2009年08月29日
8.29 OA エレファント・カシマシ RED HOT CHILI PEPPERS MICHAEL NYMAN and more
1 今宵の月のように / エレファント・カシマシ
大河ドラマ映像化キボンヌ企画、
初っ端を飾るのは侍姿が似合いそうなエレカシの宮本氏。
まあ侍といってもどちらかというと浪人の方ですかね。
2 Concerto No,10 in B Miner、Allegro
18世紀に活躍したアントニオ・ヴィヴァルディの作品。
大河にバロック音楽……、あると思います!
3 SCAR TISSUE / RED HOT CHILI PEPPERS
レッチリの4人もなんか侍のイメージが重なる……。
鎧兜とかきっと似合うはず。
戦国時代の武士には刀傷や矢傷(SCAR)が付き物だったのでは。
4 LOVEFOOL / THE CARDIGANS
90年代に花開いたスウェーデン産ポップスの代表格。
北欧で大河ドラマを作るとすると、やはりヴァイキングが
登場するんでしょうか?
ヴァイキングの全盛期は9世紀、日本だと平安時代です。
5 TRYSTING FIELDS / MICHAEL NYMAN
大河とミニマル・ミュージック……、きっとあると思います。
なにしろナイマンの曲はピーター・グリーナウェイの一連の作品や、
ジェーン・カンピオンの『ピアノ・レッスン』など、
映像作品との相性の良さは証明済みです。
6 TIME TO SAY GOODBYE / Andrea Bocelli and Sarah Brightman
大河のスケールにふさわしい歌といえばこれ!
大々的に海外ロケをした某局の記念映画でも
この曲のサラ版が使われているようですが、
画が曲に負けてなかったですかね……ちょっと心配。











