ハロウィーンが日本で流行る「4つの理由」

2014年10月31日

J-WAVE平日(月〜木)昼の番組「BEAT PLANET」のワンコーナー「BEHIND THE MELODY〜FM KAMEDA」(ナビゲーター:亀田誠治)。10月30日のオンエアでは、ハロウィーンが日本で流行った理由を、亀田さんが語りました。

六本木、渋谷、新宿の街に出かけると仮装をした人々を多く見かけるハロウィーン・シーズン。日本でハロウィーンが盛り上がりを見せたのは、ここ最近のことですが、なぜ日本でハロウィーンが流行ったのでしょうか。亀田さんによれば、それには4つの理由があると言います。

<理由 .凜.譽鵐織ぅ鵐如叱果>
「僕らが子どもの頃、ハロウィーンなんてなかったんです。秋は人恋しくなる季節。なのに、日本では、若者が恋を告白したり、恋人同士の仲が深まるアツアツベントは秋にはなかった。ところが、このハロウィーンは夏休みとクリスマスの間に突然現れて、おしゃれで、ワクワク、ドキドキするイベントになったんです。これはね、ヴァレンタインデーが、お正月(冬休み)と卒業シーズンの間に、ぴったりはまっているのと同じ構造なんですよね。しかも、ヴァレンタインデーよりも、みんなでワイワイやるから、ノリが重くないんですよね。義理チョコとかもいらないし、誰でも参加できちゃう」(亀田さん)

<理由◆〇代背景とのマッチング>
さらに、現在はSNSがあるために、現場のノリや、仲間がどんな仮装をしているのか分かりやすいです。こういった時代背景がハロウィーンのパーティー感や仮装感とバッチリマッチしたと話します。

<理由 日本人の変身願望>
「それから、変身願望。日本人は幼い頃からアニメのヒーローもの、戦隊もの、さらに憧れの職業の制服(?)など、コスプレ環境がばっちり整った中で育っているんです。つまり、僕らは小さい頃から仮装ネタに囲まれて育ってきたわけです。仮装すると正直気分が高まりますよね。いつもとは違う、非現実でアブノーマルな世界。いつもと違う自分になれますよね。仮装すれば、みんなゼロからスタート。つまり、みんなが同じレベルになって、一体感が生まれるんですね」(亀田さん)

<理由ぁ―猗のワクワク感>
「準備が必要なところもポイントです。仮装やプレゼントを揃えるのに準備しなきゃいけないでしょ。これって、音楽フェスに参加するのと同じ。準備する時点からワクワク・ドキドキのイントロなんですね。もしかしたら、それが恋のイントロかもしれないってことです。しかも、クリスマスやヴァレンタインみたいな強制感がない。ハロウィーンは誰もが、ゆる〜く参加できるイベントなんです」(亀田さん)

ちなみに、大原櫻子さんが11月26日にリリースする『サンキュー。』のカップリング曲『オレンジのハッピーハロウィン』の歌詞に、上記の内容が詰まっているとのこと。来年のハロウィーンから、定番ソングになるかもしれませんね。

【関連サイト】
「BEAT PLANET」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/beatplanet/

ハロウィンの夜におすすめ、隠れた名作ホラー『永遠のこどもたち』

2014年10月30日

J-WAVE 平日(月~木)朝の番組「I A.M.」(ナビゲーター:藤原恵子)の ワンコーナー「MY FIT MOVIES」。10月29日のオンエアでは、 ハロウィンの夜に
おすすめのゴーストムービー『永遠のこどもたち』を紹介しました。

10月31日はハロウィンです。仮装して街へ繰り出すのもいいですが、 おうちで怖い映画にどっぷりはまる、という過ごし方はいかがですか。 エンターテインメントライターの浮田久子さんが「本当に怖いです」という ゴーストムービー『永遠のこどもたち』を紹介しました。

この映画は2007年にスペインで制作されたもの。スペインのアカデミー賞にあたる ゴヤ賞で7部門に輝く高い評価を受けました。単なるホラーという枠を超えた、 ヒューマンドラマとしても優れた作品なのだそうです。

物語の主人公は海辺にある孤児院で育ったラウラという女性。 里親に引き取られた彼女は、30年後に夫と息子を連れて、 長い間、閉鎖されていた孤児院に戻ってきます。 その目的は障害を持つこどもたちのホームとして再建するため。 ところが、
7歳の息子シモンがこの古い孤児院で見えない友達と遊び始めます。 最初はただの空想だと思っていたものの、しだいに不安を覚えるラウラ。 そんな中、シモンが忽然と姿を消してしまいます。

シモンはどこへ行ったのかという謎に加えて、 ソーシャルワーカーと名乗る怪しげな老女の出現。 徐々に明らかになる孤児院の秘密。 どのシーンにも無駄のない伏線が張り巡らされていて、 物語はスリリングに展開していきます。

