小室哲哉が大森靖子に感謝している理由とは?

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「POP UP!」(ナビゲーター:岡田マリア)のワンコーナー「CAFE TALK」。今週は、大森靖子さんと小室哲哉さんのトークをお届けしています。初日となる10月31日(月)のオンエアは、小室さんが作曲した大森さんのニューシングル「POSITIVE STRESS」の話で盛り上がりました。

小室さんは、自分が作った曲を大森さんのような“ニュータイプ”の人が歌うとどうなるのか、という興味があったそうです。

小室:大森さんが歌ったり、作詞をしてくれたら、僕自身の曲も今っぽくなるのかなと期待していたので。僕が「彼女みたいな人にも提供できるじゃん」みたいに思ってもらえた感じになったというか…だから感謝しています。

大森:曲のエネルギーに言葉を跳ね返される体験を初めてして、「この言葉は受け入れないよ」って言葉が結構あったんですよ。でもすごい楽しかったです。言葉を曲に提出しているみたいな気持ちで、今までそんな作業をやったことなかったので…。

小室:ビデオを見て、歌詞を追ってたんですけど、僕では出てこない譜割とか言葉の乗せ方とかがあって。どこが一番残って欲しいですか? 「ここは残って欲しい」と思うワードとか。

大森:どれも、いろんな言い回しで肯定をしていきたいと思ってるんです。もともと弾き語りなので音が少なくて、どんどん言葉を投げないと飽きちゃうから、いっぱい言葉を詰め込むようになったんです。

小室:「私は私よ」っていうところが、きちんと主張しているのかなって思ったり、どのセンテンスをとっても「ここが残って欲しい」というのを感じるので、すごく面白いなと。

大森:「私は私よ」は10年ぶりくらいに使ったんですよ。インディーズの時に使っていて、今使ったらどうなるだろうみたいに思って。

小室:すごく今風な感じはするよね。

大森:ほんとですか!?

小室:大森靖子さんに料理してもらうと、今の時代の若い子達の世代を表現してくれると思っていて、すごく頼りにしていたんでよかったと思っています。

大森さんは、小室さんがプロデュースした曲を聴いて育った世代ということもあり、ボーカルの重ね方を真似したり、編曲のアレンジャーさんへのリスペクトを込めたりしたそうです。小室さんは「今っぽくて可愛くて、今のJ-POPを象徴してる」と思ったとか。

大森:(感想は)「楽しかった」しかないです! ずっと大丈夫かな…って思いながらやっていました。

小室:大丈夫でしょ。大森靖子ワールドがあるからね。

「大森靖子ワールド」について、すっかり感心していた小室さん。小室さんと大森さんのトーク、11月1日(火)は、大森さんが涙するほどの小室さんの名言についてお送りします。放送は10時30分頃からです。お楽しみに!

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【番組情報】
番組名:「POP UP!」
放送日時:月・火・水・木曜 9時−11時30分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/popup/

リニューアルした美術館「TOP MUSEUM」は何の略?

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「ACOUSTIC COUNTY」(ナビゲーター:坂倉アコ)のワンコーナー「KODANSHA HERE AND THERE〜for reading」。10月31日(月)のオンエアでは、東京都写真美術館(TOP MUSEUM)を紹介しました。

東京都写真美術館は、JR恵比寿駅からのびる、動く歩道の通路を抜けて、信号を渡ったところにある恵比寿ガーデンプレイス内に位置します。総合開館20周年を迎え、この秋、「TOP MUSEUM」としてリニューアルオープンしました。英語名の「Tokyo Photographic Art Museum」の頭文字をとったもので、シンボルマークやロゴも一新されました。

現在は、リニューアルを記念した展覧会「杉本博司 ロスト・ヒューマン」が開催中です。今回が初めての発表となった「廃墟劇場」のシリーズ、「今日 世界は死んだ もしかすると昨日かもしれない」…そんなドキッとするテキストから始まる展示など、世界的な作家、杉本博司の世界観と歴史観に迫った展示です。二つのフロアにわたり、三つの世界を演出した展覧会を観ていると、いつの間にか、本当に外の世界が終わっているんじゃないか…そんな奇妙な気持ちになってくるかもしれません。

壮大な作品を楽しんだ後は、ガーデンプレイスのセンター広場へ。人々が行き交う風景を見て、現実世界に心を戻しましょう。そして、広場に面したカフェで、本を楽しむのはいかがでしょうか。

