「魔法にかけられて」は王道ディズニー2007年10月31日

最近こんなにディズニー・イメージのまんまの映画も珍しい、
そう思うほど、一般人にとってのディズニーが詰まった作品だ、
魔法にかけられて」は。

これはアニメーションと実写をミックスした
いわゆるロマンティック・コメディの部類の新作。

主人公はアニメのファンタジー世界でのプリンセス、ジゼル。
彼女は大自然の中で歌いながら小動物と戯れる、
いつものディズニーヒロインなのだが、王子様との結婚式当日、
意地悪な魔女に騙されて現実社会に追い出されてしまう。

そして、いきなりニュー・ヨークのど真ん中にタイムスリップ!
ここから実写がスタートするのだが、
大げさなドレス姿で台詞を歌うプリンセスは、
現代人の視線からは、
都会でたまに見掛けるコスプレの変な人にしか映らない。
さあどうするプリンセス・ジゼル?!

と、物語は順調にお約束と共に進んでいくのだが、
映画界の金字塔とも言える過去のディズニー作品の
パロディを多く織り込みつつ、
それさえ笑い飛ばしていくような大胆さがあって、
結構笑えるし良く出来ているのだ。

そう、笑いあり、歌と踊りあり、ハラハラドキドキあり、切なさあり、
ロマンスあり、サプライズあり、
と、まるでディズニー・リゾートで遊んでいるような本作は
典型的なデートムービーだと思う。

ちょっと照れる彼氏とミッキーの耳飾姿のカワユイ年下の彼女、
そんな二人にはMUST作品ということです。

来年のホワイトデー公開なので、かなり先だけど、
必ず話題になる映画だと思います。


さて、今週土曜日は国立でJリーグのナビスコカップ決勝戦
僕は当然!川崎フロンターレの応援に行くけれど、
指定席は売り切れで、あとは自由席のみと満員になりそう!
是非ご注目を!!!

STAFF| 06:38 | カテゴリー:

レミオロメン野音ライブ2007年10月28日

これ映画のブログだよねえ?
はい、だけどいつも脱線してます・・・

ということで
土曜の嵐から一転して晴れ渡った日曜午後、
レミオロメンの日比谷野音ライブに行ってきた。
今回は様々なメディア他を通じての招待ライブだったが、
ライブ中の藤巻君のMCによると、
1500組3000名の定員に対して4万通を超える応募があったそうだ。
会場周辺には音だけでも聴こうというファンも大勢いたけれど、
それも頷ける人気振りだと思う。
それにしても好天の野音はホントに気持ちが良くって、
のんびりとした日曜午後を過ごすにはBESTな場所の一つだ。

セットリストは
春夏秋冬
RUN
雨上がり
モラトリアム
蒼の世界
紙ふぶき
太陽の下
ビールとプリン
電話
茜空
南風
明日に架かる橋
スタンドバイミー
粉雪
WONDERFUL&BEAUTIFUL(新曲12/12リリース)
3月9日(アンコール)

という、レミオ・ファンならずとも
多くの馴染みのナンバーをフィーチャーした100分という内容。
僕はメンバー達からも呆れられる程のレミオロメン・ファンだから
当然のような顔をして見せてもらったが、
改めて曲、特に歌詞の素晴しさを実感させてくれる見事なライブで、
この時間を共有できた当選したファンはホントにラッキーだったと思うよ。
終演後のバックステージでの3人は
充実感いっぱいといった感じで、とってもいい顔をしていたなあ。

このライブに向けた藤巻君のメッセージを
こちらで読むことが出来るんだけど、
そこからも分かる彼の真面目さが僕は大好きだ。

さて彼らは1月から全国40本の長いツアーに出るそうだが、
僕はきっと地方まで追っかけるんだろうなあ・・・。

さて 本題の試写会ですが、
「マイティ・ハート」
「再会の街で」
2作品ともお薦め作です。賞もきっと獲るでしょう。
まもなく締め切りなので、
ご応募未だな方はお早めにどうぞ!

