゃいけないし
  そこから表現ってのが始まるんだなって
  この「Your Song」をつくりながらそういうことが再確認できたので
  それは大きかったですね。」


歌詞を読んだ、おさむくん、前田くんの印象は?

神「歌詞は、曲調的にはバラードでいい感じになるかなって思って、
  で、歌詞の内容は、1年かけてどんどん変わっていったんですよ。
  夏にオケを録ったんですけど、
  その時にみんなで曲について話すことがあって
  最初どこにいきたいか、シーンがわからない曲だったので
  今まで歌詞についてとか言ってこなかったけど
  これ言わなきゃ、このまま出来上がっても納得できない部分があったり
  それを話し合って、だんだん変わってきて、力強さが増したりとか
  どこに向かっているのかが明確になったり
  歌詞が変わっていくに連れて、それにともなって曲も成長していったなと
  思いますね。」

前田くんも?

前「もっと強くなるなっていう可能性を秘めてたから、話しはしましたね。」

藤「ちょっと違う観点の話しかもしれないけど
  曲のスケール感みたいなものに対しても
  あまり合ってなかったと思うし
  歌詞の中でも、良い曖昧なものと悪い曖昧なものってあって
  多分悪い曖昧なものっていうのが結構多い歌詞だったと思うんですよね。
  悪い曖昧なものも、曖昧のままでもいいじゃんみたいな歌詞だったので
  そうじゃなくて、もっと大きなベクトルの必要な曲だなと思ったし
  悪い曖昧なものってのと思いっきり向き合わないと書けない部分だから
  そういう意味でなめちゃめちゃ時間がかかったんですけど
  二人が言ってることが多分そういうことなんだろうなっていうのは
  理解できたんで。
  そこを1こ1こ向き合っていって、言葉を紡いでいったって感じですね。」


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REAL-EYES STAFF | 12:58 | カテゴリー:放送後記
2011年01月29日
時は大航海時代!

スタジオにはThe ROOTLESS!
ますは自己紹介からお願いします!

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「野畑慎(Vo./Gt.)です。
 内藤デュラン晴久(Gt.)です。
 井原拓也(Ba.)です。
 大坪祐介(Dr.)です。」


そんなに、お久しぶりではありませんね。
LIVE SUPERNOVA vol.58でトリをつとめてもらいましたThe ROOTLESS。
改めて、どうでしたかライヴは?

「デビューして間もないんですけど伝統あるSUPERNOVAで僕らが
 まさかのトリをやらしてもらうということで
 何よりも感謝の気持ちでいっぱいです。
 お客さんも、もちろんライブハウスに来てるっていうので
 楽しみにきてくれてるってのはあるんですけど
 やっぱりSUPERNOVAっていうこのイベントを楽しみにきてるっていう
 お客さんが多かったのかなって思います。
 だからライヴやりながら、僕らもめちゃめちゃテンションあがりましたね。」

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サウンド的には「ワンピース」ってことで
おなじみなところもあるかもしれないけど
今日はもうちょっと掘ってね、人となりとか、そっちをいっぱい
聞いていけたらと思います。
The ROOTLESSはステージでめちゃめちゃ堂々としてたね?
最初からガシっと固まってる感があって、すごいなと。

「最近特に、そこを感じてます。
 最初に合わせた時の、間違いない!っていう感覚はもちろんあったものの
 やっぱりオーディションなんでお互いを結構気にしながら…..
 そういうのがやっぱり音にも出てたんですけど
 音合わせていくうちにお互いの音楽とかがわかってくるので
 それからだんだん音楽的にも人間的にも開放していけて
 それが今丁度出てきてる感じですね、僕ら。」

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メンバーそれぞれキャラクターが違うじゃない?
洋服のセンスもちょっと違うし。
下北系がいたり、ジャック・スパロウがいたり!
お互いそういうの見て、どんなんが好き?とか
やっぱ最初話ししたりすんの?

「デュランと大坪は古い洋楽のロック、
 ディープ・パープルとかツェッペリン。70年代とか?が好きで、
 井原は、ジャミロ・クワイとかレッチリ。
 野畑は、昔からJ-POPが好きでそれこそ、
 ミスチル、スピッツ、ワンズ、B’zとかを小学生の時は聴いていて
 そっから洋楽にはいって
 ボンジョヴィとかミスター・ビッグとかを聴くようになって
 今では、他のメンバーに教えてもらった70年代ロックとかを聴いたり。」
 影響がバラバラなんです。
 それが結構面白かったりもするんですよね。」

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「One day」、これがワンピースを見ると流れてくるわけですね。
どうですか?実感は湧きますか?

「最初の頃はもちろん慣れてないから、
 テレビから自分らの曲が流れてくるなんて。
 でも、初めて聴いた時は嬉しかったし。
 好きなアニメのOPで自分らの曲が流れるって
 やっぱりヤバイですよ。めちゃくちゃ嬉しかったです。
 テロップを目で追いました笑」

2月9日に感謝盤がリリース。

「これはレコーディングし直してます。
 僕らは「One day」って曲で去年デビューしましたけど
 色んな人に、ワンピースのファンの方であったり
 僕らをずっと昔から応援してくれてるひとに
 感謝を込めてのリリースです。
 デモ曲とかも入ってます。」


2月18日は下北沢Club 251
"The ROOTLESS presents〜根なし草高等学校[チャレンジ=夢]"
これは自分達の企画?
もともと、こういう企画はやりたかったの?

「対バン相手ともツアーとかやってくうちに
 仲良くなってくるじゃないですか。
 で、そういう人達と、もっともっとこういう企画とか色んなことやってけば
 バンドシーンも盛り上がるし、それができたらいいなって。
 全部自分達で考えることによって、ROOTLESSも成長するし。
 普段周りにいるスタッフさん達が苦労して僕たちのためにどういうことを
 やってくれてるかとかも知るようになるし
 スタッフの人達の想いもわかるから、そこがいいんですよね。」

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2月20日はAXでイベントも!

