指先で表現する鮮やかなチョークアートの世界

2017年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」(ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー「MORNING INSIGHT」。10月31日(火)のオンエアでは、チョークアーティスト、松下萌子さんをゲストにお迎えしました。

松下さんは「Moeco Chalk Art」の名で国内外での展示をはじめ、アパレルブランドとのコラボレーション、ドラマ、舞台、歌舞伎、CDジャケットなどで作品が起用され注目を集めています。

チョークは、学校で先生が使う白墨にオイルを混ぜた質感のものを使用しているそうですが、なんと96色もあるそうです! チョークとは思えない鮮やかな表現を生み出しています。

そしてこの日、松下さんがプレゼントとして描いてきてくれたのが、なんと別所のポートレート! 白、黒、グレーのチョークを使用したモノクロの作品んですが、「写真みたい!」と別所も驚きの声!

チョークアート自体は、カフェの看板やメニューボードなどでよく目にしますが、人があまりモチーフにしないようなアート寄りの作品を描くのが好きだという松下さん。最近では、尾上松也さんの舞台のチラシや、CDジャケット、アパレルブランドの店内ジャックなどさまざまな形で作品を手がけています。ちなみに、作品はコーティングをかけているので消えないようになっているそうです。

オンエアではチョークアートの基本ワークショップもやっていただきました! 幾つかの色で描いていき、指でこすると微妙なグラデーションが再現されます。松下さんは、「温かい指先で描くので…人が作りだす絵の温かみがチョークアートの魅力」と語っていました。

11月にはニューヨークで個展も開催されるそう。松下さんのチョークアート作品、要注目です!

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【番組情報】
番組名:「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
放送日時:月・火・水・木曜 6時−9時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/

ソニーは11月1日に何を出す?

2017年10月31日

J-WAVEで放送中の朝の番組「ZAPPA」(月曜・火曜ナビゲーター:マッシュー)。10月31日(火)のオンエアでは、ソニーから発表される新製品についての話題をピックアップしました。

11月1日(水)に発売される、この新しい“何か”は、新型ロボットなのでしょうか? ソニーのウェブサイトから15秒のティーザー動画が見られるそうですが、映像にはロボット自体は映っていません。ロボットの視点で家の中を動き回っていて、最後に人間が屈んでこちらを覗きこむ様子が映っているそう。

この動画を見たマッシューは「これはペットサイズのロボットじゃないかと思います。最新のAIを搭載したAIBOのような犬型ロボットかもしれませんね!」と予想。

今、アメリカではアマゾンやグーグルのAIを搭載したホームスピーカーが市場を席巻しています。日本はこれからという感じですが、メイド・イン・ジャパンのAIロボット、海外でも広まる新商品になるか、11月1日に注目です!

オンエアではその他、マッシューが注目していた第30回東京国際映画祭の招待作品「地球はお祭り騒ぎ」の話題も取り上げました。

渡辺紘文監督作品ということで、マッシューは「たくさん笑いました」とのこと。「出演者でもある渡辺監督が、北関東から車で東京まで、ポール・マッカートニーのコンサートに行く道中に語るボブ・ディラン論がよかった。あと映像が白黒なのもよかったです」と見所についても語っていました。

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【番組情報】
番組名:「ZAPPA」
放送日時:毎日 5時−6時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/zappa/

あなたのWi-Fiは大丈夫?「WPA2」の脆弱性問題を解説

2017年10月31日

寺岡歩美、三上洋さん、サッシャ…です。

J-WAVEで放送中の番組「STEP ONE」(ナビゲーター:サッシャ・寺岡歩美)のワンコーナー「BEHIND THE SCENE」。10月31日(火)のオンエアでは、スマホやPCの通信が覗き見されているかもしれない!? という「『WPA2』脆弱性問題」にフォーカス。ITジャーナリストの三上洋さんにお話を伺いました。

無線LANやWi-Fiを経由してインターネットに接続したり、メールやLINEを送ったりする時には、「WPA2」と呼ばれるシステムでデータが暗号化され、第三者にデータ内容を読み取られないようになっているのですが、先日、そのシステムに弱点があることが発覚しました。