STAFF| 14:29 | カテゴリー:

吉井和哉、マジかっこ良過ぎ!2007年10月24日

遂にNANAを18巻目まで読み終わったあ!
「僕はノブにタイプが近いかなあ」
なんてコミックスの貸主女史に言ったら
「あんなダメ男?!」と失笑される。
まあ確かにダメ男ですけどね、僕は・・・。

さてNANAの登場人物達に代表されるような
偶像のロック・ミュージシャンを地で行く男、
吉井和哉の武道館2DAYS初日公演に今夜(24日水曜)行った。

場内はステージ斜め後方の2階席まで埋まった超満員!
濃い目のメイクで「ロック好きだぞぅ!!」
といったオーラを発した美しい女性ファン達も多く、
吉井和哉への想いが充満していて熱気も凄かったが、
確かにステージ上の彼はマジヤバでかっこ良かった。

長髪のギタリストを2名従え、リズム隊が重くズッシリ来る
アナログなバンド・サウンドを基本にしつつ、
オープニングではステージ全体をスクリーン化してしまうという、
フルハイスペックな映像演出。
絞りきったボディにヒラヒラシャツといった王子ファッションでの
ヴォーカル・アクションはアスリートの如く軽やかに決まりまくるし、
少しトボケたトークでは
「MC毎でキャラ変り過ぎてついて来れない?」なんて
茶目っ気を見せてみたりと自由自在。
左右に伸びた花道の先端ではファンとのスキンシップまで交わしてたなあ。
とにかく、とっても実力があって「モノが違う」と唸らせてくれたのだ。

ややもするとアクが強すぎて重苦しいサウンドや歌詞が多いにも関わらず、
バラエティ感溢れて超盛り上がる彼のライブ。
それは例えば濃淡、明暗、左右対称・非対称 etcといった
相反するモノがステージで上手く混在しているようで、
観る者を飽きさせないのだ。

25日木曜日に武道館行く人、是非お楽しみください。
そして吉井和哉にあまり関心の無い人も、
一級のライブ・パフォーマンスを披露し続ける
40代のロック王子がいることを覚えておいてね。

STAFF| 15:38 | カテゴリー:

「テラビシアにかける橋」の純粋さに打たれる2007年10月20日

これは正月第2弾公開なので、まだかなり先の作品だが、
見てしまったら書かずにいられなくなった。

児童文学の金字塔と呼ばれているそうな本作の原作。
これを「ナルニア国物語」を映画化したスタッフが手掛けて
出来上がった「テラビシアにかける橋」。
ということで森林に囲まれたアメリカの田舎町を舞台にした本作、
主人公は小学5年男子で、彼以外も登場人物は大半が小中学生だが、
大人が鑑賞して感動できる秀作に充分仕上がっている。

家庭は貧しく、クラスメイトからはイジメに遭って
何事にも諦め易くなっているジェシー。
同じクラスに転校してきて、やはりイジメに遭って、
けれど明るく振舞う美少女レスリー。
この二人が親友になり、
学校や家のトラブルを助け合いながら乗り越えていく。
やがて近くの深い森の奥にトゥリーハウスを見つけた二人は
「心の目」を大きく開いて、「テラビシア」という空想の王国を創り上げる。
そこでの冒険を通じて成長していくジェシーとレスリー。
しかし、彼らに大きな試練が待っていた・・・

というお話なのだが、
決して単純な甘甘な悲劇モノや勧善懲悪に留まる事無く、
ストーリーがしっかり出来ていて、
見終わる頃には自然と涙がこぼれる感動作だと思う。
映像面も大自然を背景にしつつも、VFXを駆使して
物語のファンタジー性を高めているし、
長さも95分とコンパクト。

なんか最近自分が汚れてきたなあ、なんて感じたら
こんな映画を見て素直に泣くのがいいかもなあ。
内容はぜんぜん違うけど、
この初夏に絶賛した「天然コケッコー」を思い出しました。
(ということで くるりを聴きながら書いている・・・)

さて今日もこれから川崎フロンターレの応援に
僕の「フィールド・オブ・ドリームス」
等々力陸上競技場に行ってきます!!