「以前も1回イベントで出させてもらったことあるんですけど
 出たかったステージだったので、嬉しかったです。
 デッカいとこで自主企画もやれたらいいですね。」

具体的な目標とかある?

「メンバーそれぞれが、このメンバーじゃなきゃだめだ!って思えるような
 そういうバンドになっていきたいです。
 4人じゃなきゃ絶対出来ない、
 ちゃんと楽器も引き立ってヴォーカルが中心にいる
 王道なんですけど、最近そういうバンドが少ないような気がするし
 それを僕らがThe ROOTLESSで出来ればいいなと思います。」

REAL-EYES STAFF | 10:02 | カテゴリー:放送後記
2010年12月18日
2010年最後の放送!

TOKYO REAL-EYES、2010年もありがとうございました!

今夜は歳末、年忘れ、クリスマス直前、年末感含め・・・
ライヴ音源祭りでお届けしました!!


放送はThe Birthdayの「あの娘のスーツケース」
ライヴ音源@京都磔磔でスタート!
チバさん"磔磔は好き〜〜〜!!"のシャウト!!
京都磔磔と言えば、毛皮のマリーズも今年ライヴを行いましたね。


そして2曲目はandropの「Colorful」@恵比寿LIQUID ROOMでの
ワンマンライヴの音源!
CDではイントロがドラムのキックとボーカルから始まるんですけど
この日はバッキバキのベースから始まりました!
アレンジがめちゃくちゃかっこよかった!!by琢己さん
2月16日、ニューアルバム「door」のリリース&全国ツアーが決まってます♪
2011年はandrop飛躍の年になること間違い無し!!


レミオロメンライヴ音源も最速オンエアー♪
至上最長全都道府県、全国53箇所 64公演、
10th Anniversary TOUR 2010 “花鳥風月”!!
「花になる」、「花鳥風月」、「3月9日」の3曲@山梨県立県民文化ホール
レミオロメン結成日に行われたこのライヴ。

「こんなにたくさんライヴをやってきたのに過ぎ去ったような印象がない。
1公演1公演じっくりと向き合えた。」と藤巻さん。

わたしもNHKホールのライヴに行かせていただきましたが・・・
「花になる」は縦ノリで、アガりました!!
「花鳥風月」は横揺れで、じっくり聴きました。
花鳥風月を聴くと、昔リアライズで、丁度1年前ぐらいのリリースタイミングで
ゲストに来て下さった時の藤巻さんのお話を思い出します。
「24時間あいてるスーパーに深夜に行って、そこで、桃が売られてるのを見た。
その時に、地元・山梨の桃を思い出した。
あそこで作られた桃が、ここで売られている。なんだか不思議だなって。」
こういう風に、ふとしたことを言葉にできるのって素敵だなって、
こういうのが彼らの音楽に表れてるんだなって、ぼんやり思った瞬間でした。
誰もが気づくことができる、日常の些細なこと、
実はそこに幸せがたくさん詰まっている。
レミオロメンの曲は、日常をうたったものが多いような気がします。
だから何よりも暖かい。ヌクヌクです。

そして「3月9日」は・・・・、反則ですね。ボロボロ泣きました。
メンバーとお客さんの一体感で胸いっぱいって感じでした。
コーラスがね。はい。

1年前にZeppで見たときより、
前田さんがおちゃらける場面が少なかったなと思っていたのですが、
NHK追加公演ファイナルでの
「こんなに"終わっちゃう"っていうことを実感しながら
ベースを弾いたことはない」という前田さんの言葉に、
なんだかグッときました。


毛皮のマリーズ、志磨遼平によるぶっちゃけトークの30分『SPEAK OUT!』では
12月17日(金)に行われた"コミカルヒステリーツアー"
ファイナル@Shibuya AXのライヴ音源を最速OA!!"録って出し"ってやつです。
AX終わりで志磨さんはスタジオに駆けつけてくれて、そのまま生放送!!
ライヴに行った人も多かったみたいですけど、実に感動的なライヴでした。
オープニングからノリノリ!!
わたし一人でノリノリ!!
大好きな「Beautiful」でノリノリ!!
1曲目の「Mary Lou」、なんかジーンときちゃいましたね...(;_;)

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そして大事な番組ライヴ、LIVE SUPERNOVA vol.57の音源も大放出!!
今回は4組でボリューム満点。
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どのバンドも聴きごたえありました!!
琢己さんがDJをやったり、大抽選会で福袋を出したり
57回目はとっても特別な回になりました!!
毎月毎月こうやって開催できるのも、
毎回会場に足を運んでくださるみなさんのお陰です。
いつも本当にありがとうございます!!
来年もLIVE SUPERNOVAをよろしく!!

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アーンド....
2011年1発目58回目のラインナップも同時に大発表!!

AJISAI
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パッと明るくはなるけど、どこかに切なさを抱えている・・
まさにAJISAIの花のよう!!

矢沢洋子
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言わずと知れたロック姉さん!!
レザージャケット似合い過ぎの"なめんじゃないわよ"的ロック炸裂!!

The Rootless
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海を冒険したくなった人もたくさん!?
メロディーと声が良質すぎる!!


この3組で58回の開催が決定です♪
応募は既に受付中なので、ぜひぜひ!!
ご参加下さい♪お待ちしてます!!


そして今夜はゲストが深い時間に登場♪

1人目はMiChi〜!!
スタジオはだいぶお久しぶりのMiChi☆
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12月22日リリースの「LOVE is.」
この曲はどんな曲...?

「久しぶりのMiChiっぽい曲で、切ないけど踊れるダンスミュージック。
愛について改めて考えていて、やっぱり思ったのが、
愛は与えるものだと。求めちゃうけど、まずは与えるところから....。
そんなことを考えてつくった曲です。
メロディが細かくて難しかったけど、いしわたりさんに手伝ってもらって。
自分にない引き出しをたくさんもってる人なので、勉強になった。
2010年は改めて自分を見つめ直す年になったかな...。」

愛...私は欲しい!!笑
欲しがる私はまだまだ子供ってことか!?
でも、ちょっと与えることも考えていこうと決意。
2011年の目標はMiChiからいただきました。
「与える」。決定。
あと、「ティータイムがあればなんでもいい。」と。
重要ですね、ティータイム。

そして背中合わせでスタンバイしていたのはthe telephones、石毛輝!!
12月15日にソロで「from my bedroom」をリリースした彼が
TOKYO REAL-EYES、2010年最後のゲストでした。

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石毛輝名義で?telephonesファンはゲットしたのかな?