「無線で行き交うデータは、何者かに受信されると中身が見られてしまうため、データを暗号化することが一般的です。暗号化するシステムには3つあって、まず『WEP』というシステムは暗号を解読されてしまうため、使用はやめるべき。また『WPA』というシステムもありますが、こちらもまだ欠陥があるので使用はやめるべきです。そうした中、『WPA2』が1番安全だとされていたんですが、この度、研究者がこのシステムにも欠陥があると発表したんです」(三上さん、以下同)

この発表によると、「WPA2」の暗号を解読できるわけではなく、ある操作によって暗号化キーのパスワードを外から無理やり入れることができるのだそう。その結果、「WPA2」のシステムを使ったとしても、暗号化していない状態でデータが見えちゃうのだそうです。

「ただ、注意点が2つあります。1つは、そのWi-Fiを受信する範囲内でないと、解読ができないということ。例えば、カフェで飛ぶWi-Fiを解読するためには、実際にそのカフェにいる必要があるんです。だからインターネット越しに誰でも盗み見られるようなことではないです。もう1つは、研究者が『欠陥がある』と発表しただけで、実際の攻撃は起きてないので、今すぐ恐れる必要はないということです」

続いて、自分が使用している無線LANやWi-Fiの暗号システムを確認する方法についての話題になりました。

「ここ数年で新規購入した無線LANやWi-Fiのルーターは、ほぼ『WPA2』を使っているはずです。今回の問題はありましたが、現状は『WPA2』が1番安全なんです。だから、今後も『WPA2』のシステムを使い続けてください。パソコンやスマートフォンなど、使用している端末では対策としてOSアップデートが必要です」

ちなみに、10月31日の時点で、AppleとWindowsから、修正のアップデートが出ているそう。また、その他の各メーカーも修正に取り組んでいるそうです。

今回の解説を参考に、みなさんも使用しているインターネット環境の安全性を確認してみてはいかがでしょうか。

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【番組情報】
番組名:「STEP ONE」
放送日時:月・火・水・木曜 9時−13時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/stepone/

夜の本気ダンス、新アルバム収録曲を徹底解説!

2017年10月31日

???(10月23日の記事も要チェック)

J-WAVEで放送中の番組「THE KINGS PLACE」(月曜担当ナビゲーター:夜の本気ダンス)。10月30日のオンエアでは、発売中のアルバム「INTELLIGENCE」収録曲についての解説が行われていました。

1曲目は「Call out」。
以前、同番組でも語られていましたが、冒頭で「細胞」というワードが出てくるのは、米田が青春時代に聴いていて好きだったASIAN KUNG-FU GENERATIONのアルバム「君繋ファイブエム」の歌詞へのオマージュとのこと。鈴鹿いわく、短い曲ということから「ラジオでかけやすいってめっちゃ褒めてもらえる」そうです(笑)。

そして2曲目は「Eve」。
1曲目からつながって始まる構成のため、キーも同じにしているのも、つながりを持たせるためのこだわり。タイトルは、サビのフレーズである「Everything's all right」の「Everything」の頭の文字から来ているそう! そして、曲の中でギターとベースがユニゾンになるフレーズは西田の考案によるものだそうですが…

米田:どんな時に考えたんですか?
西田:あれは源氏パイをかじりながら…。
米田:(笑)。やっぱ、糖分摂取しながら…。
鈴鹿:そうですね。
米田:なんで鈴鹿が「そうですね」って言うねん! お前、ほんま適当すぎるやろ!

とのやりとりを見せていました(笑)。そんな鈴鹿でしたが、西田、マイケルと3人でアレンジを考えていた時に、西田が「こういうのどうやろ?」と発案して合わせてみた…という裏話も明かしました。

3曲目の「Bye Bye My Sadness」。
「曲の中でいろんな乗り方があるんで、そこがおもしろみやと思うし、そこで『すごい明るい曲調』って印象を持たれるかもしれないんですけど、メロディがすごい悲しかったりするんで。僕が好きなタイプの曲ができあがったなって作った時に思いました」と米田。マイケルからは「この曲のギターソロ好きやねん」と言われ、西田は少し照れていました(笑)。西田いわく、録音方法にも工夫して「エネルギッシュになるように」意識したそうです。

この日の放送ではもう1曲「Can't You See!!!」の解説も行われました。さらに後半6曲の解説は、次週11月6日(月)に行われるようなので期待しましょう!