STAFF| 03:56 | カテゴリー:

ベイビーフェイスに酔う2007年10月18日

あまりに最近内容が映画から脱線するので、
ブログのタイトルを変えられました・・・
ということで堂々とベイビーフェイスのことを。
現在来日中でビルボード・ライブ東京に出演中のベイビーフェイス。
僕は今夜の1STステージ開始40分前になってから急に時間が出来て、
どうしても見たくなって行って来た。
用意していただいた座席も良いポジションだったのだけど、
「ああ、来て良かったなあ」と心の底から思えた素晴しいライブだったのだ!

ボビー・ブラウン、テヴィン・キャンベル、ジョニー・ギル、
ボーイズトゥーメン、TLC、キャリン・ホワイト、トニー・ブラクストン、
ホイットニー・ヒューストン、マドンナ、エリック・クラプトンetc
これは皆ベイビーフェイスがプロデュースしたアーティスト達で
そのメロディアスなヒット曲群を
今夜ベイビーフェイス自身がみーんな歌ったんだ。
基本は80年代半ばから90年代のスーパー・ヒッツばかりだから
30,40代には思い出深く、涙モノでマジ凄過ぎ!!
僕はテヴィン・キャンベルやトニー・ブラクストンが
自分がやっていた番組にゲストで来てくれた事とか、
全盛期のボビー・ブラウンを横浜アリーナで見たこととかホント色々と蘇ったなあ。
ちなみに最近ロビンシックとか気に入っている人にも
ベイビーフェイス見て欲しいです・・・

もともとヴォーカリストとしてもファルセットが美しいベイビーフェイス。
そしてプロデュース作品の大半は彼が書いた曲だから、
本人ヴァージョンが悪い訳ないのだ。
バックバンドも巧いし、
連れてきた無名の女性ヴォーカリストも信じられないほど上手かったし、
そしてなにより、ベイビーフェイスがエンターテイナーで
客を楽しませる術を心得ている。
こんなライブを気軽に展開しているビルボード・ライブ東京に感謝!!


さて金曜日午前にいくつかの試写会HPをUPします。
作品はお墨付きだから是非チェックしてちょーだい!!!

STAFF| 16:16 | カテゴリー:

「ウェイトレス」で男の愚かさを再認識・・・2007年10月16日

この映画を見て
「世の中の男は皆いくつになっても自立できないし、
甘ったれで、自己中で、救いがない!」と
断罪されて言い訳も出来ずに反省・・・
そして女性は思い切るとホント強い!
といった想いになった。

実に淡々とした作品「ウェイトレス〜おいしい人生のつくりかた」。
有名俳優はいないし、舞台もアメリカ田舎町で、
そこのダイナーで働くウェイトレス、ジェンナが主人公なのだ。

パイ作りの名人で美人なジェンナの一番の問題は夫!
嫉妬深くて、暴力的で、いやらしい、
まさに最低な三拍子揃った亭主の元からの家出計画を
常に考えているジェンナに予想外の妊娠が判明。
「ああ、あんな旦那の子供なんか欲しくなーい!」
そんな絶望感一杯の彼女の前に
優しげな産婦人科医(川平慈英そっくり!)が現れて・・・

といった風に、
ごく平凡な主婦のかなり不幸せな日常を淡々と描いていくのだが、
ダメ亭主役が激しくアホに設定されている。
女房にワガママしか言わず、カっとすると手を挙げるし、
金は渡さないどころか巻き上げるし、ベッドで自己中・・・。
とにかく、ダメ夫っぷりが凄くって情けなくなってくるのだ。

だけどデフォルメされているけど、
実際問題男ってこんな程度なんだろうなあ、
と見るうちに諦めに似た感情が支配して
男目線で見ていても100%女性の味方として主人公を応援してしまう作品だ。
大人向きなだけに台詞も結構きわどいし、
特に恋する女性たちの行動はやはり大胆。男は敵わないよね。