特に胸を打つのは、終盤です。 ラウラが息子を取り戻すために最後にとる行動とは? あの『シックス・センス』や、ニコール・キッドマン主演の 『アザーズ』にも匹敵するような衝撃的なものなのだとか。 怖さを超えたところにある母親の強さに胸を打たれます。

プロデュースしたのは、映画『パンズ・ラビリンス』 で知られる鬼才ギレルモ・
デル・トロ。 そのためファンタジーの要素を強く感じる作品になっています。
「ホラーと片付けてしまうには、あまりにももったいない」 と浮田さんがおすすめする映画『永遠のこどもたち』。 ハロウィンの夜に鑑賞してみてはいかがでしょうか。 恐怖と感動で満たされる、印象的なハロウィンになるのでは。

【関連サイト】
「I A.M.」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/iam/

ミニ東京を作る「地方中枢拠点都市圏構想」とは

2014年10月29日

J-WAVE平日(月〜木)朝の番組「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」
(ナビゲーター:別所哲也)のワンコーナー「MITSUBISHI JISHO TOKYO DICTIONARY」。 10月28日のオンエアでは、「地方中枢拠点都市圏構想」を
取り上げました。

現在、安倍政権が訴えている“地方の創生”で注目されている「地方中枢拠点都市圏
構想」。 これは、三大都市圏への人口流出を防ぎ、地方都市で暮らせるような都市圏を、 各地に作るというもの。その拠点都市として、人口20万人以上の全国61都市が対象となっており、 そこへ企業や研究機関を集めたり、雇用を生み出す商業施設を充実させるなど、 機能を集中させ、人・お金・モノが集まる“ミニ東京”を生み出そうというものだそうです。

行政学が専門の、首都大学東京・大学院社会科学研究科・大杉覚教授によれば、
今後、高齢化により、人口が集まりすぎると、医療や介護のサービスが不足する
問題などが考えられるといいます。 今回の施策は、人口を流失させないで、その地域だけで暮らしていけるようなシステムを、 各地方都市が担う「人口流失のダムを作っていくようなイメージ」だとか。

また、地域ならではの特徴「地域資源」が未発掘の地域も多く、 地域の特徴を活かした都市づくりが重要だと言います。 「ほかの大都市からも移住者を促すところまで、ぜひ考えていただきたいですね」(大杉さん)。

地域が活性化することで、第二の東京、第三の東京と呼ばれる都市が日本にできる
日は、 そう遠い未来ではないかもしれません。

【関連サイト】
「J-WAVE TOKYO MORNING RADIO」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/tmr/

ピストン西沢 15年目スキマスイッチに「いい意味で不器用」

2014年10月28日

J-WAVE 平日(月〜木)の番組「GROOVE LINE Z」 (ナビゲーター:ピストン 西沢)。9月24日のオンエアでは、 スキマスイッチの二人がゲストに登場しました。

今年、結成15年目のスキマスイッチ。 ナビゲーターのピストン西沢さんが、
「個人的に仲が良かったのも今は昔。 最近じゃあ、二人で飲みに行くこともないでしょう?」と二人に水を向けると、 「もともと二人で行ったことないものね」と声を揃える二人。 実は常田真太郎さんは下戸(げこ)のため、飲みに行く代わりに、 ツアー中の息抜きとして二人で麻雀やスキーをよくするのだとか。 また、二人だからこその気まずいエピソードを明かしてくれました。

「二人で回ったツアーのときなんかは、 それこそ大浴場とか二人きりに
なったり するんですよ」(常田さん)

「それは気まずいですよ。ガラッと入ったら、 真太君がいると、やっぱり
閉めようかなと思いますね(笑)」(大橋卓弥さん)

15年目にして、どこまでも自然体な様子が伺えます。 12月3日には3年ぶりとなるニューアルバム『スキマスイッチ』が発売になります。 その好調の理由を、時代に流されず独自の世界観を突き通す、 “不器用さ”にあると、ピストン西沢さんは分析しますが。

「自分たちでは枠の中に収めようとか思っていないんです。 ただ、今までの世界観を壊そうと思って作っていても、 最終的に出来上がったものが、すごくアレなんですよね。 たとえば、ロックなものを作りたいなと思って、 思いっきりロックに僕らが振り切ってやっているつもりでも、 出来上がるとポップになっていたりとかということがあるので」(大橋さん)

新しい世界に挑戦しつつも、やはり、 “スキマスイッチ色”がにじみ出て
しまうのですね。

「いい意味で不器用なんじゃないの。 武骨な男が一生懸命作った、自然にできた音楽です、 みたいな。いつも、自分たちがやりたいことをやっていて、 こういう形になっているわけだから」 というピストン西沢さんの言葉に大きくうなずく二人。