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【番組情報】
番組名:「ACOUSTIC COUNTY」
放送日時:月・火・水・木曜 14時−16時30分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/acoustic/

自主性を育む「こども映画教室」の魅力

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」(ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー「ZOJIRUSHI THINKING THE NEW STANDARD」。10月31日(月)のオンエアは、子どもたちに映画の魅力を伝える「こども映画教室」という取り組みを紹介しました。

2004年にスタートした「こども映画教室」は、全国で様々なワークショップを行っており、これまで河瀬直美監督や是枝裕和監督など数多くの著名な映画監督や映画人を講師に招いた実績もある人気コース。今回は代表の土肥悦子さんにお話を伺いました。

「現在は3種類のワークショップをやっていて、一つは動画の原理を簡単な視覚玩具を作ることで学ぶコース。それから映画鑑賞のワークショップ。そしてメインになっている映画制作のコースでは、3日間で小学生が、自分たちの力でゼロからお話を作って、撮影、編集、上映をするまで全て自分たちで行う制作ワークショップをやっています」(土肥さん)

土肥さんによると、「こども映画教室」では、「子どもの自主性を尊重する」「映画に正解はない」という考えから、「大人が手出し口出ししない」ということ、そして「一流のアーティスト、映画人、本気の大人と出会う」ことを大事にしているといいます。

敢えて大人が指導しないことで、自然に子どもたちが話し合いながら自分の役割を決めていき、一番全体が見えている子が監督をやったり、順番にカメラを回したり、役者をやったり、マイクを持ったりなど、子どもたちだけの共同作業が面白いくらいに自然に進んでいくそうです。

そんな「こども映画教室」も、回数を重ねる中で教育的な観点からのメリットも見えてきたと土肥さんは言います。

「自己肯定感や達成感、みんなで物事を解決していく能力を高めるという意味では、アクティブラーニングの最たるものなので、映画づくりを小学校などの公共教育の中で取り入れて欲しいと思っています」(土肥さん)

誰かと一緒にゼロから映画を作ることで、子どもたちに芽生える自己肯定感や、「大変なことは楽しいんだ」という難しさにチャレンジする力を育む「こども映画教室」は、12月にも横浜でワークショップを兼ねた上映イベントの開催を予定しています。子どもたちだけのワークショップの他にも、保護者も一緒に映画鑑賞できる2部構成となっているそうなので、親子で参加してみてはいかがでしょうか。「こども映画教室」のホームページをチェックしてみてくださいね。

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【番組情報】
番組名:「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
放送日時:月・火・水・木曜 6時−9時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/

滝川クリステルが魂を揺さぶられた出来事

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「NIPPON EXPRESS SAUDE! SAUDADE…」。(ナビゲーター:滝川クリステル)。10月30日(日)のオンエアでは、リスナーの皆様からの投票で決定する、ブラジル音楽の年間アルバムベスト10「2016年ブラジル・ディスク大賞」の主な候補アルバムを曲と共に紹介しました。

今月20日からJ-WAVEのホームページにて投票を受け付けている「2016年ブラジル・ディスク大賞」。今年で21回目を迎えるこの賞ですが、リオ・オリンピックが開催され、ブラジルへの関心が高まった今年は、一体どんなアルバムがランクインするのでしょうか?

番組では、過去20年間のブラジル・ディスク大賞において計4回もの1位を獲得しているマリーザ・モンチや、ブラジルの人気カントリーポップシンガー、ルーカス・ルッコなど、今年も注目すべきアーティストがズラリ。

中でも、カエターノ・ヴェローゾとジルベルト・ジルのライブアルバム「Dois Amigos, Um Século de Música」は最有力候補の一つです。

特に今年は、カエターノ・ヴェローゾが11年ぶりに来日し「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン 2016」に出演しました。滝川も会場に足を運び、念願だったカエターノの生パフォーマンスを初めて体感したそうです。

「言葉では言い表せないくらい魂を揺さぶられるようなライブでした。74歳であれだけの声量と声質が出るなんて、やっぱり違うなあと思いましたね。粋で、センスが良くて、モダンで…ブラジルといえば音楽の国ですけど、改めて音楽の成熟度を感じることのできたライブでした」(滝川)