妊婦になって出産への不安を抱えながらも、新たな愛に目覚めるジェンナ。
果たして彼女はどんな決着をつけるのか・・・
それは見てのお楽しみ。

女性に勇気を!男どもに反省を!
そんなテーマの「ウェイトレス」。
例えば「サイドウェイ」とかが気に入った人にはお薦めです。
来月公開です。

STAFF| 05:50 | カテゴリー:

三木聡に会う!2007年10月09日

この1週間は
劇団エグザイルズにマジに感動して楽屋でメンバーと熱く語ったり、
ついに借りたNANAを6巻目まで読み耽ったり(早く続きが読みたい!)
日曜日は横浜FC対川崎フロンターレ戦@国立競技場と
倖田來未@さいたまスーパーアリーナをハシゴしたり、
いつも以上に色々とあったのだが、
もうひとつ嬉しかったこと!それは三木聡監督とのご対面!!

このブログで、
くどい程に何度も三木聡監督のことを書いてきたが、
「亀は意外と速く泳ぐ」で三木監督の大ファンになった僕は、
「亀〜」そして「時効警察」の延長線上にある「転々」を
是非モノでお薦めしたい。

正直「ダメジン」「イン・ザ・プール」「図鑑に載ってない虫」の3作は
ぶっ飛び度が高すぎて一般受けしにくいと思う。
しかし、それも含めて三木聡ワールドだから僕は好きなんだけどね。

もともとテレビ・バラエティやお笑いの構成作家として
数々のヒットを飛ばしてきた三木聡さん。
そんな三木監督が「転々」の取材で先週J-WAVEに来てくれた!
お会いするのは2度目だったが、相変わらず飄々とした感じで
普段から世の中の些細な事からもネタを探し出してしまう
観察力というか遊び心を常に持っているのが良く分かる。
ミーハー丸出しの僕はサインをもらって有頂天!!

長髪にキャップ、サングラスにボーリングシャツがトレードマークという、
自分の作品に普通に出てきそうな彼の風貌は、
褒め言葉として超フザケていて、それにまで憧れてしまう。

そんな彼の話はゲスト出演する番組で是非聞いてください。
そして「転々」の試写会募集始まりました。
見て損しないから、ご応募お待ちしています!

STAFF| 15:12 | カテゴリー:

泣くよなあ「Little DJ 〜小さな恋の物語」2007年10月06日

なんか見る前から俺泣くんだろうなあ、と思いつつ、
やっぱり泣いてしまってお薦めしたいと思った本作

オフィシャルHPからストーリーを少し引用すると〜
舞台は1977年の函館。
野球とラジオのDJが大好きな少年・太郎(神木隆之介)は、
ある日倒れて、海辺の病院に入院することに。
入院生活中、毎日スピーカーから流れるお昼の音楽に興味を持ち、
DJの真似事に夢中になる太郎を見て、
院長先生は太郎にお昼の放送のDJをすることを提案する。
そして、太郎の放送が始まった。

スピーカーから流れてくる太郎の声が、音楽が、
病院で過ごす人々を勇気づけ、優しい空気で包んでいく。
そんな中で、太郎は美しい少女たまき(福田麻由子)と出会う。
太郎とたまきの小さな恋が少しずつ動きだした。
しかし、太郎に残された時間は限られていた・・・。

これには現在ヒット中の原作があるものの、
撮影自体は小説刊行前に終わらせていたという事。
そして主人公の年齢や舞台は小説と映画で違うそうだが、
僕はまだ小説は読んでいない。

正直この映画を見る前は
「病魔に冒された少年が主人公」という設定に気持ちが乗らなかったのだが、
主人公二人を演じる神木隆之介福田麻由子があまりに素晴しく、
また多くの名バイプレイヤー達の安定した自然な演技のおかげで、
かなり感情移入してしまったのだ。
しかし、どう感情移入したかを述べることが、
筋書きを詳しく書くことになってしまうので残念ながらここでは控えるが、
後悔したくないならば、カッコはつける必要なんかないという事。