「それ知りたい。リアクション気になりますね。
お前ふざけんな、みたいな感じもあると思うんですよ笑
こういう音楽もずっとやってみたくて、バンドとは別チャンネルです。
変な意味でこっちは"DISCO"使わなくていいんで。
もっと個人的な意味で、自分でいられるかな。
ミュージシャンとか、そういうくくりでもなく。
この曲はバンドでやんなくていいな、とかは曲ができあがってから決めますね。
作業的には全く一緒で、できる曲が違うって感じです。
telephonesでは僕が全部曲を書いて渡して、
変えたいところは個人で変えてもらって
かっこよかったら採用、ダサかったら没。笑」

2011年も石毛さん、そしてthe telephonesに期待!!
MUSIC WONDERLANDも要チェック♪
毎週水曜深夜はDISCO----------!!!!!


先週グランドフィナーレを迎えました
TOKYO REAL-EYES×Dirty Old Menコラボ企画におまけが♪
番組ギターちゃんは無事リスナーの元へ...
当選者の方にJ-WAVEまで来ていただきました!
大切にして下さいね(;_;)

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これにて完!いや、BUMP風に言うとFIN.!

最後の最後にまたまたMiChi&石毛「WoNDeR WoMaN」コンビの登場です!!
番組終了15分前ぐらいの駆け込み!

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ライヴも色んなお客さんが増えてくるじゃない?
世代が幅広いよね最近。

石毛(以下、石)「telephonesは最近30,40代のお客さんすごい多い。」
MiChi(以下、M)「嬉しいよね、そこまで届いてるんだ!って思う。」
石「年齢とか関係なくライヴは自由にみんなが踊っていい場所だから。」
M「普段一緒にやんない人達とやったりとか。
  もちろんアウェイ感もあるけど、それはそれでいい。」
石「10代の子がイベントとかやってほしい。もっとたくさんね。」

MiChiのシャツ、自分でペイントしたの?

M「タイミング良くお土産でもらって。
  バッチリじゃんって。
  こういうの作れたらいいのに。」

もっとオシャレになっていいよね、バンドT。

石「うちのTシャツ、デザインが過激で...
  "LOVE DISCO"とか書いてあるから街中とかで見かけたら
  ちょとUターンしたくなるかもね。笑」

最後に一言ずつ...


石「今年はバンドでも、バンド以外でも色んなことができたんで。
  来年も今年以上に活発にやっていけたらと。
  アンセム書きます。」

M「自分の中で迷いもあって、立ち止まったりもしたけど
  来年は走ります!もう準備万端です!」


遅くまで残っていただいて、お二方、ありがとうございました!!
TOKYO REAL-EYES、2010年はこれにて完!いやFIN.!

来年もよ〜ろ〜し〜く〜!
みんなで「あけおめ」言おうぜ!!

来週の放送はお休みで・・・
12月31日(金)は!!!!!

2011年へのカウントダウン、ロックにやっちゃいます!
J-WAVE YEAR END / NEW YEAR SPECIAL
TOKYO REAL-EYES ROCK INTO 2011〜!!!!!
255分、ロックに朝まで生放送です♪
当日は渋谷クラブクアトロのカウントダウンライブを生中継!
クアトロと一緒にスタジオで、ラジオの前でカウントダウン!!
ゲストは今月3週にわたりアルバム全曲解説を行ってくれた
BUMP OF CHICKEN!
メンバー全員登場で2011年を先取りトーク!!
そしてスプリット対談!
NICO Touches the Wallsとflumpoolは新春ロック対談を!
さらに毛皮のマリーズはお正月の都内の様子を生レポート!
その他、コンテンツ盛りだくさんでお届け!!!!

J-WAVE YEAR END / NEW YEAR SPECIAL
TOKYO REAL-EYES ROCK INTO 2011
12月31日午後11時45分スタート!
いつもより15分早く始まるよ!

一旦ここで、区切りになります。
ブログは毎日琢己さんはじめ、誰かしらスタッフが
なんやかんや書いていきますので
ブログチェックは引き続きよろしくお願いします!!
今年も本当にありがとうございました!!


藤田琢己
TOKYO REAL-EYESスタッフ一同

REAL-EYES STAFF | 14:39 | カテゴリー:放送後記
2010年12月11日
ミュージシャン宇宙研究部・部長

といえば、この人!

ACIDMAN、オオキさん♪

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改めて、なんだ?

先日、ニューアルバム”ALMA”リリース前にリスナーさんを呼んで
試聴会を行ったんですけど、オオキくん熱く語ってくれましたね。
しかしですねーー・・・。
その部分は、OAになってません。

オオキ
「嘘でしょ?
あんなに俺が熱く語ったのを?
駄目な世の中。」

で、当然のことながら今回もアルバムの話しをしよう、ということなんで、
あの時の話しを、あの数少ない人達の間だけでシェアされたあの時の話しを
ちょっとここでOAしようではないかと。

オオキ
「さすが、REAL-EYES。楽でいい。」

えー、はい。メリットが増えました。では、その模様をどうぞ。


***********************************

オオキ
「ちょっと説明にはなってしまうかもしれないんですが
“ALMA”とはスペイン語で、”魂”、”心”、”愛しい人”とかいう意味があります。
そしてこのアルバムは、ただのロックアルバムというよりは
映画や小説のような物語性があるものになってます。
最後の最後まで命を諦めずに進んでいくというストーリーから始まり、
音を信じて、そして最後に愛を信じてというストーリーになってます。
そのへんをなんとなくでいいので想像しながら聴いてもらいたいです。」


いつぐらいから制作を?

