齋藤飛鳥が「好きじゃない」LINEは…

2016年12月31日

J-WAVEで放送中の番組「POP OF THE WORLD」(ナビゲーター:ハリー杉山)のワンコーナー「HARRY’S ENGLISH CLASS」では毎週、乃木坂46の齋藤飛鳥がハリー杉山から英語レッスンを受けています。12月31日(土)のオンエアでは、LINEやメールで日常的に使える、省略された英語を教わりました。

例えば日本では、「了解」を頭文字だけとって「りょ」や「り」と略したりしますが、「私はあんまり好きじゃない」と齋藤。「基本あんまり絵文字とか使わず、『、』『。』『!』くらいしか使わないですね。相手がスタンプを織り交ぜてきたら、なるべくその相手に寄せて返したりしますけど…」とのこと。ハートなどのマークもほとんど使わないそうです。

とはいえ、ハリーいわく「英語では日常茶飯事」ということで、オンエアでは以下の略語を紹介しました。

lol
…laugh out loud(声を出して笑う)の略語で、「(笑)」や「w」の意味。

soz
…sorry(ごめんね)の略語。

cya
…see ya(=see you later、またね)の略語。

luv u
…love you(本当にありがとね)の略語。友達同士などフランクに使うときに。

ちなみに今年一年を振り返り、齋藤に英語のセンスがあると感じたハリーは、「外国人しかいない環境で一人でロケさせるような無茶振りをしたい」と話します。これに「4年あれば、多分できます」と齋藤(笑)。2017年も、二人の掛け合いと齋藤飛鳥の英語力の成長に注目ですね!

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【番組情報】
番組名:「POP OF THE WORLD」
放送日時:毎週土曜 6時ー8時
オフィシャルサイト: http://www.j-wave.co.jp/original/popworld/

「トルコのきゃりーぱみゅぱみゅ」は25歳のアイドル

2016年12月31日

J-WAVEで放送中の番組「ORIENTAL MUSIC SHOW」(ナビゲーター:サラーム海上)。12月30日(金)のオンエアでは、トルコの音楽を特集しました。ポップス、ジプシー、スーフィー音楽、ギタージャズまで、「今聴かれている」さまざまなトルコ音楽を紹介した今回。

最後に紹介したのは、サラームいわく「トルコのきゃりーぱみゅぱみゅ」という、トルコの25歳の女性アイドル歌手、Ece Seçkin(エジェ・セチキン)でした。

「セクシーな衣装とピンク色の髪の毛で、背が小さく、個性的なルックスです。しかしトルコのアイドルは、外見だけではなく歌が上手くないと務まらないんです。彼女も3歳からピアノを習い、音楽学校で西洋音楽とトルコ音楽の両方を学んでいるそうです」(サラーム)

番組では、彼女の2015年の曲「Aman Aman」をオンエアしました。サラームは、トルコで年末を何度も迎えたことがあるそうで、「31日は中心街のクラブで、こんな音楽がブンブンブンと流れています。でも、明けて1月1日になると、普通の店はしれっと開いていて、ニューイヤーらしいことは何もなく過ごします。やっぱりイスラム教の祭日は別にあるので、西洋の新年とは関係ないのでしょうね」とのこと。

ちなみに、今年の年末年始はインドのデリーで過ごすというサラーム。最新のインド音楽や、ボリウッド映画の情報を仕入れて、番組で紹介してくれるそうですので、どうぞお楽しみに!

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【番組情報】
番組名:「ORIENTAL MUSIC SHOW」
放送日時:毎週金曜 26時−26時30分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/dc3/

ネバヤンがレコーディング寸前まで大富豪をする理由

2016年12月31日

J-WAVEで放送中の番組「ZOO ZOO ZOO」。この番組では写真家・奥山由之と、never young beachのフロントマン・安部勇磨が、ゆるいカルチャートークをお送りしています。今年最後のオンエアとなる12月30日(金)のオンエアでは、2016年の活動を振り返りました。

「俺はけっこう休んだっていう年なんだよね」と奥山。2015年がものすごく忙しかったそうで、頭の中や身の回りのことが整理できていなかったそう。

「それを整理しないまま走ると、歪みみたいなものというか、『一回、土台がぐちゃぐちゃになっているんで、地盤を固める時間に使っていいですか?』みたいになって、2カ月間くらいお休みとって」(奥山)

