2012年04月26日
HW×TAKENOKO&『わが母の記』鑑賞券プレゼント
まずは、いよいよ来週の月曜日に開催のイベントのお知らせ!
音楽プロデューサー・capsuleの中田ヤスタカが主宰する
イベント「TAKENOKO!!!」と、J-WAVE「HELLO WORLD」のコラボした
真昼のクラブイベント、第二弾!
「J-WAVE“HELLO WORLD"×TAKENOKO!!!」

クラブシーンは深夜だけのものではないぜ!未成年大歓迎!!
制服で来ちゃっても!いいんだぜ!
4/30(月・祝日)午後3時スタート、夜9時終演予定です。
会場は、都内最大級の規模を誇るクラブ・スペース
昨年末、渋谷・道玄坂にオープンした“SOUND MUSEUM VISION”。
当日、会場内には3つのステージが出現。
それぞれのステージを自由に行き来する“フェス感覚”で、
お好みのサウンド・DJをお楽しみいただくことができます。
踊ってよし、喋ってよし、ブラブラしてよし、
広い店内をあなたも探検しちゃってください!
出演DJは、
中田ヤスタカ、DJ KYOKO、きゃりーぱみゅぱみゅ、RAM RIDER、
そしてHELLO WORLDからは、DJ TARO、Sascha






ハロワスタッフからは、Kit Koala-I、tonytoda、
AD Gucci from L.A.Computer Boyz!
チケットは、前売ドリンク代別 \2,500で現在発売中!
当日券はドリンク代別で\3,000です。
(前回は満員札止めとなったので、当日券はちょっと並ぶかもしれません。)
クラブ・ミュージック好きの方はもちろん、
未成年の方も大歓迎のDJイベントです!
一人出来ても、友達と大勢で来ても楽しめる昼間のクラブイベント!
みんなで昼間っから騒いじゃいましょう!
次は、
役所広司、樹木希林、宮崎あおい など実力派キャストで
10年間にわたる「親子、家族の愛」」を描いた
映画『わが母の記』をご紹介します。



この作品は、今年の第35回モントリオール世界映画祭
ワールド・コンペティション部門で審査員特別グランプリを受賞の他、
プサン、シカゴ、ハワイ、インドなど、続々と海外映画祭に招待され、
世界中の観客に、温かな感動を届けている話題作です。
物語の舞台は昭和39年。
役所広司演じる小説家の伊上洪作は、
ある日、父が亡くなり母・八重の面倒を見ることになります。
しかし、洪作は長男であるものの、幼いころ、両親と離れて育てられたことから、
これまで「母に捨てられた」という想いを抱きながら生きてきたのだった。
最初は母と距離をとっていた洪作だったが、妻や3人の娘、妹たちに支えられ、
自身の幼いころの記憶、そして、母、八重の思いに向き合うようになります。
八重は薄れゆく記憶の中で息子への愛を確かめ、
洪作はそんな母を理解し、次第に受け入れられるようになっていきます...
母・八重を演じるのは、樹木希林。
3人の娘を、宮崎あおい、ミムラ、菊池亜希子が演じます。
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説「わが母の記」3部作を、
「クライマーズ・ハイ」の原田眞人監督が映画化。
昭和を生きた日本の家族の、深い愛情を感じる物語です。
公開は、今週の土曜日、4/28から
丸の内ピカデリーほかで全国ロードショーされます。
今夜は、映画「わが母の記」の劇場鑑賞券を
J-WAVEリスナー10組20名様にプレゼント!
ご応募はコチラから。
締切:4/30(月)
※当選は招待状の発送をもって代えさせていただきます。
ご応募お待ちしております!