オオキ
「具体的には去年のツアーが終わってすぐ。3日後ぐらいに。
スタジオにひとりでこもって、音楽ソフトでラフ版をつくって、
メンバーにはその1ヶ月後ぐらいに聴かせ、
そこから、みんなで詰めた、という感じですね。」

じゃぁ、メンバーにはイメージとかテイストがある程度(オオキくんの中で)
決まってから聴かせたって感じ?

オオキ
「でも、”ALMA”っていう世界観もなかったし、
1年間の制作中に没になった曲もあったし、新しい曲もできたりしたから
最初のイメージのままというよりは、
瞬間瞬間で、臨機応変に変えてつくったって感じですかね。」


ちょっとコンセプチュアルな感じがするけど、
こういうのって、つくっているうちに練りながらできあがるもんなの?

オオキ
「最初はもちろん映画っぽくしたくて、でもどうしたらいいかわかんなくて。この”ALMA”って曲があったことで、ずっと”ALMA”に引っ張られて
つくったアルバムなんですね。それで今回のキーワードは
“愛”であったり、”心”だなって思って歌詞カードをみたらほとんどの曲に
やっぱり“心”って使ってて、無意識に。
“ALMA”が大事な存在になっていくんだなって思ってて、
そこから「ノエル」って曲と「Final Dance Scene」っていう曲ができて
そうすると一気に色んなものが点と線で繋がって。
「ノエル」で主人公は音を信じだすな、とか。
音を信じたことで「ALMA」で愛を知ったな、とか。
最終的に未来までいき、
不思議の国へ、愛を伝えに行ったって物語にできるな、って思って。」

いつもアルバムつくる時はそうなの?

オオキ
「たまにあるけど、ここまでコンセプチュアルにできたのは
偶然もあって、初めてできたかな、と思う。」


****************************************

はい、ここまで、試聴会の模様を聴いてもらいましたけど。

オオキ
「やっぱ楽だな。」

実際でて、リアクションきてますか?

オオキ
「女性は今、結構リャマとかアルパカが好きみたいで。
たまたま撮ってきただけだけど、どうも見せたら反応がいいので
買わなきゃわからないとことに、ラマがいる。」

この偶然感ってなんなんだろう?
一大天体プロジェクト、ALMA、アルバムの世界観。

オオキ
「昔からシンクロニシティを信じてて
音楽の神様なるものがいるならば、
一生かけて音楽をつくろうって思ってた時に必ず
ヒントが降りてくるんですよ。で、それが元になってできることが多い。
自分の姿勢にご褒美をくれる神様がいるんですよ。
1日1個、シンクロニシティ、偶然の一致ってやつ。
これを意識していく、例えば、誰かと服が同じとか、
たまたま自分の誕生日になっている数字を見つけたりとか、
これを毎日毎日意識して行くと、どんどん増えて行くんですよ。
気づけば、世の中ほとんどシンクロニシティで成り立ってる。
目に見えない世界もある。」

チリに行って、人生観が大きく変わることはないけど
見た、見てないのとでは大きく違ってくる?

オオキ
「特に星空。ボリビアだけど。満天の星空で。
自分が目一杯想像した宇宙がほんとに地球からも見えるってのが
良かったし、感覚が合ってたんだなって。
自分を肯定された気分になりますね。
すんごい寒いし、いつ死ぬかわかんないような残酷な程の自然環境なんだけど
俺が死のうが死なまいが、関係なくて、肯定されてる。
一緒にやってこうなって守られてる感じ。
すげーなって。」

星って昔からみんなが頼りにしてきたものじゃん?
その相互関係というか、”ALMA”プロジェクトで
これから明らかにされてくことっていっぱいあると思うんだけど
2012年だっけ?

オオキ
「とりえず、今わかってるのは
137億年前は、どれもがみんな1個のちっちゃい点だった。
目に見えない程のね。元々みんなひとつだったってすごいでしょ。」

ロマンですね。余談だけど、今年1年は宇宙にむかって
たくさんの意識をもつ年だったね。
これ、アメリカでつい最近、ヒ素を食べる生物をNASAが発見。

オオキ
「常識が覆される。リンは人体にとってものすごい大事なもんなんですよ。
対してヒ素はものすごく有害。猛毒。
それを取り込むことができるってことは、極端だけど
“赤信号渡れ!”みたいな。それぐらい常識を覆される事実なわけ。
地球の尺度で考えるようなものはほとんどないと思う。
なんでも起こりうる。これからどんどん増えてくと思うし。
グローバルからユニバースになっててるからね。
やっときたって感じ。ずぅぅーっと言ってたからね。昔から。
昔なんて宇宙の話ししても、みんなポカーンってしてたけど
最近はちょいちょい食いついてくる。
30年近い布教活動を経て、やっと芽が出だしたかって。」

アートワークとかも最近、増えてMONOBRIGHTもそうだし、
BUMPなんかは昔から結構そうだよね?

オオキ
「俺ね、フジくん(BUMP、藤原)は昔から知ってるんだけど、
フジくんは星が好き。
俺は科学的な発想で、フジくんはロマンティック寄りな発想ね。
とても話しも合うんだけど、最近ちょっとした知識でやろうとしてんのが
許せない。やめて〜って感じ。フジくんはいいんだけどさ、
たまたまちょっと知って宇宙に興味持ち出したからやろう、みたいな。
ちょっと、つまんないなー。
そこはぜひMONOBRIGHTと飲みたい。是非。
良い奴なんだけどね。
せっかくだからみんなで話し合いたいね。」

来年以降、オオキさん出番増えますね。
ミュージシャン宇宙研究部、部長?

オオキ
「間違いなく部長だね。絶対負けないわ。
くだらない方に熱を使って。
こないだも本いっぱい買っちゃった。
科学書6冊、大人買い。
俺ミュージシャンとかよりも、ノーベル賞とった人に嫉妬します。
小柴さんのニュートリノ。かっこいいんですよ。」

今年締めの出演?

