琢己くん、ディレクター:N氏が、
初めて、福原美穂ちゃんのステージを
見た時に感じたような同じ気持ちを
私も彼女の唄に感じています。。
人の心をジンとさせるような
包容力、温かい気持ちにさせてくれる唄。
そんな気持ちを今週久しぶりに
感じてしまいました。
それは、"鈴木おさむさん"という人から…
今や、知っている方の方が多いかと
思いますが、ご存知、森三中:大島さんと
交際歴0ヶ月で、結婚した…

生きた伝説の持ち主、大放送作家さんです。
スマスマ、検索ちゃん、Qさま、
GORO's BAR、リンカーン…
彼の仕事の一部をこうして上げるだけでも、
巨大なヒットメーカーであることが分かる。
…ここまでの才能と実績、
ちょっとくらい天狗(??)になっても、
私は、おさむさんなら許す(ナマ言ってすいません;)。
だけど、そうじゃないんですね。
今週、一生のお願いというか、
これ、なんとかならないでしょうか?!的な
重大な案件を相談するために、
本当に(本気で!)久しぶりに、
おさむさんに電話。
普通なら、私を認識できなくても、
おさむさんの忙しさならしょうがない。
しかも、人の仕事の相談だ。
だけど…
"おお〜、久しぶりだね、どうした??
ああ〜、なるほど!そういうことならね…"
…と、なんて温かで親身な反応。
そして、的確な意見。
余裕と器のある人ってこういう人
の事を言うのだ…と1日中、
できた人間とは…という命題について考えさせられる…。
なんだか、同じ世界にいる人なんだけど、
私にとっては、雲の上の存在。
だけど、そうやって親身に仕事の相談に
のってくれて、すごい連帯感を感じさせられましたね。
鬼のような忙しさの中で、あの体温を保つという…
そういう何か自分のできる方法で、
人を温かな気持ちにさせられる、
そういう人に私もなりたい…。
そして、今夜のREAL-EYESでも、
温かなキモチにさせてくれる
美穂ちゃんのアンプラグド・ライヴ、
あります。
卒業シーズンにちなんだ唄、
聴けるかもです。
お楽しみに☆

↑おさむさんの初小説
「ハンサムスーツ」読んでみて!