けっして大袈裟ではなく、人生の中で必ず訪れる
自分では変えられない現実や自身の無力さで堪らなく切れない思いをしたときこそ、
きちんと前を向いて相手に素直な心のうちを伝えることが大事なんだ と
劇中の幼い二人に改めて教えられた気がした。

大切な人にはちゃんと言わないと、ちゃんと伝えないと絶対後悔するから
言えない人、後のことは置いといて、まずコクっちゃってください。
なーんて、まずは僕もちゃんと言わないとだめだなあ・・・
そんな本作、試写会をきっとやりますから期待していてください。

STAFF| 15:22 | カテゴリー:

横浜FC対川崎フロンターレ2007年10月03日

番外:サッカー愛!
このブログでいきなりサッカーなのだが、
僕は熱烈なファンになってしまった
川崎フロンターレのホームゲームに先週2試合通った。
実は雨の土曜日、地元でマリノスvs大宮戦も見に行ったので、
1週間で3試合サッカー観戦、それも一人で!

26日は等々力でアジア・チャンピオンズリーグ準々決勝の
フロンターレvsイランのセパハン戦。
このところシュートが決まらないフロンターレは圧倒的に攻めたのに、
スコアレスドローで結局PK戦負け・・・。
がっくりはしたが、頑張って精魂果てたにもかかわらず、
声を枯らしたサポーター間近まで挨拶にきてくれる選手達に
大きな拍手を送って気を取り直して、J-WAVEに戻る。
そして、これまた大好きな森山直太朗君の番組最終回に顔を出す。
なんか切なかったなあ。

30日日曜日はやはり等々力でのJリーグのホームゲーム甲府戦。
サッカーに詳しい人は知っているだろうが、
フロンターレが柏戦でBESTメンバーを組んでいないとの誤解を呼んで、
いわれなき非難を浴び物議をかもした直後だったが、
純な川崎サポーターたちは切れることなく
「選手全員がBESTメンバーだ!」との横断幕に署名を求め
Jリーグ側にサポーター達のチーム愛を伝えるという行動をとった。
これってチームへの無償の愛情がなければ、
真似ようとしても中々出来ないことで、見ていて胸が熱くなった。
試合はロスタイムにやっと得点しての引き分けだったが、
素晴らしいサポーター達のおかげで雨中でも行ってよかったと本気で思えたのだ。

やもすると殺気だつこともある他会場とは明らかに雰囲気が異なっていて、
等々力競技場での川崎フロンターレの試合は、とってもピースフルなのだ。
実際近隣の観客がホント多くて、チャリンコで来場する子連れのニュー・ファミリー、
ユニフォーム姿のご老人一人観戦から、女子高生グループetcと
とっても地元感に溢れているんだなあ。

売店で販売している例えばサンドイッチとかも手作り感いっぱいで美味しいし、
観戦に飽きた子供向けのアトラクションや選手OBのサイン会など、
来場者への心使いが素晴らしい。

ここで書ききれない程もっと伝えたいことはあるのだが、
そんな僕にとって今シーズン一番辛い試合が今度の日曜日にある。
横浜FC対川崎フロンターレ@国立競技場

ご存知のようにJ-WAVEとしては
今シーズン横浜FCをサポートしていて、その担当は僕なんだ。
負けても負けても一生懸命な横浜FCには祈るような想いだし、
KINGカズはオーラもあってホント尊敬する。
しかしこのフロンターレ戦で負けると事実上J2降格が・・・

どちらが勝っても自分としては複雑な想いになるのだろうが、
懸命な選手達の精一杯のプレイを
良ければ貴方もスタジアムで観戦してください!
前座試合も組まれていて直太朗君も出場する予定です。

次はちゃんと新作について
(泣いてしまった「LITTLE DJ」)書きます。

STAFF| 02:09 | カテゴリー:

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