20種類のコーヒーが飲み放題!原宿に体験型カフェ

2015年02月28日

J-WAVE金曜の番組「PARADISO」(ナビゲーター:板井麻衣子)のワンコーナー「HOT IN TREND」。2月27日のオンエアでは、装い新たにグランドオープンする「カフェ ネスカフェ 原宿」を紹介しました。

JR原宿駅の竹下口から徒歩2分。2010年にオープンした同店は、今回新たなコンセプトで2月28日にオープン。こちらでは、「味わう」「聴く」「触れる」「香る」「見る」といった五感を刺激する“新しいネスカフェ体験”ができるとのこと。

店内は白を基調にしており、天井が高くて窓も多いため、広々としていて開放感たっぷり。カラフルな低反発素材のクッションがいたるところに置いてあり、好きな席に持っていって思い思いの時間を過ごすことができます。店内に21個設置された小さなスクリーンには、定期的にショートフィルムが上映されており、心地の良い音楽が流れているそう。電源も多く揃えているので、仕事や打ち合せにも活躍してくれそうですね。

こちらで「1dayフリーマグ」(1,000円)を注文すると、店内中央の体験コーナーで、ネスカフェの「ゴールドブレンド バリスタ」「ドルチェ グスト」の2種類のコーヒーマシンを、実際に体験できます。なんと20種類のバリエーションのカフェメニューが、何杯でもおかわり自由なので、好きなフレーバーを選んでオリジナルのコーヒーを作ることも可能です。

コーヒー以外に、自家製パンやジャム、本格的なジャーサラダなど自分好みで選べる「プレートメニュー」と、 デザートタイプとソルティータイプの2種類の味わいがある「マグケーキ」といったフードメニューも充実。

営業時間は11時〜21時。2月28日のグランドオープンには、店内でドリンクを注文したお客さん全員に、「キットカット ショコラトリエスペシャル」をプレゼントしたり、ネスカフェ福袋(1,000円)の限定販売などを行うそうです。コーヒーマシン「ゴールドブレンド バリスタ」が当たるチャンスもあるそうなので、自宅でもネスカフェの本格コーヒーを味わえるチャンスですよ。

【関連サイト】
「PARADISO」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/paradiso/

3ステップで解決!「イライラ」を解消する男女の法則

2015年02月27日

J-WAVE平日(月〜木)午前の番組「I A.M.」のワンコーナー「CLOSE TO YOU」。2月26日のオンエアでは、お休み中の藤原恵子さんに代わって、秀島史香さんがナビゲーターに。

番組では秀島さんがオススメだという、書道家・武田双雲さんによる夫婦本『パートナーにイラッとしたとき 読む本』をピックアップ。実は武田さん、あまりの夫婦の価値観の違いに、結婚後早々に離婚の危機が訪れたとか。そんな武田さんが同書に書いた男女の法則を読んで「目からウロコが落ちやみません」と話す秀島さんが、3つのステップにまとめて紹介しました。

ステップ1
「男女の思考回路は、犬と猫ほど違う」
そもそも相手にイラッとするのは、相手の行動を理解できないから。しかし、相手は普段通りの行動をしているだけ。人間には、もともと生まれつきの“習性”があります。ですので、「生命体レベルの話であり、違いがあるのは当たり前」と考えることで、少し気持ちが楽になります。

ステップ2
「イライラしていい」
そもそも違う習性の二人が、ひとつ屋根の下に暮らすのだから、イライラするのは当たり前。イライラの感情を我慢することは、逆にイライラを増幅してしまいます。そこで、まずはイライラしている自分を許しましょう。そうすることで、相手を許容する器も大きくなります。そして、相手に変わってほしいことがあるときは、まず自分から変わることが大切。たとえば、男性に靴下を脱ぎっぱなしにするクセを直してほしいなら、「言い方を変える」「各部屋に靴下用のカゴを用意する」「洗濯拒否などのルールを作る」など、アプローチを変えてみると良さそうです。

ステップ3
「年に一度の記念日より、毎日のありがとう」
最後の仕上げはコレ。日々、ちょっとしたことでも「ありがとう」と、感謝の気持ちを声に出して伝えることが大切です。“阿吽の呼吸”を信じてはいけません。口にしている自分も相手も、お互いに「歩み寄ろうかな……」と心の余裕ができる“魔法の言葉”です。

秀島さん自身も実際に、上記のことをここ2週間くらい実践して気づいたことがあるそう。

「面倒だなと思っていたけど、『ありがとう』って言うのなんて、ほんの1、2秒ですよね。普通に仕事しているときや、買い物するときだって、しょっちゅう口にしている言葉。それを、家族に対して甘えてサボっていたのかも……と大いに反省するところがありました」(秀島さん)

夫婦関係や恋人関係のすれ違いを解決する、3ステップ。まずは試しに、今日から実践してみてはいかがでしょうか?

