突然ですが、皆さんはB to Bしてますかー?
………。
みんな、シカトしないで。
さてさて、2/28(火)のHello Worldは『B to B』ということで、
スタジオにはSTUDIO APARTMENTの森田昌典さん、阿部登さんがご登場。

ここでSTUDIO APARTMENTを知らない方に…いや、いないか、知らない人は。
いや、もしかしたらいるかもしれないから、一応、ね。
ハチくんの原稿からそのままコピペ。オレ、コピペ得意。
<STUDIO APARTMENT>
2000年 DJ/サウンドプロデューサーとして活躍する森田昌典さんと、
マルチプレイヤーの阿部登さんにより結成。
ダンスミュージックをキーワードに、ジャンルにとらわれない
多種多様な音楽要素を織り交ぜた独自の音楽制作を展開。
国外レーベルから多くの楽曲をリリース。
国内ではCrystal Kay、Misia、RIP SLYME、土屋アンナ、キマグレンなど、
多くのアーティストのプロデュース及びリミックスを担当。
とまぁ、いまや、世界をまたにかけるユニットでありDJです。
スゴい人たちなんですよ。
STUDIO APARTMENT、DJをプレイするのは森田さんなんですが、
B to Bということは、もう一人必要ですよね。
そう、お相手は我らがDJ TARO。

てか、そもそもB to Bって書いてますけど、
正式には「Back to Back」って読みます。
これは、普通は1人で二つのターンテーブルから交互に曲をかけていくわけですが、
B to Bってのは、2人でそれぞれ片方ずつのターンテーブルを使って、
交互にDJプレイしていくんです。
要は、二人羽織みたいなもんです。…違うか?
まぁいいや。
…あ、アレか、結婚式のケーキ入刀みたいなもんか。…コレも違うか。。
じゃあアレだ、えっと……いや、もうやめときます。
今日のB to Bを聴いていて思ったのは、
森田さんのDJのスゴさやカッコ良さを実感するには、
あまりにも時間が足らなすぎたのと
TAROさんのDJは、やっぱりスゴく器用だなってことです。
ラジオエディット、なんてのがあるように、
やっぱりラジオの番組の枠とフォーマットに内容やその魅力を
ぎゅっと凝縮して収めなきゃならないわけで、
でも、森田さんやTAROさんのDJ、普段は2時間近く回す事が多いんですよ。
それをたった15分てのは限界があるんです。正直な話。
それも2人交互に。
でも、その辺はTAROさんに汲んで頂き、DJのカッコ良さをギュっと凝縮。
できたんじゃないでしょうかね?
もう少し聴きたかったなってぐらいの方が、
現場に行った時の興奮も増すってもんですよ。ね?
オレもお酒飲みながら聴きたかったな、今日のDJ。ね?
ボクはこの放送後記、誰に話しかけているんだろうか…。
とか書いてたらいい時間に。
サイバーラボのせいでココ壱食べたくなってきたな。
…くそっ。
古内さんの好きなのが、ソーセージカレーというところに、
なぜかしずる感を感じましたね。
昨日、夜中の3時すぎに、カレーを二人前食べましたけど、何か?
火曜日担当D・らーひう