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【番組情報】
番組名:「THE KINGS PLACE」
放送日時:月・火・水・木曜 25時−26時
オフィシャルサイト: http://www.j-wave.co.jp/original/kingsplace/

リンキン・パーク、本当は違うバンド名だった?

2017年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「SONAR MUSIC」(ナビゲーター:藤田琢己)。10月30日(月)のオンエアはemmaとのコンビでお送りしました。

ここでは、注目の新譜・いま聴くべき名盤・話題の来日アーティストなどを週替わりで、木曜までの4日間で掘り下げていく「FEATURE TOPICS」のコーナーをフィーチャーします!

この週ピックアップするアーティストは、ラウドロック界を代表するアメリカのバンド、Linkin Park。今年の7月にボーカルのチェスター・ベニントンが41歳の若さで亡くなるという衝撃のニュースが世界中の音楽ファンを驚かせました。先日、彼の地元であるアメリカ・ロサンゼルスで追悼コンサートが行われました。その模様はYouTubeを通じて世界に配信されたのですが、会場にはチェスター、Linkin Parkを愛する大勢のアーティストやファンたちが集い、日本からもONE OK ROCKのボーカル、TAKAさんも参加し話題になりました。

Linkin Parkは、1996年に同じ高校の友人同士だった、マイク・シノダ、ブラッド・デルソン、ロブ・ボードンの3人で結成。その後、メンバーそれぞれの大学や専門学校の友人だったフェニックス、ジョー・ハーン、さらに初期のボーカルを加えた6人編成でバンド活動をスタートしました。

しかし、98年にメインボーカルが脱退したため、新たなボーカルを探すことに。その中で出会い、加入したのがチェスター・ベニントンでした。当時はRage Against the MachineやRed Hot Chili Peppers、Limp Bizkitに代表されるような、ロックとHip-Hopを融合させた、いわゆるミクスチャー・ロックバンドの1組でした。

若者たちの内に秘めた“認められない憤り”を表現したデビューアルバム「Hybrid Theory」(2000年)が大ヒット。現在までに全世界で約2000万枚を売り上げています。

実はこのアルバムタイトルの「Hybrid Theory」は、デビュー前のバンド名だったそう。この名前でデビューするはずだったのですが、すでに同じ名前のバンドが存在していたため、サンタモニカにあるリンカーン・パークをモジり、Linkin Parkに落ち着いたのだとか。

Linkin Parkの特筆すべきポイントは、1st、2ndアルバムの歌詞に“F”が頭につく放送禁止用語が一切出てこないこと。「ラジオ的にも嬉しい。お父さんお母さんも子どもに聴かせられるんじゃないか。そんなポイントもあって、ブレイクのひとつの要因にもなったんじゃないかとも思います」と藤田。

しかし、当時はすでにミクスチャー・ロックは市民権を得ており、シーンとしては飽和状態。さらに後発のバンドも続々登場する中、なぜLinkin Parkがそこまでの人気と名声を得ることができたのか…。この続きは11月2日(木)まで続きます。ぜひ続けてお聴きください!

番組ではこの他、emmaがみなさんにオススメのナンバーをお届けする「エマーミュージック」コーナーなど、盛りだくさんの放送となりました。

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【番組情報】
番組名:「SONAR MUSIC」
放送日時:月・火・水・木曜 21時−24時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/sonarmusic/

尾崎世界観「アウト×デラックス」の反響に…

2017年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「SPARK」(月曜担当ナビゲーター:尾崎世界観<クリープハイプ>)。10月30日のオンエアでは、冒頭からある番組に出演したことについてのトークから始まりました。

その番組とは、先日放送された「アウト×デラックス」(フジテレビ)。尾崎の元に、多くの反響があったらしく「今まで何かに出た時の中でも、一番でしたね。嬉しかったですね」と尾崎。

トーク内容は若干過激で、尾崎自身も「ダメなことばかりしゃべってたんですね。『自分がこういう人間だ』というのを正直にしゃべったんですよ」と言うように、批判も覚悟していたそうですが、想像以上にちゃんと伝わったことに感動したそう。批判的なコメントも多少はあったそうですが、「かわいいもんでね。“具”みたいなもんでしたね、そんなのは。ちゃんと“バンズ”ができあがってたんで。これは美味しく食べれるなと」と、なぜかハンバーガーに喩えて話していました(笑)。