そのお休み期間中に安部と出会ったのだそう。「今年はけっこう、安部ちゃんっていう一年かな」と言う奥山に、「俺も奥山くんって一年だわ。2016年のテーマは奥山由之かな」と安部。「同い年だし。同い年でこんなに…なんだろう、もちろん音楽でカッコいい人もいっぱいいるけど、音楽じゃない表現で初めての衝撃だった。『ジャンル違うけど、こんなにカッコいいんだ。写真ってこんなにすごいし、突き詰めてる人ってすごいんだ』っていう」と、奥山との出会いが安部の中でいかに大きかったのかを語りました。

ちなみに、安部は奥山のことを「ストイック」と思っているそうですが、奥山自身は安部にそう言われるまで、自分がストイックだとは思っていなかったそう。奥山は、スケジュールを細かく細かく決めていて、そんなスケジュール帳を見た安部は「これは友だちいないわ…」と言ったそう(笑)。それでもまだ「ダラダラしている。もっと頑張らないと」と思っていた奥山ですが、安部はというと…。

「例えば次の日が早い場合、やっぱり前の日は早く寝るっていうのが、俺の基本スタンスなんだけど、安部ちゃんは…ギリギリまで大富豪とかしてるでしょ。俺からしたら『バカじゃねぇの?』『やる気あんの?』みたいに思っちゃうんだけど(笑)」と奥山。しかし、これに安部は持論があるらしく、「大富豪を朝までやったことによって、越えられなかった、開けられなかった、開ける気もなかった、見えない扉が開いて、何か新しい物が見えるんじゃないかというワクワクがハンパない」そうです。コンディションが良い悪いなどではなく、大富豪をそこまでする無意味さを越えたレコーディングにはスゴいことが起きる、とのこと(笑)。

「ここまでマイナスの中にプラスを見つけようとする人っていうのは、なかなか出会えないから。『これはマイナスだっていう瞬間に、どこまでその先にあるプラスを想像できるかが勝負だよ』っていうのが安部ちゃんの話してたことにあって、その感じにすごい勇気をもらった」(奥山)

一方は、相手のストイックさに感化されて「頑張ろう」と刺激を受け、また一方は気の抜けた感じに勇気をもらう…。本当に出会うべくして出会った二人なのだなぁと思わせてくれる放送となりました。さて、2017年はどんな話が聞けるのでしょうか。二人の活躍と共に目が離せませんね!

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【番組情報】
番組名:「ZOO ZOO ZOO」
放送日時:毎週金曜 25時30分−26時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/dc2/

東京五輪の「空手」見るべきポイントは?

2016年12月31日

J-WAVEで放送中の番組「POP UP!」(ナビゲーター:岡田マリア)のワンコーナー「J'S RESEARCH」。J-WAVEの会員サイトJ-meを通じて行ったさまざまなジャンルのアンケート結果を発表するこのコーナー。12月29日(木)のオンエアでは、「 2020年の東京オリンピックで追加される競技、生で観戦したいのは?」をテーマにお届けしました。

さまざまな候補が挙がりましたが、東京オリンピックの追加競技に決定したのは、以下の5競技。

・空手
・サーフィン
・野球・ソフトボール
・スポーツクライミング
・スケートボード


この中から有効回答数2,539名が選んだ第1位は“野球・ソフトボール”! 岡田もこの結果について「圧倒的な知名度を誇る、国民的スポーツですよね!」と納得の一言。得票率33%で実に全体の3分の1の支持を獲得したそうです。

続いて、2位は“スポーツクライミング”(20%)。一般的には“ロッククライミング”の方が聞き馴染みがありますが、それをスポーツ競技にしたもの。人工的に作られた壁を用い、コースを登りきった回数で競う“ボルダリング”と、命綱であるロープとハーネスを使って登る高さを競う“リード”、登るタイムを競う“スピード”の3種目があります。

そして3位は“サーフィン”(19%)、4位が“スケートボード”(15%)と続き、5位は“空手”(13%)という結果だったそう。

残念ながら、最下位となってしまった“空手”ですが、全日本空手道連盟・メディア広報担当の井出將周さんによれば、空手は192の国と地域、1億3,000万人に親しまれているそう。

岡田の父親はフランス人ですが、一時期「空手に人生を捧げる」と…までに空手に熱中した時期があったのだとか! これについて井出さんは「ヨーロッパの競技人口は1位がサッカー2位がクリケットですが、3位は空手なんです。ヨーロッパでは『石を投げれば空手道場に当たる』くらいの確率」と話してくれました。

空手は大きく分けて、「形」と「組手」の2つに分かれます。形はトーナメント制で、技の正確さ・緩急・スピードなど、さまざまな要素で実力を競い合うそうです。そんな空手の試合を「生」で見る醍醐味について「形では、演武の美しさや気迫が魅力です。組手ではポイントの取り合いになり、高速の突きや蹴りなど、めまぐるしい技の攻防が繰り広げられますので、手に汗握る展開になります」とのこと。

世界では、発祥国の日本以上に注目されている“空手”。2020東京オリンピックを楽しむためにも、今から空手に触れてみるのはいかがでしょうか?