オオキ
「あ、そうなりますね?
来年も宜しくお願いします!」


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REAL-EYES STAFF | 17:05 | カテゴリー:放送後記
2010年11月21日
こんなのもありなんです。

「あ、そんなので出演できちゃうんだね、へー。」


スタッフのわたしも「へー。」

みなさん、今週の放送も4時間お付き合いいただきまして
ありがとうございました!!

今週はなんと言っても・・・
UNISON SQUARE GARDENの田淵さん♪
生放送だからこそ、こういうこともできるんです!!
いいんです、ありなんです!!

twitter盛り上がったね〜♪
みんな、ツイートいっぱいありがとう\(^ワ^)/

しかし今週の放送は既に要素てんこ盛りのパツンパツン状態だったので
3時半まで隙間無し・・・
田淵さんのツイートを発見したのは番組ド頭。

1時前にディレクターN氏が
「3時半までは電話できないよ!?それでもいいの!?」と。

twitterで田淵さんにリツイート。
たくみ社長「3時半まで起きてるって。」

N氏「いけたらね、いけたら!!無理ない程度だよ!?
   なんか用事あって起きてんならいいけど!!」

静かにtwitterを見守るADヨシコ。

3時過ぎに田淵さん「ムニャ・・・」発言。
たくみさんの「おい!ねんなよ!」発言。
「だ、大丈夫れふ!ギンギンです笑」という本気なのか冗談なのかわからない
田淵さんの返答。


結局、田淵さんにはみっちり4時間放送聴いて頂きまして
生電話では、ここぞとばかりに
11月24日発売のニューシングルの宣伝をしていきました。

4時間もお付き合いいただいたので
ここでまた宣伝♪

「夜分遅くにありがとうみんな、
  表題曲スカースデイルの公式PVはこちら
来週24日発売だよ、ぜひとも頼んだぜー!!」(田淵さんtwitterより)

このシングル、タイトルのスカースデイル、今週OAしたカウンターアイデンティティ
そして!!なんと!!!!6曲のライブ音源も収録されていて「お求めやすい1000円!(by田淵さん)」
なーので、みなさん、ぜひお買い求め下さい♪
詳細クリック

田淵さん遅くまでありがとうございました!!

ゲストは初登場のハネムーン!!
2010年10月6日、ミニアルバム『狼のあくび』でメジャーデビュー!

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↑ハネムーンのマネージャー氏、この写真をみて大爆笑。
姿勢が素晴らしく良い、と。
確かに・・・。


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二宮悠(Vo,Gt)
田代啓太(Ba)
藤倉吉樹(Dr)

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そもそもですね。
ハネムーンとユニゾン田淵さんは仲良しさんみたいでして
ハネムーン出演時に田淵さんから「藤倉によろしく」というツイートがあったりして
1時のゲストが3時半の電話に繋がった、と。

リレーですね。


果たしてハネムーンメンバーは田淵さんの電話出演
聴いてくれていたのでしょうか・・・?


謎。


電話といえば、久しぶりに深夜の道連れ電話♪
MiChi連れ電話・・・
MiChiが登場してくれました☆
真冬の至極のラブソング、「LOVE is.」をOA〜♪
今度はぜひともスタジオに!!


その他、andropのリキッドルームワンマンライブの音源を
どーーーんと大放出したり。
番組主催のライブイベントLIVE SUPERNOVA vol.56の音源を
どーーーんと大放出したり。

当然のごとく速攻で規定枚数に到達した
NICO Touches the Walls×flumpoolのスプリットツアー
ライブチケット先行予約があったり。
こちら残念ながら予約できなかった人も
一般発売は12月19日からなんで、
そちらでぜひゲットしていただければと思います♪


一夜限りのスペシャルイベント
「J-WAVE Mr.Children LISTENER'S MEETING!」は
12月1日(水)夜7時スタート@duo MUSIC EXCHANGE!
我らがたくみ社長がMCやります♪
締め切りは11月25日(木)正午!
急げ〜〜〜!!


今週もみんな放送聴いてくれてありがとう♪
来週もよろしく!!

REAL-EYES STAFF | 00:44 | カテゴリー:放送後記
2010年10月24日
秋こそロック!

なんじゃないか〜〜〜!?


ってことで今夜も4時間ロックフェス。
しかし今夜は盛りだくさんすぎた!!

まずゲストのSPECIAL OTHERS!!

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忙しいのか?
売れてんのか?

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トークにあらわれてましたね〜
欲しいものは・・・アレですアレ
売れなきゃ買えない、アレですわ、はい

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11月28日のZepp Tokyo即完だというぐらいだから
売れてますわな〜笑

ひゅ〜〜〜〜〜〜笑


またゲスト来て欲しいですね♪


そして秋ロックといえば
TOKYO REAL-EYES×Dirty Old Men〜somewhere Guitar〜
深夜の道連れ電話に登場♪
ギターちゃん、元気みたい!
Dirtyメンバーも、元気そうでしたね
千葉LOOK盛り上がったんでしょうね〜

Dirty Old Men&somewhere Guitarは今度はいずこへ!?
来週以降もお楽しみに♪

椿屋四重奏&LIVE SUPERNOVAライヴ音源も大放出♪
椿屋の野音へは行ったライザーも多かったようで
レポたーーーーっくさん届きました!
ありがとう!

さて、来週のTOKYO REAL-EYESは...

凄腕ギタリスト“雅〜MIYAVI”が超絶テクを披露!
アナタのラジオがアンプに早変わり!!
小林太郎もスタジオに!

レギュラーコーナー
TOKYO DEEP feat.世界の終わりは
いよいよ完結編!最終回目前、ブログでおさらい!
若き才能に恵まれたモンスターバンドの向かう先は!?

毛皮のマリーズ、志磨遼平ナビゲートのSPEAK OUT!は
ライヴオンエアー!!
久しぶりの生放送&毛皮ズもしもしダイアルリターーーンズ!!!!!!!
志磨さんとお話したい人はメールおくってくるべし!
電話番号忘れるべからず!