「アウト×デラックス」のスタッフの方たちが丁寧に打ち合わせをしてくれたことにも感謝を感じていた尾崎。さらに、尾崎のトークブロックの出演者であった矢部浩之さん、マツコ・デラックスさん、山里亮太さんがあってこそ…と気持ちを伝えていました。しかし、「まあでもね…しゃべれてましたよね! しゃべれたかしゃべれてないかで言ったらね。調子に乗ってますけど、今(笑)」と少し自画自賛する場面も(笑)。

そして「SPARK」については、「今までやりたい放題やってたんですけど、あれを見て聴いてくれてる方も少なからずいると思うので、『手放したくないな』という欲が出てきて。『あんまり変なこと言いたくないな』と、今、思ってるんですよ」と複雑な心境を吐露(笑)。しかし総じて「素晴らしい体験でした」と結びつつ…「アウト×デラックス」のトークで怒りの矛先となった“ある方”についてのその後の出来事についても明かしていました(笑)。

この日の放送では他にも、キュウソネコカミと対バンをして感じたことや、1人で新潟に出かけた時に起きた「イラっとした」エピソードも話していました。

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【番組情報】
番組名:「SPARK」
放送日時:月・火・水・木曜 24時−25時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/spark/

「犬は序列を理解できる」は誤解?プロが教える真実

2017年10月31日

J-WAVEの番組「SUNRISE FUNRISE」(ナビゲーター:レイチェル・チャン)のワンコーナー「FUTURE DESIGNERS」。10月29日(日)のオンエアでは、動物行動学の世界的な権威で、デンマーク政府公認の犬のスペシャリスト、ヴィベケ・リーセさんをお迎えしました。

日本で飼われているペットの数は、犬と猫だけで2000万匹! 単純計算で日本人の16%が犬か猫を飼っている計算になります。

リーセさんは、1カ月に渡って全国をめぐる「ヴィベケ・リーセ JAPANツアー」を終えたばかりです。リーセさんは犬と話せるということで、大きな注目を集めていますが、スピリチュアルなものではなく、科学的に「RPTM」という理論を唱えています。この理論は「人間や動物を問わず、全ての存在の相手に対して敬意を払う」という意味のものです。

リーセさんは、犬と一緒に人生を歩む中で、犬が「ペット」という存在だけではなく、友情で結ばれている「友」でもあるため、犬が訴えるメッセージを読み取る必要があると唱えています。そこで、どのようにして犬からのメッセージを読み取ればいいのか、お聞きしました。

犬が目を大きく見開いていると、私たちは可愛いと思ってしまいがちですが、実は恐怖や不安を感じていて、「放っておいて」というメッセージなのだそうです。逆に、人間が「可愛い!」と言って目を大きく見開くと、犬には威嚇しているように見えてしまって、吠えられる可能性があるとのことです。

このように、私たちが思っている事とは、逆の場合がある事を知ることで、コミュニケーションが取りやすくなるだけでなく、人間と犬の関係に限らず、相手を理解することで世の中が良くなると、リーセさんは唱えています。

ちなみに、目をアーモンド状に細めている場合は、「自分は敵ではない」「もっと優しくして」という意思表示だそうです。そんな時に「もっとこっちを見なさい」といった感じで怒ってしまうと犬は混乱してしまうため、犬からのメッセージを見極めて、信頼を築くことが大事なのだとか。信頼を築けないと、「チーム」として成り立たないことなので気をつけるようにしましょうとリーセさんはアドバイスしました。

続いて、リスナーから届いた質問に答えました。「家では、僕が生まれる前からオスのマルチーズを飼っていました。彼は僕のことだけ下に見ていましたが、犬は序列が理解できるの?」という内容でした。リーセさんによると、犬にとっては、違う種類の生き物は順位のつけようがないため、人間が犬のリーダーにならなければならないという考えも、実は間違っているそうです。そうではなく犬に敬意を払うという事を、人間の子どもたちに教えていかないといけないと、訴えました。

最後にリーセさんは、「犬は飼い主のボディランゲージを理解しているため、飼い主が犬からのメッセージをきちんと受けとるようになれば、犬を“生涯の友”として、良い人生を歩めるようになります。さらに人間同士も理解できて、良い世界になっていくと思います」と語りました。

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【番組情報】
番組名:「SUNRISE FUNRISE」
放送日時:毎週日曜 6時−9時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/sunrise/

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