今度の新曲も二人の切磋琢磨を経て、出来上がったものなのだそう。 たとえば常田さんが作ってきたメロディに大橋さんが 「これで本当にいいの?」という厳しいダメ出しを出すことも。 大橋さんは「好みを言っているだけです、僕は。本当に好き勝手に」と言いますが、 常田さんは、いつも、それに対してちゃんとぴったりとした答えを出してくるのだとか。

「好き勝手を言えば何とかしてくる能力があって、 その作ってきたものが好みだから、組めているんでしょう?」 という西沢さんの問いかけに、「そうでしょうね、はい」と声を揃える二人でした。

【関連サイト】
「GROOVE LINE Z」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/grooveline/

ヘアスタイルで重要なのは、正面ではなく横と後ろ姿?

2014年10月27日

J-WAVEの日曜午前の番組「SMILE ON SUNDAY」(ナビゲーター:リアド
慈英蘭)の ワンコーナー「DIANA Shoes ON FASHION」。 10月26日のオンエアでは、ヘアスタイリスト松浦美穂さんが登場しました。

ヘアサロンTwiggyのオーナーで、人気No.1ヘアスタイリストでもある松浦さん。
9月に発売された、初のヘアスタイルブック『松浦美穂の3Dヘア』では、 木村
カエラさんとRYOさんが誌上でイメチェンに挑戦したり、 さまざまな女優やアーティストから寄せられた言葉なども掲載。 松浦さんに寄せる著名人たちの信頼の大きさが伺えます。

さて、この「3Dヘア」ですが、松浦さんによれば、「Twiggyスタイル、立体的な
ヘアスタイル」とのこと。 松浦さんのカットは“後頭部”が命だそう。 なぜなら人は、正面から見たときよりも、横や後ろから見たときに、 その人の髪型を「似合う」と判断するからだそうです。

「前から見るのは自分自身と、お話しする相手だけなんですよ。 話しているときも、前髪と目だけで、あとはぼんやりとしたフレームしか見えてないんです。
だから、前髪は毎日アレンジできるものでいいと思うんですよ。 たとえば、おろしたり、ジェルをつけて横に這わせたり、上げてリーゼントにしたり……。 それは毎日着替えるように、目や鼻や口とお揃いの延長にあるのに動かせるもの。それが前髪」と松浦さん。 「横姿、後ろ姿っていうのが美容師の役割なんですよ。『横向きと後ろ向きは任せて』って いう美容師さんと相談して、ヘアスタイルを作っていけると安心だよねって思います」とも。

たしかに、正面よりも横や後ろから見られていることの方が多いですよね。
そんな松浦さんが考えるヘアスタイリングとは何なのでしょう。

「ヘアスタイリングというのは、毎日の靴だったり、バックだったり、帽子だったり、 マフラーやストールだったり、それくらい変えていけるもの。 もっとファッションのアイテムとして、ヘアスタイルを楽しんでほしいと思います」(松浦さん)

また「髪の毛と頭皮は別物」と話す松浦さん。頭皮は顔の皮の延長であり、 たとえば、日焼け止めを顔だけに塗っても、頭皮が焼けてしまうと、 毛穴の老化が早くなってしまうそう。頭皮にもトニックなどを塗って 守ってあげることが大事なのだそうです。

「髪自体は叫ばないので、いかようにでも遊ぼうよ、というのが私の心理です。
ヘアスタイルは遊ぶもの。頭皮は守るもの」(松浦さん)

ヘアスタイルに対する概念を180度変えられるような松浦さんの言葉。 ちなみに、松浦さんによれば、その人に似合う髪型は「100通りある」とのこと。 意外と思いますが、これも普段、正面からしか見ていないから、 自分に似合うヘアスタイルが分かりづらくなっているそうです。 この機会に、マンネリ化したヘアスタイルを変えてみてはいかがでしょうか。

【関連サイト】
「SMILE ON SUNDAY」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/smileonsunday/

ゲスの極み乙女。 暇でカラオケ&ドラマにハマる

2014年10月26日

J-WAVE土曜の午前の番組「RADIO DONUTS」(ナビゲーター:渡辺祐/山田玲奈)のワンコーナー「ENTERTAINMENT LUNCHBOX」。10月25日のオンエアには今注目のバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さん、ほな・いこかさんがゲストに登場しました。

今や人気バンドの「ゲスの極み乙女。」。渡辺さんに「だいぶお忙しいんじゃないですか?」と尋ねられると……

「全然暇です。ドラマとか見てます(笑)。『ファースト・クラス』っていうドラマをこの前に初めて見て、ドラマーのシシド・カフカさんという方が出ているんですが、演技がすっごく上手いな! と思って」(川谷さん)

と、暇ぶりをアピールする川谷さん。一方で、ほなさんに話を振ると「ひとりカラオケとか行ってます」と回答。これは川谷さんも知らなかったらしく「マジで! 相当暇だね!」と驚いた様子でした。

カラオケとなると、一体何を歌うのかが気になるところ。ほなさんは何を歌うんでしょうか?