LIVE SUPERNOVA vol.56のエントリーもはじまってます♪
クリックで即応募して〜!!


今週もありがとう!!
また来週、金曜日、深夜12時、81.3 J-WAVEでお会いしましょう♪


REAL-EYES STAFF | 13:34 | カテゴリー:放送後記
2010年10月17日
今日もどこかで・・・

今夜の放送も盛りだくさんでしたね


Dirty Old Men×TOKYO REAL-EYES、秋の一大企画
〜Somewhere Guitar!

はじまっちゃいましたよ。
出陣式敢行!


しかし、いきなりプレゼントをいただいてしまった琢己さん

こちら頂いたTシャツ!
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そのまま着用です〜


フライング気味のプレゼントにメンバーもスタッフも唖然

しかし1番驚いた顔をしていたのは
渡した張本人、guitarの山下さんでした笑


アコギ引き渡しターーーーイム♪

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いやー、実に楽しみでございます。
OA前に琢己さん、スタッフでギターを購入しに渋谷へ・・・

ギター物色中の男性スタッフの目の色
半端なかったですね。

ディレクターN氏の目がギラギラと輝き
ADキッシーの目は本気モード(しかし、購入に踏み切らず・・笑)


わたしはどのギターがっ!とか
この形がっ!とか
あんまり知らないこともあって
見た目?でかわいいもの(?)を探し・・・

みんなで選んだギターをメンバーに託し、無事出陣式を終え、送り出しました

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記念すべき2010年10月15日
スタートした証として高津戸さんがさっそく一筆

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REAL-EYESの想いも込めて、琢己さんからも一筆

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高津戸さんの手によって
連れていかれたギターちゃん


少し寂しかった・・・
数時間しか一緒にいなかったけど
自分の子供をしばらく誰かに預けるみたいな気分になっちゃいました

秋は感傷的になります、はい。
メンバーに可愛がられ、
色んな物を吸収して返ってきてもらいたいものですね

今日もどこかで伝説のFが・・

☆Dirty Old Men 2010 somewhere Tour☆

10月22日(金)千葉LOOK
10月23日(土)横浜BAYSIS
10月24日(日)水戸LIGHT HOUSE
10月29日(金)HEAVEN'S ROCKさいたま新都心
10月30日(土)HEAVEN'S ROCK宇都宮
11月3日(水・祝)清水JAM JAM JAM 
11月5日(金)名古屋ell FIT'S ALL
11月6日(土)松阪MAXA
11月7日(日)岡山PEPPER LAND
11月9日(火)高松DIME
11月12日(金)札幌BESSIE HALL
11月13日(土)恵比寿LIQUIDROOM
11月17日(水)郡山CLUB #9
11月18日(木)長野CLUB JUNK BOX
11月20日(土)金沢VanVan V4
11月21日(日)新潟CLUB JUNK BOX mini
11月23日(火・祝)仙台hook
11月25日(木)梅田Shangri-La
11月27日(土)KYOTO MUSE
11月28日(日)神戸 太陽と虎
12月1日(水)長崎DRUM Be-7
12月2日(木)熊本DRUM Be-9 V-2
12月3日(金)福岡DRUM SON
12月5日(日)広島CAVE-BE

ギターちゃんの様子は随時BLOGにて
アップしていっていただきますので
来週以降もお楽しみに♪


先週ゲストの
大知正紘くんのライブ音源&インタビューもありました〜

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原宿にあるmother kurkku


お客さんが涙を流す、あつーいライブでした
大知くんの声ってとても不思議
儚いのに、力強い


ライブ後、少し外に出てみると熱気漂う店内とは違って
ちょっと肌寒かったです
でも、それが妙に心地よかったな・・・

そして深い時間には
9月8日にシングル「Delight Slight Lightspeed」
そして10月20日にアルバム『dynamo』をリリース予定の
avenqers in sci-fiメンバーがスタジオに!

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guitar,vocal,synthesizerの木幡(コハタ)さん
bass,vocal、synthesizerの稲見(イナミ)さん
drumの長谷川(ハセガワ)さん

みなさんからのメッセージに
しっかり目を通してくれましたよ♪

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メンバー全員にこの1曲!を選曲していただきました♪

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PRIMAL SCREAMのHigher Than The Sun、Kill All Hippiesと迷い
Swastika Eyesをチョイス!


今後のご予定は・・・
11月13日、横浜F.A.Dからツアーがスタート
11月19日は下北沢ERA
全国を回って、2011年2月19日に新木場Studio Coastでワンマンファイナル!


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ぜひ、またスタジオに遊びにきていただきたいですね☆


さて、来週のTOKYO REAL-EYESは今週以上に盛りだくさん!?

●ゲストは、SPECIAL OTHERS!
アルバム『THE GUIDE』がかっこよすぎる!
最近移動中や事務作業中にずーっと聴いちゃってます♪

●椿屋四重奏、日比谷野外音楽堂ライヴ音源!
今日の野音ライブ、心待ちにしてる人も多いのでは?
行く人はレポ送って下さい!行けなかった人はライブ音源お聞き逃しのないように!

●マンスリーインタビュー「TOKYO DEEP」は、世界の終わりを迎えて4週目に!
どうです、みなさん?
世界の終わりというバンドがだんだん見えてきましたでしょうか?
来週OA前にBLOGでおさらいしましょう!

●いいたいことがあるならいっちゃいなよ!
毛皮のマリーズ志磨遼平ナビゲートの「SPEAK OUT!」は
番組史上初となる公開収録の模様を!
どうなることやら!スタッフも読めません!

●秋の一大企画
今夜からスタートしたREAL-EYESとDirty Old MenのSomewhere Guitar!
随時レポートしていきます!

●リクエストでプレゼント!ってのも時間の許す限り!
またリクエストたくさん送ってきて下さい!
OA前でも全然OK♪
あなたの秋ロックは〜〜〜〜!?