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【番組情報】
番組名:「POP UP!」
放送日時:月・火・水・木曜 9時ー11時30分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/popup/

サチモスを「調子に乗らせてくれない」アーティスト

2016年12月30日

J-WAVEで放送中の番組「THE KINGS PLACE」(木曜ナビゲーター:Suchmos)。12月29日(木)のオンエアでは、YONCE(Vo)とHSU(Ba)の二人でお送りしました。

2016年、最後のオンエアとなったこの日は、レギュラーコーナーと共に、リスナーからのさまざまなメールに答え、YONCEがサッカークラブの「リヴァプールFC」を好きになったきっかけなどを明かしました。

サチモスのルーツをたどる名盤紹介コーナー「Suchmos The Essence」では、“KING OF POP”こと、Michael Jacksonの「BAD」(1987年)を紹介。このアルバムは、なんと11曲中9曲がシングルカットされ、そのシングルは、5曲連続全米No.1の新記録を樹立。さらに6曲がトップ10入り。全世界で累計3,000万枚のセールスを記録したモンスターアルバムです。この凄まじい紹介を聞いて、もはや二人は笑うしかありません(笑)。「調子に乗れないなぁ。調子に乗らせてくれないよね、マイケル見ると」とYONCE。

当時のレーベルからつけられたキャッチコピーは「5年先が聴ける」。それほど最先端の音楽をやっていたということなのでしょう。

では、そんな「BAD」がSuchmosに与えているエッセンスとは? という問いに「こんなの、逆に影響受けていない人いないでしょ」「だって、『KING OF POPだぞ』って感じだよね」と二人。あえて言うならば、HSUは「リフの感じ」、そしてOK(Dr)のビートは「影響は大きい気がする」とYONCE。「やっぱり、こういう洗練されたやつって、ドラムがハッチャカメッチャカしてないんだよ。ビートに特化してる」と話すHSUにYONCEも同意見のようです。

11曲中で9曲がシングルカットされているこの「BAD」ですが、気になるのは逆にシングルカットされていない2曲ですよね。その1つ、「Just Good Friends」は二人が大好きな曲だそう。「なんていうか…“時代の缶詰”みたいなさ、そういう音楽なんじゃないかな」とYONCE。聴いたことがないという方は、ぜひチェックしてみてください♪

そして、先日行われ、もちろんSuchmosも出演した番組のライブイベント「THE KINGS PLACE LIVE vol.12」。そのライブの模様が2017年1月2日(月)18時から、約4時間にわたるスペシャル番組「J-WAVE THE KINGS PLACE LIVE SPECIAL」にてオンエアされます。こちらもお聞き逃しなく!

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【番組情報】
番組名:「THE KINGS PLACE」
放送日時:月・火・水・木曜 26時−27時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/kingsplace/

JSB今市、2016年振り返りメッセージ

2016年12月30日

J-WAVEで放送中の番組「SPARK」。12月29日のオンエアでは、この日が2016年最後の放送ということで、木曜ナビゲーターの今市隆二(三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE)が一年間を振り返っていました。

まず、ゲストに来てくれた方々を振り返ると「本当にたくさん来てくださって…」と今市が言う通り、JSBの岩田剛典さんとELLYさん、SHOKICHIさん、青柳翔さん、最多出演のDOBERMAN INFINITY、そしてAfrojackさん、久保田利伸さん、Ariana Grandeさんまで! 「かなり豪華じゃないですか?」と改めて話し、「ゲストの方、来てくださってありがとうございました!」と感謝を伝える今市でした。

そして、今市が毎回お気に入りのアルバムを紹介する「RYUJI’S FAVORITE ALBUM」のコーナーでは一年間で50枚近くのアルバムを紹介したことになります。このコーナーが「普段聴かないようなジャンルも聴く機会を作ってくれたし、そういう意味で音楽の知識とか振り幅を、一年通して広げてもらいました。改めてJ-WAVEさん、ありがとうございました」と、しみじみと語りました。