【関連サイト】
「I A.M.」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/iam/

クリエイティブ・ディレクター川村真司「常に面白いことに前のめり」

2015年02月26日

J-WAVE平日(月〜木)午後の番組「KIRIN ICHIBAN SHIBORI ONE AND ONLY」 (ナビゲーター:ジョン・カビラ)。2月25日のオンエアでは、クリエイティブ・ディレクターの川村真司さんがゲストに登場。その発想の源について迫りました。

andropなど人気アーティストのミュージックビデオなども手がける川村さん。東京とニューヨークを拠点とするクリエイティブ・ラボPARTYを設立し、Googleなど世界を代表する企業をクライアントにするなど、グローバルに活躍しています。アメリカで仕事するのは、プレゼン力も試される機会も多いのでは? たとえば、「なぜ君とビジネスをしなきゃいけないのか、その明快な理由を10個言ってくれ」みたいなことを言われたら、どう切り返すのでしょうか。

「まず第一に、そう聞かれた段階で面倒くさいから『無理っす』みたいなことでやらないというのがあって。作っているだけの人だから、あまりそんなに、戦略とか言われたりしても、そういうことじゃないと思っていて」(川村さん)

合わない要求をしてくるクライアントの仕事はすっぱり断ることも。その一方で、変わったこと、面白いことを常にやっていれば、誰かが気に留めて、仕事の引きはやってくると言います。

「だから結構怖いのは、ちょっとでもつまらないものを作った瞬間に、そういうのが来なくなっちゃうので。なので、ずっと前のめりみたいな、自転車操業みたいなところはあります。毎回、変なことをしていないといけないんで。それはしんどいみたいなところはあるんですけど、それが好きでやっているところもあるので、今はまだ頑張ろうかなみたいな」(川村さん)

その面白いことへのインスピレーションはどこから来るのでしょう。川村さんはふとした瞬間にインスピレーションが降りてくるなんていうことはないと言います。常に何か面白いことはないかと考え続け、最終的には普通に机に向かってひねり出す感じなのだとか。仕事場であるクリエイティブ・ラボPARTYは、まさにおもちゃ箱をひっくり返した部室みたいな感じです。やはり、仕事場の雰囲気というものも大切なのでしょうか。

「ミーティングはみんなにアイディアを持ってこいって言ってやります。だから、たとえばインターンのアイディアが面白かったら、採用するし。僕も基本は負けねーつもりでアイディアを持っていっていて。結構、負けないんですけどね(笑)。でも、僕もそういう感じで育てられました。大学の時の佐藤雅彦先生という人が恩師なのですが、その人の考え方で、今もものをつくっている部分があります。大人気ない感じですけど、先生はもう絶対、自分より面白いアイディアを出してくるんですよ。でも、それをどう超えるかみたいな。やっぱりそういうことを考えていたから、自分が育ったんじゃないかなと思うところがあるんで」(川村さん)

どう超えるか、そんな存在がいることこそが、仕事の源なのかもしれませんね。次はどんな作品で世の中を面白くしてくれるのでしょうか。川村さんたちのものづくりに注目です。

【関連サイト】
「KIRIN ICHIBAN SHIBORI ONE AND ONLY」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/oneandonly/

「役に立たないものにこそ」東浩紀 文化と経済の関係を語る

2015年02月25日

J-WAVE平日(月~木)夜の番組「JAM THE WORLD」 (ナビゲーター:津田大介)のワンコーナー 「BREAKTHROUGH」。2月24日のオンエアでは、作家・思想家の東浩紀さんと一緒に、 最近の気になる話題や適正な物の値段について考えました。

まずは最近の“あの発言”が俎上に載せられました。一つは、 11日付の産経新聞の朝刊に掲載された、作家曽野綾子さんのコラムの問題。 アパルトヘイトを称揚しているのではないかと海外メディアなどから抗議が押し寄せる事態となりました。 もう一つは、19日の予算委員会においての安倍首相の民主党議員へのヤジ。 「日教組」という、質疑と全く関係のないヤジだったため、不可解さが残りました。 どちらに対しても、当初、日本のメディアは軽く受け流していたわけですが、いつから、 日本はそういう意味での失言に緩い国になってしまったのでしょうか。

東さんは「なんか引っかかるけど、別に騒ぐことのほどじゃないよね、 というような空気が作られていますね」と言います。 根底には安倍政権になってから、経済がうまく回っていれば、 多少のことはスルーしようという空気があるのだと推測します。 また、経済第一主義に由来する、生の欲望、生の力だけをぶつけるような 言葉が多くなってきていることに警鐘を鳴らします。 「本音主義の社会では文明も作れないし、文化も作れない」と。

