7:00 J-WAVEのある六本木ヒルズ出発!
恒例のREAL-EYES号がまたまた出動!

10:20 会場は仙台市郊外にあるエコキャンプみちのく
車窓から見えたのはのどかに広がる田園風景

10:30 東京から4時間半かけて入り口に到着!
我がREAL-EYESチームはこれで3年連続の参戦!

会場の入り口ではこんな感じのピースマークも

初日はあいにくの天気でしたが、
テントエリアには色とりどりのテントが

会場へ入るなり手渡しされたのが
お米をもとに作られたというゴミ袋。
毎年毎年、環境へ配慮した展開が
充実してきているフェス。

「ピアノ一本だけど、私はそこら辺のバンドより
よっぽどロックの魂あるのよ(笑)」と語ったアンジェラ・アキ。

「午後からの出演なのに、他のバンドが見たくて
気づいたら8時半に会場入りしてましよ(爆)」
と語ったマキシマム ザ ホルモンのナオちゃんとダイスケはん。

白ポロシャツ+メガネ!どこの会場でも
このユニフォームは変わりません!monobrightと激写!

新曲が完成した直後!気合の入ったライヴパフォーマンスで
貫禄の見せつけてくれたthe band apart

「今年のARABAKIは若手のラインナップが素晴らしいね。
ウカウカしてると僕らも解散の危機になっちゃうね(笑)」と
余裕満々で語ったBEAT CRUSADERSのヒダカさん。

「バンアパから気温が寒いからステージ上では暴れたほうが
いいよと言われたんですが、気づいたらもう汗ダクダクでしたね」
10 FEETと激写!

ということでREAL-EYESは初日の午後7時までの参戦。
この後、東京に戻って生放送だったわけですが、
とにかく、その年の日本の野外フェス前哨戦とも
位置づけられる「ARABAKI ROCK FESTIVAL」
素晴らしい環境の元、これからの夏フェスが楽しみになりました。
藤田琢己は果たして今年何本のフェスに参戦できるのか!?
くれぐれも無理しないように…。