リクエスト、メッセージは
menu_mess_ov.gif
こちらをクリック


今週もみなさん、ほんとうにありがとう!
来週も放送聴いてね♪


REAL-EYES STAFF | 07:12 | カテゴリー:放送後記
2010年10月09日
LOOP CHILD&monobright

今夜1発目のゲストはLOOP CHILDでした!
メンバー全員スタジオに!

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LIVE SUPERNOVA vol.55への意気込みも多いに語っていただき
メンバー間の力関係やキャラがはっきりわかりましたね♪
nestでのMCもおそらくあーんな感じになるのではないかと!


応募の締め切り、いよいよ迫ってまいりましたので
ぜひぜひこちらをクリック、クリック♪

そして深い時間には
monobrightから桃野さんがお電話での出演!


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嘘です〜今回はスタジオにきていただきました♪


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Do 10公約宣言
順調に進んでるみたいですが・・・

なんといきなり11個目の公約まで宣言しちゃった(させられた)桃野さん!
11個目の公約はなんと引っ越し!
非常に現実的な公約でした〜

3時という深い時間でしたが
スタジオを爆笑の渦へといざなってくれました!
ああゆう深い時間に笑い声が響くのって、なんかいいなと思ったADヨシコでした。


来週のTOKYO REAL-EYESもお楽しみに♪


オマケ

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REAL-EYES STAFF | 17:43 | カテゴリー:放送後記
2010年10月02日
何気にゲスト祭り

だった4時間!


最初のゲストは、ふくろうず


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マンガやゲームの話しで大盛り上がりでした♪
安西さん、内田さんのオススメのマンガはガラスの仮面だそうですよ


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2時半を過ぎた頃にはチャートを賑わすあのバンド!
凛として時雨が登場しました!


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最後のゲストは大知正紘くん!

恒例の生演奏、今回もやっていただきました!


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「つながりって何なのか?」
以前ゲストに来ていただいたときも、この話しになりましたね
あれから約半年
答えが見つかったそうです

「つながりがなんなのかは、ともかく
 ただこの手を絶対に
 つかんだ手は決してはなさない・・・
 それがわかった
 つかんだ手を絶対に話さずに、歌をうたっていきたい」


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REAL-EYES STAFF | 12:29 | カテゴリー:放送後記
2010年02月06日
WEAVERにAnyにフレッシュなアーティストが続々と…

まずはピアノロックの超新星!
そんな表現で各所で盛り上がりを見せてるWEAVERが登場。

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今回のデビューアルバム「Tapestry」は、
デビューシングルを含む洗練された秀逸な楽曲揃い!

配信シングルを経て、
今回が初めてとなる"CDパッケージ"でのリリース!
メンバー曰く「今、再デビューのような気持ちでいます!」
「やっぱり、作品が実際に手にとってもらえるのはウレシイ!」

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そして、深い時間に登場したのは、Any
今回が初ラジオ生放送ということで
若干緊張気味!?

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デビュー前に、某音楽イベントで
2度もグランプリを受賞したという潜在能力の高さ!

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2月の番組主催ライヴ"LIVE SUPERNOVA"にも出演します!
※応募の締め切りは2/9(火)です。

REAL-EYES STAFF | 16:57 | カテゴリー:放送後記
2010年01月30日
放送後記!

今夜、最初のゲストはストレイテナーの2人。

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最新曲の話はもちろん、
発売真近のアルバム「Creatures」の話も。
もしかしたら、動物の鳴き声が入る可能性も!?

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新メンバー大山純君曰く、
「加入初期は練習しすぎて腱鞘炎になりましたが(笑)、
 だいぶバンドに馴染んできました!」。

今後の活躍に期待です!

そして3時台は、
宮崎から、ジェネラルヘッドマウンテンの3人。
メジャーファーストアルバムの話を聴きました。

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松尾君の「枯れない花を咲かせたい」という想いで、
今回のアルバムジャケットになったそう。
まだもっていないというあなた、是非、チェックしてみて。

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宮崎では、東京とちがって、
日向時間という、ゆったりとした時間が流れているという話も。
そんな3人ですが、だいぶ、東京の空気にも慣れてきたようで、
次回の出演時は、東京在住の可能性も!?


REAL-EYES STAFF | 12:04 | カテゴリー:放送後記
2010年01月24日
HYがゲストで登場!

まずはゲストでHY!
メンバー全員での登場は初ということで
ニューアルバム「Whistle」の話をうかがいました。
バンドも結成10周年。新たなスタートを告げるという
思いも込めてつけられたこのタイトル。

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今年は全国161本という
超ロングランライヴハウスツアーも決定しています!
本当にこの161本という数はすごい!
ひとりひとりに直接ライヴで届けたいという
メンバーの思いに脱帽でした。。。

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番組ライヴ"LIVE SUPERNOVA vol.48"
のライヴ音源もお届けしましたが、
なかなか音だけでは伝わりづらく…。
こんな感じの濃厚な一夜でした。
参加してくれた方ありがとうございました。

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REAL-EYES STAFF | 01:11 | カテゴリー:放送後記
2010年01月23日
志村會


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2010.1.21 中野サンプラザ

REAL-EYES STAFF | 00:03 | カテゴリー:放送後記
2010年01月17日
今週の放送後記

まずは、初ゲスト。
小林太郎

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謎に包まれた彼でしたが、
実家のカラオケが音楽の原点!
チャゲアス ミーツ サウンドガーデン!!

そして、
Galileo Galilei

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これまでも沢山のリクエストが、
番組あてに届いていましたが、ようやく初インタビュー。
「学校よもバンドの方がリアルだったんです」。

そして、
9mm Parabellum Bullet

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最後は、こちらも番組初登場の、
Champagne

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1月20日開催の
LIVE SUPERNOVA Vol.48の会場でお会いしましょう!

REAL-EYES STAFF | 19:38 | カテゴリー:放送後記
2010年01月09日
新年2回目のゲストは!?