さらに東さんが考える適正価格についても聞きました。東さんは、 今は書籍の価格が安くなりすぎて、もう著者が全然食べていけない というような問題提起をツイッターでしています。

「僕が言いたいのは、一般教養書というのをもう少し値段を上げるべきだということなんです。 つまり、なんとなくイスラム国について知りたいとき、 1000円ぐらいで本が手に入ると思っちゃうとわけですよ。 ただ、やっぱりイスラム国について知るってなかなか大変だし、 ジャーナリストだって命がけで行っているわけです。それに対して、 3000円ぐらい対価を払おうよという状態にしないと、次世代の書き手やジャーナリストが育たないと。 飲み屋で4、5000円出すことを考えれば、いろいろな商品のバランスの中で、僕は書籍が安すぎると思います」(東さん)

話題は東さんが近々開講するアートスクールにも。 東さんは開講する理由について次のように語りました。

「今の時代って、役立つとか、売れるとかということに、 みんなが価値を置いているわけだけど、そもそも人間って売れるからとか、 役立つから友達になるわけじゃないし、人と愛し合ったりするわけでもないし、 人にものを教えたりするわけでもないわけですよね。そういう別の基準があるからこそ、 本当は社会って成立しているのに、社会の大きな枠組みを説明しようとすると、 それこそ何が役立つかという話になってしまう。そういう中で役立たない 話ができる場所というのがあっていいと思うんです」(東さん)

アートや小説や哲学など、「役に立たない」と言われてしまうものにこそ、 実はお金をかける価値があるのかもしれませんね。 考えさせられることが盛りだくさんのオンエアでした。

【関連サイト】
「JAM THE WORLD」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/jamtheworld/

正直すぎる生き様に男も惚れる? 友川カズキの「独白禄」

2015年02月24日

J-WAVE平日(月~木)朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」 (ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー 「NESCAFÉ MEET AT BOOK CAFÉ」。2月23日のオンエアでは、 ブックディレクターBACHの幅允孝さんがおすすめの新刊『独白録 生きてるって言ってみろ』を紹介しました。

「この人がすごい人なんです」と幅さんが興奮気味に語るのは、『独白録 生きてるって言ってみろ』(白水社)の著者 友川カズキさんです。 友川さんを一言でいうと、「秋田なまりで叫ぶような渾身の歌を聞かせてくれる歌うたい」(幅さん)なのだそう。

友川さんは1950年生まれ、現在64歳の歌手であり、詩人であり、画家であり、そして競輪愛好家という人物。 1974年のレコードデビュー以来、30作を超えるアルバムを発表しながら、 2010年にはドキュメンタリー映画『花々の過失』でコペンハーゲン国際ドキュメンタリー映画祭の 「音と映像部門」で最優秀賞を受賞するなど、ジャンルにとらわれず表現するアーティストです。 その40年にわたる創作キャリアを友川さん自身の言葉で振り返ったのが、『独白録 生きてるって言ってみろ』です。

エピソードには、友川さんの原点となる青春時代の数々の出会いなどが回想されています。 たとえば、中学2年生のとき、掃除当番で図書室に行ったときに中原中也の『骨』という作品に出合い、 「あの世界を覗き見ちゃったら、もうあとには戻れないんだな」と詩にのめりこんでいきます。 高校時代は、全くのバスケットの素人ながらバスケットをやりたいがために秋田のバスケの名門として知られる能代工業に、 1年浪人してまで入学。そして20歳のときに、あるフォークシンガーとの雷に打たれるような出会いを経て、 肉体と魂をぶつけた歌作りへと邁進していくことに。

そんなふうに、妥協することなく、自分に正直に歩んできた道なりが描かれています。 その魅力を幅さんは次のように語りました。

「今でも川崎のアパートに一人住みながら自炊して暮らしている、 しがない歌手といえば、そうなのかもしれないんだけど、ものすごく素敵なんです。 独白本にありがちなオラオラ系といいますか、自慢っぽい武勇伝がたくさんあふれている感じでは全然ない。 どちらかというと、とても謙虚に語っているんだけど、どこか壊れている。 壊れているんだけど、どこか納得もできるし、笑えるし、美しい」(幅さん)

また、ゴールデン街で作家の故中上健二さんと飲んだ話や、 アーティストの篠原勝之さんや作家の故山際淳司さんを自宅に招いてそうめんを振るまった話など、 食べ物と交遊録のエピソードも面白く、人を惹きつける友川さんの人間的魅力に感服するのだそう。

自分に正直に生きたいとは思うが今の世の中では……と思っている方、 一読してみてはいかがでしょうか。時代に流されることなく生きる友川さんの姿に 痛快な気持ちになれるはず。

