2011年06月11日
127時間
■大倉眞一郎■
著者:アーロンラルストン 小学館
ダニー・ボイル監督の映画作品を観て、
読んでみようと思い手に取った一冊、とのこと。(映画『127時間』公式サイト)
峡谷の割れ目、断崖に挟まれた主人公の青年…(ゾッとしますね。)
下した決断とは…!!
絶望しながらも、生きて帰る!という、
生に対して前向きな姿勢。
実話をもとに書かれた作品です。
BOOK BAR staff| 23:40
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