「自分たちの歌も歌いますけど、女性だと『いきものがかり』さんとかを歌います」(ほなさん)

なんだか意外な感じもするレパートリーですね。そしてゲスの極み乙女。といえば、ファーストアルバム『魅力がすごいよ』が今月末リリースされることが話題に。その仕上がりについては次のように話します。

「あまり斜めに考えてなくて、今回は本当に、4人が楽しく自分たちのやりたいことをやり切ったアルバムというか。邪念が全然ないというか。今まで、邪念がありましたね。いろんなことを考えながら作ったりしていて。こういう歌詞が、ゲスの極み乙女。っていうバンド名に寄り添っているとか、こういうシーンが来てるからこうしよう、とか。メンバーのキャラを活かすためにここにソロを、とか。今回はそういうことを考えないで、本当に本質的なものになったかなと思います」(川谷さん)

「それはバンドが成長したということ?」と渡辺さんが尋ねると、川谷さんはこう答えます。

「今まで僕らは結成してからすぐCD出したりとかして、あまり時間がなかったというか。そこから4人で過ごす時間が増えたので、そこが圧倒的に違いますね。結束力が増えたというか」(川谷さん)

そして最後に「だからカラオケ行くのとか教えてほしかったですね」(川谷さん)と付け加えると、ほなさんは爆笑。バンドの仲の良さそうな雰囲気を感じさせるオンエアでした。

【関連サイト】
「RADIO DONUTS」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/

宮本恒靖が明かす「日本代表に呼んでほしい選手」

2014年10月25日

J-WAVE金曜の午前の番組「-JK RADIO-TOKYO UNITED」(ナビゲーター:ジョン・カビラ)のワンコーナー「WORDS FROM THE FIELD」。10月24日のオンエアにはサッカー元日本代表の宮本恒靖さんがゲストに登場。監督が変わったばかりの日本代表・アギーレジャパンについて話しました。

ジャマイカ戦、ブラジル戦と、ここのところ2試合を行ったアギーレジャパン。宮本さんはこの試合をどう見ていたのでしょうか。

「ジャマイカ戦はよかったんじゃないですか。ある程度、結果も出ましたし。やりたいことも見えてきた試合だったと思います」(宮本さん)

では、大敗を喫したブラジル戦についてはどう感じたのでしょうか。この試合については、本田圭佑選手や長友佑都選手らが先発から外れたことで、ファンの間では物議をかもしていました。

「ちょっと……何もできなかったですね。(本田らが先発から外れたことについては)新しい選手にある程度のレベルを経験させるということで、僕はよかったんじゃないかと思います。もちろん、代表というのは毎回ベストメンバーで戦わなければならないという意見もあると思うんですが、本田選手・長友選手というのは、ほぼブラジルの強さを知っているわけで。彼らを改めて試すよりは、新しくアギーレが呼んでみたいと思うメンバー、4年後を見据えたメンバーを使いたい、というところがあったんじゃないですか」(宮本さん)

宮本さんは、若い選手の実力をはかる意味合いが大きかったとみているようです。では宮本さんの目から見て、ブラジル戦でいい動きをみせた選手はいるのでしょうか。

「う〜ん、難しいですね。でも塩谷司選手なんかは体のぶつけ合いで非常に頑張っていたと思いますし、太田宏介選手も左足のクロスボールが見えたりもありましたし。もちろん、岡崎慎司選手に関してはゴール前での良さというのは見えたと思います」(宮本さん)

では、アギーレ監督の選手選考についてはどう感じているのでしょうか。

「Jリーグで活躍している若い選手をどんどん使っていこうというのが見られるので、Jリーグでプレーしている選手にとっては、活躍すればチャンスがあるなと思えるのでは。この間、ケガで参加を見送った吉田麻也選手に代わって田口泰士選手が追加招集され、いきなり使われて結果をある程度だしていたりするので、非常にいい風が吹いていると思います」(宮本さん)

国内で戦う選手にとっては大きな励みとなりそうですね。では最後に、宮本さんが思う「今の日本代表に呼んでほしい選手」についてたずねてみると……

「アジア大会に臨んだU21メンバーで、岩波拓也選手、植田直通選手、西野貴治選手といった若い選手が、4年たつと24、25歳くらいですからね。楽しみだと思います」(宮本さん)

今後もその動向が注目されるアギーレジャパン。海外で活躍する選手はもちろんですが、これからは国内の若手選手にも期待したいですね。

【関連サイト】
「-JK RADIO-TOKYO UNITED」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/

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