【関連サイト】
「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/index.html

今年流行る!billsの仕掛人が手掛ける日本初上陸の3店

2015年02月23日

J-WAVE日曜夜の番組「TOKYO NEWEDGE」(ナビゲーター:秋元梢)のワンコーナー「WORLD'S ONLINE」。 2月22日のオンエアでは、トランジットジェネラルオフィス代表の中村貞裕さんが登場しました。

中村さんといえば、「bills」「sign」「GUCCI CAFE」など話題の店を手掛けたことでも有名。 東京の食にフォーカスした今回のオンエアでは、中村さんが手掛ける、今年日本初上陸の3店を紹介しました。

まず、春にオープン予定のメキシカンダイナー「Guzman y Gomez」は、 シドニーで50店舗以上展開するお店。海外の人から「日本の東京にはメキシカンがない」という声もあり、 今後の東京オリンピックに向け、外国人観光客向けにもウケると踏んだそうです。 タコスをメインに、ヘルシーフードを売りにしているとか。 「ケンタッキーができて、チキンをみんなが食べるようになって……みたいに、5年10年かけて定着すればいいかなって感じで、 これはちょっと長いビジョンでやるビジネスなんです」と中村さん。

続いて、同じく春にオープン予定の台湾で人気NO.1の新食感かき氷「ICE MONSTER」は、 台北で食べた時に直感で日本でも流行ると確信し、すぐに交渉を始めたそう。 「これはすごい自信がある」「billsのリコッタチーズより感動した」と話す中村さんの言葉からも、 かなり期待ができそう。いろいろな味がついた氷を削るので「かき氷っていうか、本当にめちゃくちゃ薄切りのジェラートみたいな感じですかね」 と話します。

最後に、5月にオープンする「DOMINIQUE ANSEL BAKERY」は、 並ばないニューヨーカーが朝から200人以上並んでいるという情報を聞きつけ、 すぐNYへ行って並んで食べたそう。ドーナツとクロワッサンが合体したような「クロナッツ」が売りで、 1年ほど交渉を重ねた結果、日本でのオープンが決まったそうです。 クロナッツ以外にも「クッキーショット」という、クッキーの中にミルクを入れて、 最後に溶けたクッキーを食べるものや、「フローズンスモア」という、アイスクリームをマシュマロで包んで、 バナーで焼いた“焼きマシュマロアイスクリーム”のようなものなど、アイデア豊かなヒット商品を続々と展開しているとか。

ちなみに、これら全てが表参道にオープンするので、食べ歩きもできそうです。そんな中村さん、 どのように流行を先取りしているのでしょうか? 中村さん曰く、情報を発信する人には、良い情報が入ってくるため、 インプットだけではなく、アウトプット力を高めること、と言います。

「一番は面倒くさがらないってことですかね。並んでいるところには行って、 話題のところには行って、良い情報を持ってそうな人には聞いたりとか」と中村さん。 もちろん海外で並んでいるからといって、それが日本で流行るとは限らず、たとえばシドニーで有名なパイは、 パサパサすぎて日本人ウケしないなど、「そういう失敗をしながら、20個くらいから1個見つかる感じですかね」とも話します。

billsの仕掛人が手掛ける日本初上陸の3店、行列は必至となりそうですので、トレンドに敏感な方なら今から要チェックですよ!

【関連サイト】
「TOKYO NEWEDGE」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/newedge/

くまモンの生みの親、一番好きなデザインは240万円するアレ

2015年02月22日

J-WAVE日曜夜の番組「SEIBU SOGO CREADIO」(ナビゲーター:佐藤オオキ・クリス智子)。2月22日のオンエアでは、放送作家の小山薫堂さんが登場しました。

放送作家であり、くまモンの生みの親でもある小山さん。自身の家や店など、数々のデザインも手掛けてきた小山さんですが、今一番作りたいのは「小屋」なのだそうです。すでに場所の候補は3つに絞っているそうですが、なぜ小屋なのでしょうか。そして小山さんが、この小屋で実践してみたい「地書地読(ちしょちどく)」とは? さらにこの「小屋」を処女作にしてデビューする、建築家としての自分のペンネームまで考えているというから驚きです。その気になるペンネームも大発表。

番組では、そんな小山さんの「一番好きなデザイン」を聞いてみます。迷った末に小山さんがスタジオに持ち込んだのは、なんと240万円もする意外なモノ。「生け花が不要なものを取り除き、本当に必要なものだけで美しさを構成するとか言いますけど、そういう感じなんですよ」と小山さんが熱弁するそれには、デザイナーの佐藤オオキさんも「独特の緊張感がありますね」と息を飲みます。

小山さんが考える「小屋」「ペンネーム」「一番好きなデザイン」。それらはどれも意外性があって、アイデアやユーモアに溢れていました。その気になる答えはオンエアで!

【関連サイト】
「SEIBU SOGO CREADIO」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/creadio/

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