まずは毛皮のマリーズから
vo.志磨くんが登場。

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2010年のカウントダウンはライヴで迎え、
その後は実家の和歌山へ久々に帰省したそうです。

今、確実にシーンを賑わせているけど、
数年前までのお正月は、本当に暇だったそう(笑)
今年の活動に期待したいですね。

0108kemari2.jpg

今年はマリーズから良い知らせがあるとのこと。
心して待ちましょう。

そして深い時間に登場したのは、
シカゴプードルの3人。

0108chicagopoodle2.jpg

メンバーそれぞれが全く違う音楽を
吸収して、活動して今に至るそう。

アルバムを聴いてライヴに足を運んでくれている
感触をすごく感じているというメンバー。
1月16日の代官山UNITでのライヴも期待しましょう。

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また、今回のオンエアでお届けした
シュリスペイロフ、星羅、TRICERATOPSによる
イエモントリビュートライヴでのライヴ音源。

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たくさんの反響をいただきましたが、
今回の音源を聞いて、眠っていたギターを夜中に思い立って
取り出してしまったというメッセージも届きました。

今夜もたくさんのメッセージありがとうございました!

REAL-EYES STAFF | 06:15 | カテゴリー:放送後記
2010年01月03日
放送後記!

2010年一発目のゲストは、flumpool!!

0101flumpool.jpg

ちょうど去年のお正月は、
SPEAK OUTでおせち博士だったメンバーも、
わずか1年で武道館アーティストに。
2010年も期待!!

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3時台はハマケンこと、
SAKEROCKからトロンボーン浜野謙太が生ゲスト。
深夜の弾き語りならず、押し語りを披露!!

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JBがのりうつったような、
プレイにスタジオは大爆笑!!
最北端、ファンキーすぎます。

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そして、
音がなっている現場の最前線をお届けするFRONTLINE。
下北沢ライブハウスGRAGEの出口さん。
2010年の抱負は、店員の総タレント化!!
現場が遊んでいないと、ウソになる。
みんなでクリエイティブになろうっ!!

2010年もREAL-EYESを宜しくです。

REAL-EYES STAFF | 23:25 | カテゴリー:放送後記
2009年12月26日
年内最後のラジオロックフェス!

4時間全力で走り抜けた4時間でした!

BUMP OF CHICKENが
クリスマス当日の夜に
2009年最後のゲストを飾りました。

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2010年も歩みを止めません!
番組主催ライヴの詳細も発表!

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TMGEへ寄せる想いを
アジカンの後藤くんが熱く語りました。

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そして星羅もSPEAK OUT!を卒業して
次のステージへ!

1225speakoutginal.JPG

BRAHMANのTOSHI-LOWさんは
マンスリーインタビューの最終章で
1日1日を全力で生き抜きたい。
そんなメッセージを残してくれました。

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REALとEYESでリアライズ。
今年1年間、1秒でもこの番組を
聴いてくださったみなさん。
本当にありがとうございました。

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そして最後に…
1年を締めくくる放送、クリスマス当日の夜。
こんなにも溢れ出す内容の
番組開始直前に入ってきたのは
フジファブリック志村さんの訃報でした。

番組へたくさんのメッセージが届きました。

今はその音楽を聴くことしかできません。
今日この時点での番組からのメッセージです。

ご冥福をお祈りします。

REAL-EYES STAFF | 21:42 | カテゴリー:放送後記
2009年12月20日
今週の放送後記

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今夜一発目のゲストは、
ASIAN KUNG-FU GENERATIONの4人。
新曲「新世紀のラブソング」は、
アジカン的HIP HOP。

「ラップは難しいけど、
僕らにはもっと伝えたいメッセージがある」、

まだまだ新しい引き出しが開きそうです。

そして、
BUMP OF CHICKENがちょっとだけ出演しました!!

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クリスマス当日の12月25日の放送は、
再び、メンバー全員で登場!!
お楽しみに。


REAL-EYES STAFF | 21:15 | カテゴリー:放送後記
2009年12月12日
今宵も3組生出演!

12時台まずは
Half-Lifeがスタジオへ

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カナダのバンクーバーで結成された当時は
何と!スカバンドだったことが発覚!
来年のバンクーバー五輪で運命を感じるのだとか!?

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12/16にリリースのメジャーファーストアルバム
「second narrow」は、今のバンドのやれること
全て詰め込んだという力作です!

続いて2時台は
12月の番組主催ライヴに出演のYacht.
今回はvo.gt井戸くんが来てくれました。

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Chicago Poodle、ザ・ビートモーターズとは
初対バンとのことで、"初顔合せ"には
俄然燃えるのだとか…。期待してますっ!

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最後3時台は
すっかりREA-EYESとも
長い付き合いとなっているaluto!

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久々の生演奏に少し緊張したとの後日談。

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12/25は池袋サンシャイン60展望台で開催の
OTODAMA SKY STUDIO Christmas Special LIVE
出演します。当日は入場フリーなので是非!

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放送後こぼれ話
vo.gtの藤田大吾くん(琢己とは旧知の仲)
が藤田琢己がメアド変更してから
連絡なかったことに憤慨(爆)、
そのやりとりは放送後も続いたのでした(笑)

REAL-EYES STAFF | 23:31 | カテゴリー:放送後記
2009年12月06日
今週も盛りだくさん

今週もかなりてんこ盛りな4時間でした。
まずは、先週に引き続き、バンプオブチキン。
今週は藤原基央君がソロで登場!!

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創作の原点に迫りました。

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今までと違って、
隣のお部屋に待っててくれる人がいる。
当たり前をそうではないと捉える感性。
彼の一番根っこの部分に触れた気がしました。

続いては、ザ・ビートモーターズ。
メンバー全員で登場!
LIVE SUPERNOVA Vol.47で会いましょう!

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最後は、SUPER BEAVER。

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アルバムの内容もディープに掘り下げつつ、
深夜のアコースティックライブで披露した曲は、
そのアルバムから「シアワセ」。

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今回のアルバムには、
ギター柳沢君がボーカルをとった曲も。
シングルで柳沢が歌ったら、バンド辞めます(笑)。
とは、ボーカル渋谷君の弁。

REAL-EYES STAFF | 13:55 | カテゴリー:放送後記


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