「2016年ブラジル・ディスク大賞」は、J-WAVEのアルバムリスト付き投票フォームから参加できます。なんと投票してくれた方の中から抽選でプレゼントもあるようですよ! 投票締め切りは12月4日(日)、結果は、「NIPPON EXPRESS SAUDE! SAUDADE…」年内最後の放送日となる12月25日(日)に発表しますのでどうぞお楽しみに。

来週も引き続き「2016年ブラジル・ディスク大賞」の主な候補アルバムを紹介していきます。さらに来週は、スタジオにフェルナンダ・タカイさんをお招きしてライブ演奏を披露していただく予定です! こちらもお聴き逃しなく♪

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【番組情報】
番組名:「NIPPON EXPRESS SAUDE! SAUDADE…」
放送日時:毎週日曜 17時−17時54分
オフィシャルサイト: http://www.j-wave.co.jp/original/saude/

MONOEYESの“楽しすぎる”レコーディング

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「SMILE ON SUNDAY」(ナビゲーター:レイチェル・チャン)のワンコーナー「SOUNDS GOOD」。10月30日のオンエアでは、MONOEYESから細美武士さんとスコット・マーフィーさんをゲストに招き、10月26日にリリースされた2nd EP「Get Up E.P.」の裏話を伺いました!

普段は新宿のスタジオでレコーディングをしているというMONOEYESですが、今回のシングルは収録時期が夏だったこともあり「真夏にあそこに毎日行くのは嫌だよね…」ということで、なんと沖縄でレコーディングすることに! メンバーとスタッフ全員で、沖縄に行ってしまったそうです!

細美:イメージしてたのは、朝みんなでホテルのロビーに集まっていきなりビーチに行く。で、泳いでちょっとビール飲んだりして、午後14時とかに日焼けで火照った体でスタジオに寄って、また夜になったら飲むっていうイメージを持って行ったんですが……そのまんまでしたね!
レイチェル:ええ! スタッフさんも温かく見守ってくれたんですか?
細美:見守るも何も、一緒に泳いでたからね(笑)。

…という、とにかく楽しそうなレコーディングの末にできあがった「Get Up E.P.」は、立ち止まっている人を後押ししてくれるような真面目な歌詞の曲(笑)。そのリリックの意図について伺ってみると、「メロディから歌詞が思い浮かぶタイプ」だそうで、「とくにメッセージがあるわけではないんですよね」と細美さん。

そして、10月31日から全国ツアーが始まるMONOEYES。スコットさんは何よりも、現地でのおいしいごはんを楽しみにしているそうです。中でもイクラやウニなど魚卵が好きだそうですが、最近は痛風を気にして食べ過ぎないように注意しているそうです(笑)。

レコーディングもツアーもとにかく楽しむMONOEYES。彼らが気になった方は、2nd EPそして、ツアーもぜひチェックしてみてください!

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【番組情報】
番組名:「SMILE ON SUNDAY」
放送日時:毎週日曜 9時−13時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/smileonsunday/

ハマ・二階堂ふみ、「合コンにはゾンビがオススメ」

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「ROCK WITH YOU」(ナビゲーター:ハマ・オカモト(OKAMOTO'S) 、二階堂ふみ)。10月30日(日)のオンエアでは、ハロウィン直前ということで「ROCK with ZOMBIE」をテーマにお届けしました!

ゾンビは近年注目されており、ハマもゾンビドラマのファンであることを同番組でも時々話していますが、一方「私、ゾンビに対するフィーバー感がちょっと不思議なので…この1時間でゾンビを好きになれたらなと思います」と二階堂。

テーマについて2人がひとつずつキーワードを挙げる「PICK」のコーナー。まずハマの「Hama's PICK」は「ウォーキング・デッド」。

こちらは日本でも大人気の海外の人気ゾンビドラマ。ハマは、「海外ドラマは時間を割いて見ないといけない」というイメージから敬遠していたそうですが、今年の3月に入院した際に「物は試しで見てみようと思って見たんですけど…まあハマってしまいまして」と、当時配信されていた分はすぐに見終わってしまったそうです。

ハマはそれから何ヶ月間も新シリーズが配信されるのを待ち、10月に新しく配信されたものを見ているそうですが「まあ、おもしろくてですね! 僕は元々ゾンビ好きでもなんでもないですし、ゾンビ映画をいっぱい見てるわけでもないんですよ。でも、よくできたヒューマンドラマでね。本当におもしろい」と、熱弁をふるっていました。