そのほか、リスナーからのメッセージを紹介していく中で、今市の指輪の話や、「大人になったと感じた瞬間」についての話を披露しました。

最後に「時間が経つのは早いなと感じますし…多くの人に支えていただきながらこの一年やってくることができました」と今市。そしてリスナーに向けて、「2017年も変わらず、そして進化しつつ。音楽を中心に素敵なラジオをお届けできればなと思っていますので、変わらず温かい応援をしていただけたらうれしいです。本当に2016年、ありがとうございました!」と続け、「また来年! 木曜深夜25時にお会いしましょう! よいお年を!」とメッセージを送る今市でした。

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【番組情報】
番組名:「SPARK」
放送日時:月・火・水・木曜 25時ー26時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/spark/

グラミー賞ノミネートの38歳遅咲きシンデレラガイ

2016年12月30日

J-WAVEで放送中の番組「BEAT PLANET」(ナビゲーター:サッシャ)。12月27日(火)のオンエアでは、第59回グラミー賞最優秀アルバム賞にノミネートされた、スタージル・シンプソンさんへ、電話での生インタビューをお届けしました。

ナッシュビルは22時、家族とのクリスマスから帰ってきたところでインタビューに答えてくれたシンプソンさん。グラミー賞のアルバム・オブ・ザ・イヤー部門に「A Sailor's Guide To Earth」がノミネートされ大きな注目を集めています。初のメジャー作品ながら、他のノミネートアーティストがアデル、ビヨンセ、ジャスティン・ビーバー、ドレイクといったヒット作品の常連に名を連ねる中での快挙です。

サッシャ:今回のグラミー賞へのノミネートについての気持ちは?

シンプソン:本当に信じられないです。想像すらしていなかったのでびっくりしました。ツアーを終えたら、次のアルバムを作ろうと思っていたのだけれど、今回のノミネートで多くの人が注目してくれたので、さらにツアーを続けることになったんです。

35歳で初めてアルバムをリリース、36歳で作った2作目はたった40万円の予算で制作、37歳で「A Sailor's Guide To Earth」 でメジャーデビューし、38歳で同作がグラミーノミネートという、遅咲きのシンデレラストーリーについての心境も聞きました。

シンプソン:情熱があるからここまでこれたと思います。セカンドアルバムもグラミーにノミネートはされたけれど、あまり注目はされなくて。ただ、それがきっかけでテレビ番組に出ることができたり、今回につながっているということもあります。

サッシャ:実は日本にも縁があり、住んでいたこともあるそうですが?

シンプソン:高校を卒業してから海軍に入って、2年間、横須賀に駐在していました。船を降りてすぐにバックパックを背負って街中をさまよって、川崎、横浜、色々なところを見て周ったけれど、人々が本当にフレンドリーでその記憶が忘れられないですね。とてもいい時間を日本で過ごしたので、いつかライブでこの国に戻ってくるのが夢でした。フジロックのステージで出来たらカッコイイよね(笑)。

サッシャ:その他で何か日本の行ったところや想い出はありますか?

シンプソン: 代々木公園や新宿、渋谷、六本木でクラブに行くのも楽しかった。あと恵比寿のフードマーケットとか、築地とか…ありすぎて大変なんですけど、いっぱいあります!

さらに番組でオンエアした楽曲 「Welcome To Earth」については、「このアルバムは、1つのテーマで作ったコンセプトアルバムです。1曲目のこの曲は“誕生”がテーマで、アメリカの音楽の自分の好きな要素…R&B、ガーシュウィン、ディズニーのサウンドなどを詰め込みました」とコメント。オンエア後には「フルでかけてくれるなんて信じられないよ!」と喜んでいました。

アルバム「A Sailor's Guide To Earth」は、息子さんの誕生について歌っている作品で、漁師が海に出る前に、自分の新しく生まれた子どもと奥さんに手紙を残して出ていくというストーリーがコンセプトにあるそうです。

2月に日本国内盤が出るタイミングで「飛行機に飛び乗ってでも、日本に行きたい。そうしたらJ-WAVEのスタジオに行かない理由はないです」と来日時の出演も約束してくれたシンプソンさん。グラミー賞や来日公演への期待なども含め、来年の要注目アーティストの1人となりそうです!

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【番組情報】
番組名:「BEAT PLANET」
放送日時:月・火・水・木曜 11時30分−14時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/

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