一方、それを聞いていた二階堂は「あーよかったですね」「へえー」と興味の無さそうな相槌を打ち、ハマからもつっこまれていましたが(笑)、本人にそんな意識は無かったそうで「楽しそうに話されているなあ」と思っていたそうです。

続いて、二階堂の「Fumi's PICK」は「ゾンビが来たらどうしよう」。

二階堂が小学生の時、“ななみちゃん”という友達がいたそうですが、そのななみちゃんが家に1人でいる時、「今ゾンビが来たらどうしよう」とずっと考えているような子だったのだとか。これを今になり、「確かにゾンビが来たらめちゃくちゃ怖いよな」と考えるという二階堂。ちなみにななみちゃんは「机の上にあるマンガの角でゾンビのおでこを突いて逃げる」という対処法を考えていたそうです(笑)。

ハマは最後に、「ただ襲われて噛まれて血が出て…っていうんじゃなく、どっちかっていうとそれに伴って巻き起こる人間ドラマに最近フォーカスが当たってますしね。そういう見方ができると、おもしろさがまた変わるんじゃないかなと個人的には思います」とまとめ、最初は興味が無かった二階堂も「なかなかわくわくできるジャンルなんだなと思いましたね」と感想を話していました。

そして2人は「『ゾンビが来たらどうする?』という話をしたら盛り上がる!」という結論に達し、「ぜひ合コンとかで話してください!」(ハマ)と提案していました(笑)。

そんな2人の“素”が垣間見れるようなトークが魅力の同番組。PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめ、番組放送1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聞き直せます。また、2人のトークは、YouTubeでの「番組宣伝」でも楽しめるのですが…こちらはなぜか、二階堂のバニー姿が話題の「週刊プレイボーイ」について話しています(笑)。気になる方はあわせてチェックしてみてくださいね♪


【番組情報】
番組名:「ROCK WITH YOU」
放送日時:毎週日曜 23時−23時54分
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/rockwithyou/

表紙がタオル? 温泉に行かないと買えない謎の小説

2016年10月31日

J-WAVEで放送中の番組「WONDER VISION」(ナビゲーター:平井理央)のワンコーナー「OPINION」。10月30日のオンエアは、編集者でライターの影山裕樹さんお迎えしました。

今、面白いフリーペーパーや情報誌が次々に生まれています。フリーペーパーといえば、割引きクーポンが付いたお店の情報誌というイメージがありますが、「今は、地域の人と人がつながるツールとして活用されているのが面白いです」という影山さん。まずは、そんな日本各地にある冊子の中から、おすすめの2冊を紹介していただきました。

○「みやぎシルバーネット」(宮城県)

仙台市を中心に3万6,000部発行。なんと、編集者は一人しかいません。お年寄りを読者層に取り込んでいます。中でも楽しいのは「シルバー川柳」のコーナー。作品を読者投稿で募っており、参加型で読者とのコミュニケーションを図っています。

○「城崎裁判」(城崎温泉)

万城目学さんの小説ですが、なんと表紙はタオル、小説部分はストーンペーパーという防水加工された紙でできていますので、温泉でも読むことができます。「その土地に人を呼び込むこと」を目的に作られたため、城崎温泉でしか手に入りません。実際に、この本を買うために温泉を訪れる方も多くいるということで、平井も感心しきりでした。

影山さんは「地方は読者が少ないため、クオリティを追求したメディアを作るというよりは、限られたコミュニティでつながることのほうが面白い」と、地域やコミュニティに根ざした”ローカルメディア”を捉えているそうです。

ほかにも影山さんは『大人が作る秘密基地』(DU BOOKS)という著書も出版されています。“秘密基地”に注目したきっかけは、東日本大震災だったそう。自分の居場所探しのため、会社でも自宅でもない、第三の場所を求めていた人が多く、その感覚を秘密基地に置き換えて紹介した一冊です。

「何か、有名な人、力のある人ではなく…無名な人がクリエイティビティを発揮することができる社会になっていけたらと思います。東京の中でもコミュニティがあるので、その中から発信することも面白いかなと思っています」と影山さん。ローカルメディアも秘密基地も「人と人とをつなげるためのツール」だそうで、今後ますます注目が集まりそうですね。

※PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。

【番組情報】
番組名:「WONDER VISION」
放送日時:毎週日曜 6時−9時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/wondervision/

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